人には親切にするべき

部屋は片づけるべき

迷惑をかけるべきではない

ちゃんとするべき

親孝行するべき

お盆や正月には実家に帰るべき

 

 

 

そんな、

こうあるべき

こうするべき

という「べき」たちは、

 

 

 

あまりにも「当たり前」として自分に根付いていると、

それらが自分を縛ってることに気付かない。

 

 

 

なんか自分を責めてしまう

なんか息苦しい

なんか人にイライラする

 

 

 

そんな症状が出ていたら、

「ベキ子」を疑ってみるといいかもしれません。

 

 

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かなり前から自分自身が「〜べき」という考えをもった「must」型の考えを持っていて、窮屈に感じてはいましたが、それも自分なんだなぁ…と思っていました。
最近、子供が思春期になり ぶつかる事が増えてきたので どうしたらいいのだろう?
私の「〜べき」が子供にとって窮屈になっているのかな?自分自身が窮屈と思っている事を子供に押し付けているのかな?と悩んでいたところ大竹さんのブログに辿り着き、メルマガ登録させていただきました。
 
受け取った1通目から最後のメールから「ああー!」「そうそう‼︎
と、頷く事だらけでした。
私の「〜べき」は、そうでならないと認めてもらえないという思いから始まっていて娘にも認めてもらえる人になってもらいたいから「〜べき」を言っている…
親なのに、「どんな子供でも大好き」と思っていなかったのか…と自分にガッカリしましたし、子供に申し訳なく思いました。
 
「非常識な自分にOKしてみる」
これは特にモヤモヤして…本当に言葉に出していいの?と思いながら言ったり。ただ自分がどこにこだわりを持っているのかがよく分かったので、自分と向き合うポイントを見つけられたように思います。
まだグルグルしている部分も沢山ありますが、少しづつ「〜べき」の枠を緩めて子供に向き合っていきたいと思います。
 
考えるきっかけと、方法を教えてくださりありがとうございました。

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上記は、7日間無料メール講座「脱ベキ子の世界へ」の

ご感想です(掲載許可いただいてます)。

 

 

 

自分がどんな「べき」を持っているのか、

気付けたら半分解決したようなもの。

 

 

 

いままで無意識に縛られたものが顕在化したら

選択できますからね(^-^)

 

 

 

「ん!?もしかして自分もベキ子かな?」

そう感じたら、こちらを読んでみてくださいねー↓

 

 

無料の7日間メール講座「脱ベキ子の世界へ」、詳細はこちらからどうぞ(^-^)

 

 

 

 

 

Happy christmas☆