この言葉は相手をイラっとさせるという記事を読んだ

 

参考までに関西と関東では意味合いが違うらしい

 

 

関西:行きたくない時に使う

関東:都合を付けてでも行く気がある時に使う

関西の人は「都合のいい言い訳」として、使っている

関東の人は「約束はできないけど行く気はある」という意味で使っているらしい。。

 

この意味合いがその地方全ての人に当てはまるのかは 微妙だと思うけど

 

 

少なくても自分がこの言葉を使う時は

 

飲み会の約束をしていても突発の残業や仕事が入る時があるので

特に気心の知れた友人に使う時がある

そして友人から言われた事もある

そんな時はお互い様だから 別の日に予定を組み直す

 

何人かの集まりがあってもゆるい繋がりのイベントがある時にも使うかな

 

それとは逆に 事前に会計をしっかりしないといけない時

人数次第で開催場所が変わってくる時

早めに人数調整しないと誰かが困ってしまう時

そんな時は参加の可否をはっきりと伝える

 

自分も幹事の時 直前に参加をキャンセルされて困った時があったから

やむを得ない事情の時は仕方ないけど

 

参加をうやむやにする人は いつも同じ人のような気もする

 

 

 

行けたら行く

 

この言葉は一種の逃げのような意味にもなりかねないけど

 

なるべく使いたくないとは思っている

 

 

 

 

【UK SWING R&B】

Neresa Maye - Ultimate love ( Redbone mix ) (1999)

重めのビートがスイングしながら艶めかしい女性VOに絡んでくる

90年代に購入した輸入盤のR&Bのコンピに入っていた