青山竜也(Silver.B)のトレード解説

公式HPはこちら
https://kings-trade.amebaownd.com/


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韓国は大学時代に良い友人もいたし,私がベトナムに住んでいた頃親しかった
韓国人夫婦も良い人達だったので,印象は悪くなかったのですが,彼らの国民性や
最近の国を絡めた言動などを見ていると,気がつけば近頃は「大嫌い」になっていました(笑)


中国は説明するまでもなく腐った政治体制ですし,韓国は政権が変わると前政権の
人間を軒並み牢屋にブチ込むという中世みたいなことやってますので,両国とも政治的に
「反日」を前面に出さないと自分達(統治者)が潰れてしまうということで,「反日教育」に
力を入れていることが原因としては大きいと思います。


また,日本が占領しても台湾のように親日的な国もあります・・・というかこちらが
本来の中国なんですけどね。共産党が今大陸を占領しちゃってますが(笑)


また占領や支配も,歴史的に見ると短期間だと「反感」だけが残ってしまいますね。
台湾などは日本の統治もかなり丁寧だったこともあって,少し前までは年配の台湾人
なんかは日本人のように上手に日本語を話す人が大量にいました。


「慰安婦問題」についても本当に腹が立ちます。日本国内には朝日新聞という
反日テロ新聞がありますが,これがいろいろな元凶をわざわざ作りだしてますね。


● 慰安婦問題について,下記の真実に則った解釈が一番実際に近いと思います。


今回の新しい日記の発見により,一番自分の腹に落ちました。


↓これは勝谷誠彦の有料メールマガジンの内容です,有料なものですから本来は転載とかは
ダメだと思いますが,公益に利すると思いますので転載させていただきます。


ここでは勝谷誠彦が好きとか嫌いとかは横に置いておいてください(^^;)

是非読んで真実を知ってください。嘘つき国家の言うことをそのまま信じてはいけません

Silver.B
http://www.kings-trade.net/
・投資助言代理業 東海財務局(金商)第153号
・金融商品取引法第63条適格機関投資家(プロ投資家)等特例業務届出・登録済み


そうそう,慰安婦の募集には下記のような広告が使われたことは有名ですね。
普通に高給な娼婦の募集ですね。

Silver.Bのトレード解説 *




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 支那朝鮮がわあわあ騒ぐ日々を前にして、なかなか興味深いものが見つかった。
 <慰安所/朝鮮人男性従業員の日記発見 ビルマなどでつづる>
 http://mainichi.jp/select/news/20130807k0000m040125000c.html


 <第二次世界大戦中にビルマ(現ミャンマー)とシンガポールの慰安所で働き、その様子
をつづった朝鮮人男性の日記が、韓国で見つかった。男性は、1942年に釜山港を出発した
「第4次慰安団」に参加し、44年末に朝鮮へ戻った。慰安所従業員の日記の発見は、日韓で初めて。
旧日本軍による従軍慰安婦問題では、数十年たってからの証言が多いが、現場にいた第三者による
記録は、冷静な議論をする上で貴重な資料と言える。


朝鮮近代経済史が専門で、慰安婦問題にも詳しい安秉直(アンビョンジク)ソウル大名誉教授が見つけた

朝日新聞ほどではないにしても、毎日新聞も「従軍慰安婦」捏造に関しては態度が
はっきりしないが、これはなかなか皮肉がきいたいい記事だ。<数十年たってからの証言が多いが>と
いうくだりを、記者が「なんで何十年もたって、朝日なんかが捏造記事を出してから、ばあさんたちが
わあわあ言い出したんだよ」という疑問をちゃんと持って書いているのかどうなのかはわからないが(笑)。


 アッチの方々は残念だろうが、慰安婦の世話をしていたのは大日本帝国の軍人ではなくウリナラ
でしたねえ。史料を発見しちゃったのもウリナラだ。しかもこの教授、なかなか冷静な分析をされている。
 <安名誉教授は、韓国で一般的な「軍や警察による強制連行があった」という意見に対しては、
「朝鮮では募集を業者が行い、軍が強制連行する必要は基本的になかったはずだ」との見方を示した。>


ところが、である。同じ教授の口から出たことが、韓国のメディアにかかると正反対になるから
あいた口がふさがらない
 <慰安婦/慰安所管理人の日記発見、性的奴隷の実態明らかに>
 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/07/2013080700770.html
 <安名誉教授は「41年12月に太平洋戦争が始まった後、日本軍が数度にわたって慰安婦を連れて
いったといううわさが出回ったが、今回公開された日記でその実態が判明した。日本軍慰安所の運営

実態を示すこの日記によって、慰安所が軍の組織編制の末端部に編入されており従軍慰安婦が

『性的奴隷』状態にあったことを再確認できる」と語った。>


 毎日新聞は「必要はなかった」と書き朝鮮日報は「日本軍が連れていった実態が判明」という。
教授、教授、どっちなのさ。それとも韓流タレントと同じで、日本と韓国とではそれぞれ別なことを
言わないと売国奴扱いされるからなのかい?「慰安婦捏造報道」の実態を示してまことに面白い。


 日記の内容の紹介にしても、朝鮮日報はとんでもないねじ曲げ方をしている。
毎日の記事を読むと慰安婦たちの意外と穏やかな日常が読めてとれる。さきほどのリンク先から
次のページへ行ってみて下さい。
 <一方「鉄道部隊で映画(上映)があるといって、慰安婦たちが見物に行ってきた」(43年8月13日)、
「慰安婦に頼まれた送金600円を本人の貯金から引き出して、中央郵便局から送った」(44年10月27日)

など、日常生活の一端がうかがえる内容もあった。>


 こういうディテールこそが史料としての日記の真骨頂だろうが、朝鮮日報はただの一行も
引用していない。この日記でも紹介したが、先日沖縄で証言した「自称慰安婦」は子宮を
切り取られたと喚いた。映画も観にいけるビルマと「自称慰安婦」がいた満州とではそんなに
待遇が違ったのかねえ。あの時も書いたでしょう。慰安婦は貴重な「資産」なのだ。それを毀損
するような業者は女衒としてはもっともダメな奴らだ。風俗の常識で考えればすぐにわかることである。

 
 もうひとつ興味深いのは送金についてである。600円送ったとある。このころの1円が
いくらかというのは米価や大卒初任給やらとの比較によってさまざまにく換算できるので難しいが、
後者だとだいたい100円だったらしい。当時の大卒は今のF大の卒業生とはとても比較にならないほどの
エリートなので、ずいぶんもらっていただろうが、まあ今なみの15万円としても90万円。
実際は30万円相当だったとも聞くので、だったら180万円。


 これは別の換算をしてみた額とほぼ一致する。まあ100万円は下らない額を、慰安婦さんは
「貯金から引き出して」送金したのである。いまの風俗嬢でこんな余裕をかましている子はまずいない。
 実は「いいとこ取り」をしている朝鮮日報は一カ所、重大なミスを犯している。
ムン・オクチュという名前が出て来ますね。もう亡くなっているが、彼女こそ従軍慰安婦捏造を
巡って過去に地雷を踏んでいるのだ。

 この人は1992年に慰安婦時代に貯めた郵便貯金の返還訴訟を起こしたが真っ当な裁判官が
「それは日韓協定で解決済み」と退けた。この時の請求額がなんと26000円あまり!
そのち5000円を実家に送金していたという。

 彼女はドンピシャリで今回の日記で描かれている時代と場所にいた。だから朝鮮日報か
嬉しそうに名前を出しているのだ。貯金の中から実家に送金するあたり、日記のあとで見返すと
リアリティがありますね。


 さてここで、さきほど私が使ってみた計算式を当てはめてみよう。大学初任給をもとにした換算で、
少ない方を使ってもムン・オクチュ自称元従軍慰安婦がその身体で稼ぎだしたのは4000万円近くになる
バブル時代の売れっ子ソープ嬢を私は何人か知っていたが、これだけ貯められる子はいなかったなあ。
まあビルマにはホストクラブがなかったんでしょうが。わはははは。

 日記に登場して来る女性の金額はヒトケタ違う。しかし、それなりの額を貯め込みながら映画を
観に行くような暮らしぶりの一端がかいま見える。ムン証言の時には額に「まさか」という評もあったが、
今回の日記の発見は「ありうるね」の傍証になりそうだ。

 1000万単位のカネをどっかんと海外から送ってくるような「商売」に殺到することはあっても
軍刀や銃剣で駆り集めなくてはいけないような状況になりうるかどうか、常識で考えればいい。
こうした「証拠」を日本国は地道に世界中に広報していくべきだ。なかなか貴重な発見である。

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