お久しぶりです。
毎度毎度こんな始まりですみません(´・・`)
書かない間に色々ありましたฅ(*°ω°*ฅ)*
冬休みで実家帰ったのが一番♡
いやー長く居すぎて流石に飽きた。
四月からはずーっと地元なのに(笑)
やっぱり、すごくいいところ。
田舎だけど、空気お水が美味しくて安心出来る場所!!
でね、実家帰ったときにですね
ある日のお昼ご飯のときに、それは起こったのです。
お昼ご飯に、うちのママンが
「ピザ作ってあげる!」
と張り切ってたので、私はとーっても楽しみにしていました。
そして、暫くしてツナコーンピザと、エビの二種類のピザがテーブルに出てきました。
めちゃくちゃ美味しそう…よだれたらり。
で、ウキウキしながら口に運ぶと…
「…!?か、か、からっ!!」
尋常ではないほどの辛さ。
元々辛いのは得意じゃなかったけど、この辛さのレベルは違う!!
ちょっとおかしい!
そしたらママン…
「…ピザソースとタバスコ間違った!」
…はい?
いやいや、そんなことあります?奥さん。
そんな芸人みたいなこと…
でも、それをやってしまうのがうちのママンなのです。
あたしは具材だけはなんとか食べたんだけど、エビ美味しい美味しい言ってたら優しいママン。
「今度はケチャップご飯作ってあげる!」
と。
エビ入れたかったらしいんだけと、冷凍だから入れれないわーって言ってたのに、エビを剥く音。
そして、ケチャップご飯ができて持ってきながらママン一言。
「あっちゃんごめーん!エビ入れたら生臭くなっちゃった!」
…はい?
食べる前から言いますかそれ。
案の定たべましたら、ママンの優しさのエビが、いーい生臭さを出してましたよ。
おかけで一口しか食べれませんでした。
もう大爆笑ですよ2人して。
いやママン私の事嫌いでしょーって言ってやったもん(笑)
で、三度目の正直。
次は、冷凍していたお餅を焼いてくれました。
焼いてる途中に、ちょうど年賀状を作っていてわかんないところをママンに聞いたわけです。
そしたら、遠くでチン…と聞こえたのですが年賀状に夢中。
そしてしばらーくしてからあたしが、
「そう言えばママ!お餅どした!」
「…!?」
急いでトースターを見に行くママン。
もう結果がわかりきっているあたしは爆笑。
「あっちゃん見てみて!」
なんか楽しそうな声。
見たら、カッピカピのお餅でした。
ママンもう呆れて、少し怒りながら
「もうこれたべな。」
と。かピカピのお餅を寂しく食べた笑いに包まれたある日のお昼ご飯でした。
ちゃんちゃん。