私、今のカウンセラーという仕事に就くまでは、

長年会社員でした。

今は個人事業主だけど、自分の稼ぎがある。

 

 

 

子供の頃は親に養ってもらってたけど、

あまり「養ってもらってた」という負い目がない(^^;)

(感謝はしてるけどね)

 

 

 

だからなのか(?)、

「養ってもらう」という言葉に対して

心屋に出会うまでは抵抗がありました。

 

 

 

けれど、心屋から「存在給」の考え方を学んで

いろんなバンジーを飛んでみたら。

 

 

 

今では「養ってもらう」ということが

悪いことだと思わなくなりました。

 

 

 

自分で稼ぐのも楽しいし、

夫に払ってもらうのも好き(笑)

親からお金もらうのも嬉しい(笑)

 

 

 

今ではそんなスタンスです♡

 

 

 

 

 

 

 

で、先日の心屋塾上級ワークショップに

マスターコース卒業生が参加してくれたんですけどね。

 

 

 

彼女、20年以上専業主婦で働いたことなくて、

ずっとダンナさまに養ってもらってるんですって。

それになぜか罪悪感があったそうで。。。

 

 

 

きっと、

「私も実は同じ境遇で悩んでます」という人や、

「養ってもらうことに私も罪悪感が…」という人、

いるんじゃないかと思うんです。

 

 

 

そんな人たちは、ぜひ彼女のブログ読んでみてくださいね!

 

 

 

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あーん
恥ずかしいよーー
 
 
 
見ないでーー
ここは見ないでーー
 
 
 
っていうところ
 
 
 
それは…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
仕事してないこと
 
 
 
夫の給料で暮らしてること
親にもお金もらってること
姑にもお金もらってること
 
 
 
なんか知らんけど、もらっちゃうこと。

 

 

 

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