今年最後の桜の花びら

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すっかり春の陽気ですね。


春は、スタイリング剤でつくり過ぎず、クリーム系などで軽くまとめたり、毛先にワンカールつけて、風を感じるラフスタイルにするがオススメですね!



さて、先日お食事をさせていただいたお店が素敵だったのでご紹介させていただきます。

『ぺタル ドゥ サクラ』さんです。地元の相鉄線の『弥生台駅』徒歩1分にあるモダンな外観のフランス料理店です。春には大きな窓から桜の花を、夏には眩しい新緑を鑑賞しながら食事をいただくことができます。



横浜の地産にこだわり生産者との信頼関係があるとても素敵なお店です。
野菜はもちろん、牛肉、豚肉、牛乳や卵に至るまでなんと食材の90%以上が横浜産。

それが、オーナーシェフの難波さんの手によってここでしか味わえない料理となる。

全ての写真撮れてないのですが、ほんの一部をご紹介します。




≪アミーズ ブーシュ≫
横田 敬一さんのヤーコン
横山 宜美さんのサラダバーネット

≪アミーズ ブーシュ≫
山本 諭さんの菊芋
岩井 徹太郎さんの黒ごま 『岩井の胡麻油』

≪前菜≫
横山 勝太さんのジャガイモとクレソン


≪野菜料理≫
近隣の農家さんたちの野菜
石川 久義さんのやまゆりポーク


≪オマール海老料理≫
橋本 善範さんのワンタン 『横浜ワンタン本舗』



≪塩麹和牛料理≫
川口 恭さんの塩麹
柚木崎 直人さんの豆腐 『横浜豆腐工房』



機山 (甲州ワイン)


≪デザート≫
うちの子たちも大好きな相澤 広司さんの初乳チーズ
川口 恭さんのぶどう山椒と木の芽


器も皇室や日本国迎賓館などでもお使いになられている
『大倉陶園』の気品ある食器がほとんど使われたいました。


良き料理は、良き器の上でいただく。
やはり常日頃から思う、食べるとは人を良くすると書くように
大変穏やかで成長できた食事会でした。

また、おじゃましたいなとおもいます (^^)b