だるさと眠気、イライラ、頭痛のしつこい疲れに悩まされ日々が僅か一ヶ月で解消して笑顔の人生を取りもどした方法 -22ページ目

だるさと眠気、イライラ、頭痛のしつこい疲れに悩まされ日々が僅か一ヶ月で解消して笑顔の人生を取りもどした方法

心身の不調に悩まされ病院にいっても全く異常が見つからない。 頭痛・異常な身体のだるさ・記憶障害・過睡眠に悩まされて人生がうまくいっていない。肉体的疲労、精神的疲労の目からうろの対処方法で体調が劇的によくなり集中力と体力も取り戻すことができました。


こんにちは、

健康生活アドバイザーの

まさひろ です。



あなたの日常生活において

疲れでもっとも留意すべきことを

書いていこう思います。


あなたの疲れを劇的に変える為に

是非とも読んでいただきたいことです。



早速ですが、あなたに質問です。

あなたは疲れている・・・と感じるのは

どのような時ですか?


例えば

・寝ても昨日の疲れがとれない

・肩コリや首コリがひどくなってきた

・だるさが続く

・どうもスッキリしない・・・


では、このようなとき

あなたはどうしていますか?


例えば

・ストレッチをする、ヨガをする

・運動不足だから体を鍛える


・マッサージや整体に行く

・お風呂に入る。体を温める


・休む。寝る

・そもそも、滅多に疲れない

 もしくは、疲れているに気づかない



・我慢する。無視する

・サプリメント・健康食品を摂る


だいたい多くの人が

こういうことで疲れやコリを

解消しようとしています。


通勤の満員電車、

長い通勤時間、

人混み、嫌な仕事が増えた、

給料が増えない


あなたは、

「やらなければならないこと・・・」に追われたり

苦手な人間関係からくるストレスなどもあり

疲れている日々になっていませんか。


あなたは、たとえ好きなことをしていても

息が詰まると疲れとなって現れます。

逆に、息が弾んでいると、疲れ知らずに

その仕事や活動を楽しむことができます。



これは、

ウォーキングや散歩、山登り、トレッキングで

多少身体は疲れてもリフレッシュして

爽快感を得ることができるからです。



カラオケがストレス発散になるのは

歌うことで息を弾ませているからです。


しかし、仕事関係の人とカラオケに行って

帰宅した後、「あぁ・・・肩こった・・・」なって

ため息をついたりすることはないですか。



肩コリや腰痛は、その時の気分や情緒

行動パターンに確実に影響を及ぼしています。

体のどこかにコリや痛みがあると、何かと

面倒くさくなったり、意欲がなくなったり



何かにつけてイライラしたり、落ち着かなかったり

早くスッキリしたい!という

あなた自身からのメッセージなのです。


体と心のバランスが崩れているよ!!

という体からのSOSなのです。

この危険信号を無視し続けると

慢性疲労や大病を引き起こすことがあります。



あなたはマッサージや整体サロンに行くと決まって

「こってますねぇ・・」「かたいですね・・」と

指摘されるけど、まったく自覚がない。

これは、この状態が「普通」なっているからです。


あなたは

「身体がこるのは当たり前」

「年をとればどこかが悪くなるもの」

と捉えていませんか。


実は、このように捉えている人が多くいます。

ラクな状態を体験したことがなければ

わからないのも当然ですね。


是非、一度本当にラクな身体の状態を

知ることが必要です。


あなたは、忙しい現代の社会生活。

多少の疲れやストレスはしょうがない

と考えていますか。



あなたは、

疲れなんて寝ればとれると甘く見ているが

一晩寝ても疲れがとれない

「いつもなんとなくダルい」

「最近スッキリしない」




こんなあなたの身体は、

もっとラクになることができます。

それは、

身体を動かすこと」です。



週末は楽しい時間を過ごしたけれど

日曜日の夜になり、明日からの会社の

ことが気になり始めると途端に

優うつになってくる。



あなたも経験したことがあるでしょう。

実際のところ、どんなに努力しても

ポジティブに考えようとしても

現実の不安は簡単に消えていきません。



そんな思考のスパイラルを断ち切る

とっておきの方法があります。

それは、

身体を動かすこと」です。



筋トレ、散歩、ランニング、ダンス、掃除・・・

何でもよいから、あなたの身体を動かして

疲れさせて下さい。



最初は気が乗らなくても、試しに10分ほど

身体を動かしていると、だんだん気持ちが

切り替わっていくいくことに気づいてきます。



身体を動かすことで忙しかった

脳の働きが鎮まり、頭(脳)と身体の

バランスが調ってきます。


また、運動だけでなく、好きな映画や漫画、

お笑いを見て、思いっきり笑うこともいいです。

笑うと内臓全体が活性化して、いつのまにか

気持ちがするという効果もあります。


ある脳科学者も説によると、脳にはやる気を

生み出してくれる場所があるとのことです。

やる気スイッチ」ですね。


では、どうしたら やる気スイッチをオンできるのか

それは、

身体を動かして脳に刺激を与えること

しかないとのことです。



例えば、目覚まし時計が鳴っているのに

なかなか起きられない朝。

仕事に行きたくない・・・

やってない課題が残っていた・・・



憂うつな気持ちが心を占めていると

布団からでるのがつらくなります。



でも、そんなときこそ

まず身体を動かすことから始めてみます。

気合いを入れて、勢いよくガバっと布団から

抜け出すことです。



やる気スイッチを押すためには


”やり始める”


これが一番、これしかないのです。



実は、わたしが最初にやったことは掃除です。

次には部屋の整理、天気の良い時には

散歩や早足のウォーキングです。



あなたも、何か身体を動かすことを決めて

今すぐに少しづつ行動して下さい。

そして、継続して下さい。


勢いで ” やる気スイッチ オン ” しましょう!



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次回は、

疲れと睡眠について

書いていきます。



最後まで読んでいただき

ありがとう御座いました。