突然現れてしまって申し訳ございません。

このブログの管理人の兄でございます。
文章力がなく、とても下手で読みずらいと思いますが、
ご了承ください。

突然のことながら、今年の2月27日、
彼女は、この世を去りました。

あの子が、昨年書き残した最後の記事を、
御覧になられた方もいると思います。
あの日以来、年末年始以降から様子が一変し、
2月末に、自ら命を落としてしまいました。

彼女が去ってから、このブログをどうしようか.....
まだこのIDのクッキーが残ってたので、
やっておくべきかやらざるべきか。
あれこれまよって、家族と何回か相談したうえ、
あれからしばらく経ち、自身も落ち着いた今、
今回、我が妹である美月の残したこの”ブログ”を、
見てくれていた読者の方たちに、
非常につらく悲しいお知らせを、
しなくてはならないのがとても残念です。

今となっては、もっと早く気付いていれば、
こうならなかったであろうと後悔するしかありません。

さて、このブログが設立されて、
かれこれ3年目が立つのかな?
カテゴリー見てみましたけど。
もう3年と思う一方、まだ3年目と、
思う方もいるかもしれません。
彼女は、京都がとても大好きで、
寺社仏閣を参拝しては、それをよく、
このブログで旅行雑誌のように紹介していました。

あらゆる京都の記事の中には、
雑誌編集家みたいに上手にまとめているものや、
彼女は昔からあまり交友関係がなかったもので、
アニメのキャラクターを用いて、SS風に、
観光案内したりと、あの子の京都に対する、
熱烈な思いが、このブログを読んでると、
我が兄ながら、ひしひしと伝わってきました。

実際、彼女の京都観光に付き添っていると、
僕に寺社仏閣のあれこれを紹介する時の、
彼女の眼は普段とは違って、
幼い子供がはしゃぐかのように輝いていました。

それがもうみることができないなんて、
2か月近くたった今も信じられません。
あの子の決断は、結果的に周りを一生、
悲しみ、そして苦しめる結果となってしまいました。

この件について、詳細に書けば書くほど、
またあの時のことを思い出して、
鬱となってしまうので詳細なことは、
申し訳ございませんが伏せさせていただきます。

さて、今回なぜこのようなことになってしまったか。
あの子の記事や、携帯に残ってたメールの内容から、
それとおぼしきことを、数点挙げます。

1.浪人生というレッテルを貼られ、
社会的にもう生きていくことができないと、
自分で決めつけてしまい、ストレスを抱える。

2.浪人中なのに、バイトは週5日で、
結構な時間入れられている。

3.数回ほど、死にたいと友達にメールしていた。

4.高校時代の担任のことで悩んでいた。

今現時点で分かっているのは、
主な点でいえば4点です。

他にもありますが、特に重要と思うものを、
厳選しまとめました。

あの子の将来を奪ったのも、
結果的にあの子の異常を早く感じ取れなかった、
兄である自分の責任であると、つくずく感じております。

彼女は、僕に心配かけたくなかったのでしょうか、
たまにややしんどそうな雰囲気をみせながらも、
僕の前では、笑顔でにこやかな性格でした。

あの子、僕が気付かないところで、
本当にしんどい思いをしていたんだなぁ、
どうしてはやく気付いてあげられなかったのかなぁと、
後悔の念でしかありません。

本当は頼りたかった。でも、
僕に心配をかけさせたくない・・・・。

これが彼女の強いところです。
自慢の妹のいいところでしょうか。

今、こうして皆様にお伝えするのが、
あの子が望んだ方法ではないと思います。
でも、彼女のブログを支えてくれた皆様に、
今回のことをお伝えし、
自身の命の大切さ、友の苦しみを分かち合う心を、
今、死にたいと思う人へのメッセージとします。

文章がややあやふやなのは、
どうしてもあの時を思い出してしまい、
少し揺らいでしまっているのもあります。
申し訳ございません。

この記事を読んで、自身も、
周りの友達や縁ある人たちを、もう一度よく見つめなおし、
とにかく、その人の”サイン”を見抜き、
心の支えとならなければならないと思います。
早いうちに対処することで、1人でも多くの命を、
救えるのだと思います。

また自身で死を選ぶことは、
人権を捨てることに等しいと考えます。

あの子の犠牲が、無駄にならないように.......



_________________________合掌
ブログですが、
今日かぎりで終わらせていただきます。

本当に本当にすいません。

皆さんにたくさんこれからも、
京都の事を知ってもらいたかったんですが。

いきなりでごめんなさいね。

これ以上私はインターネットに、
支配されると大変なことになることがわかりましたの。
今日やっと本当の自分に、
目覚めることが出来ました。

また、私は人間というモノを、
一からやり直そうと思います。
でも、ムギちゃんとこれからも一緒に、
がんばるのでよろしくお願いします。

大丈夫ですきっと
いつかまたみなさんに会えるので。

そのときまでさようなら。
元気でね(^_-)☆

こんばんはぁ

みっちゃんです。

最近仕事忙しくて、

なかなかブログのほうが、

更新できませんでした。

これから、受験のためさらに忙しくなりそう。

ていうか、最近仕事忙しすぎてさぼり気味なんだけど。

今日だって、早朝から夕方までバイトだったよ。

もう勉強時間ほとんどないし。

さて、このあいだの京都観光、

移動距離長いし、計画練ってなくて、

疲れました・・・・。

また記事はおいおいアップしていきますが、

本当に忙しいです・・・・。

年末にも京都行くんですが、

もうすでにちゃんとした計画練ってあるので、

今度こそ楽しいものにしようと頑張る私!

年末の京都観光は洛北の大原や一乗寺エリアメイン。

ていうか、私の京都のモットーは、

もう洛北以外考えられないかな。

早朝の船岡山から朝日を見て、そっからちょっと、

朝の北山エリアをぶらぶら散歩して、

出町からバスで三千院かしらね。

三千院ついたら参道や山道散策するでしょ、

その他、寂光院とかも行ってみたい!

夕方に一乗寺中谷で中谷パフェ食べて、

河原町でまたぶらぶら遊ぼうかしらね!

やっぱり私の好きな洛北は冬がぴったりね!

ではではぁ


おはようございます!

美月です。

さて、ここ2日はいろいろと楽しかったです。

まず1日目の、

私とムギちゃんとのデートをご紹介します。

2日目の京都観光は、

次の記事で紹介するわね。

2日目の京都観光は結構寒かったなぁ

ということで、ムギちゃんと梅田デート行ってきました!

ていうか、梅田自体が本当に久しぶりで、

ヨドバシカメラなんて2年ぶりかな?

最近は、ほとんど今京都いってばっかだったから。



久しぶりの大阪駅

私はこうなることを小4の時に知ってたもん♪



なんか景色変わったなぁって。


北口の大階段ね。

どうも京都駅との共通性を、

持たせているような気がするのよねぇ



さっそくイルミネーション♪

やっぱりクリスマス前の町中っていいわよね。



グランフロント大阪

私は1回しか行ったことないわ。

だって、京都しか行かないような子だし。







ただね、茶色を多用しているところでは、

京都駅よりもはやくモダン性ではすたれそうな気がする。

京都駅のような黒を基調に、

前面ガラス張りの駅舎は、

この先何十年経ってもすたれないわね。





クリスマスのイベントね。

そういえばクリスマスケーキほしくなってきちゃったわ。



このアングルからオフィス撮ってみたけど。

なんだか、札幌駅のJRタワーにそっくりね。



梅田の道も、

ここしばらく来てなかったから、わかんなくなった。



ヨドバシカメラでお買いものします。



この後アニメイトでもお買い物をして、

戻ってきました。

これからルクアのあるところへといきます。



夜景がきれいですね~

なんだか東京みたい。



じゃん!

パスタ屋さん?

いえいえ、ここは和カフェなのよ。

5階のカフェ・ソラーレ紬っていうところの、

和カフェで梅田ではお気に入りの場所かなぁ

なんたって、ムギちゃんの本名は琴吹紬だもの♪

ムギちゃんカフェって呼んでます。

まずは、モッツアレラパスタを注文しました。




「モッツアレラパスタよ~
ムギちゃん、2人で一緒に食べようね♪」

ムギちゃん「マミちゃんやなぎさちゃんたち、
追ってきてないかしら・・・・
家族とは言えデートしてるとこ見られたらね・・。」

「大丈夫、私がいるでしょ?」

ムギちゃん「2人だからさ・・・・。」




マミ「あの2人幸せそうだなぁ
カップルでモッツアレラパスタだなんて・・・。」

なぎさ「私はマミとデートしてるのです!」

マミ「なぎさ、ほかの人から見ると完全親子の仲よ・・。」


「じゃあ、パスタ食べ終わったことだし、
今から、紬セットのお抹茶を頼もう!」

ムギちゃん「ふふ、私と同じ名前かぁ」

「ここ、ムギちゃんとデートできたかったものね。」

ムギちゃん「あ、きたきた。
わあ、いろんなかわいいお菓子がそろってる!」

「そうねぇ見るだけでも美しいわ。」



紬セット 竹かごのかわいいお菓子


紬セット お抹茶ロールケーキ




おいしそうに眺めるムギちゃん。

やっぱり私たちお菓子大好きね。



ムギちゃん「このお団子おいしい!
とっても色鮮やかでかわいいわね。」

「ムギちゃんがお団子食べてるところ本当にかわいい!」

ムギちゃん「ありがとう、みっちゃん。」

「抹茶のくずきりもおいしい!」



ムギちゃん「大きな抹茶ロールね!
私みっちゃんの誕生日の日には、
こんな抹茶ロール作ってみたい!」

「抹茶の生クリームがとろとろ~」




マミ「抹茶ロールいいな・・・・
私いまダイエット中だから食べれないわ・・・・。」

なぎさ「なんなら、私が食べるのです!」

マミ「あなたは血糖値高いんだから、
我慢するのよ。それに、チーズもちょっと控えるの。」

なぎさ「残念なのです・・・・。」


href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/12/225kei8000bandai/ec/54/j/o0800057513162154900.jpg">








「じゃあムギちゃん、屋上いこ。
ちょっと寒いけど、2人で手をつなげば大丈夫だよ!」

ムギちゃん「うん!寒空の下でみっちゃんと手、つないでみたい!」

「ガチャ・・。ぅぅ、、サム・・・・
それに、風がビュービュー吹いてるから余計・・・」

ムギちゃん「よいしょ、ギュッ。」

「後ろから抱いてくれるの?うれしい!」

ムギちゃん「ほっぺにキスも・・・」

「マミ姉に見られてそうで怖いけど、
この寒空の下、しかも梅田の屋上で・・・。」



「私さ、ずっと京都行ってばかりだったけど、
大阪の夜景もよくよく考えたら、感慨深いわね。」

ムギちゃん「こっちいこ!」





「あのころを思い出すわぁ」

ムギちゃん「うん。みっちゃんと出会ったころね。
でも、もう5年もたつなんてね。」



ムギちゃん「うう!寒い・・・・」


夜景とムギちゃん




「ムギちゃん、もう寒いからもどろっか。」

ムギちゃん「ええ、そうしましょう。
これから、どこかカフェにでも行かない?」

「いいね!ミルクティーでも飲もう!」



時の広場・・・




青いイルミネーションか~




「ムギちゃん!その衣装と青いイルミネーション、
とってもにあってるよ!」

ムギちゃん「もう、、照れちゃうでしょ・・・。」

私「この曲・・・愛の挨拶・・・」

ムギちゃん「大好き」
私    「大好き」




ムギちゃん「ということで、
みっちゃんと電車の見えるカフェに入りました!」

「じゃあ、ロイヤルミルクティーにしよっか。」

ムギちゃん「到着し発車する電車が模型のようね。」



マミ「こっそり私たちもカフェに入ったけど・・・
いいわねぇ、あの2人。
いいカップル席じゃないのよ・・・。」

なぎさ
「へ、へぷちん!」

マミ「ちょっとなぎさ!・・・あッ!」

「!?」
ムギちゃん「!?」

マミ「・・・・。」

「マミ姉になぎさちゃん!」

ムギちゃん「あら、マミちゃんになぎさちゃん!」

マミ「ばれちゃった・・・・」

なぎさ「ばれちゃったのです・・・。」

「まあいいや。
ていうか、私以外の魔力が、
なぜか感知してたからおかしいなぁって、
最初からずっと思ってたと思えば、
マミ姉だったね。結局いつもの、
みんなとのお出かけになっちゃったか。」



マミ「いいカップルだったわよ2人とも。
ほんと絵になってたもの。」

「照れちゃうなぁ」
ムギちゃん「照れちゃうわ、マミちゃん」

マミ「さあ、明日は京都行くから、
ミルクティー飲んだら早く帰るわよ。」
おはようございます。

さて、今日はバイト休みの日。

もう受験1か月前で、

仕事と勉強に追われる毎日ね・・。

そういうなんで、

早めに寝たりとかが多くなったわ。

浪人生俳句といえば・・・

浪人生、バイト疲れて、またサボる

この句が似合う12月上旬だった気がします。

でも、来週からセンターの過去問中心での、

学習法に切り替えるので、いよいよ本格的ですね。

ていうか早くないですか、1浪って。

高3過ごした時よりも早い気がする。

さて、そんなこと考えても、

頭を苦しめるだけなんで・・・

今朝は、ムギちゃんとマミ姉たちと、

一緒にティラミスを食べました!



今朝は、9時ごろに起きました。

バイトも、この時間から始めれたらなぁ

「おはようみんな。
今日は日曜日だから、
昨日バイト帰りに買ったティラミスで、
お茶会でもしましょう!」

ムギちゃん「みっちゃん頑張ってたもんね。
じゃあ、私飲み物でも持ってくるわ。」

マミ「あら、私となぎさちゃんの好物ね♪
しかし、昨日は牛丼も食べて、
この冬はまた太っちゃいそうね・・。」

なぎさ「あッ!なぎさの大好きなティラミスなのです!」

「ザキヤマパンの安い奴だったけど、
たぶんおいしいと思うわ。」



ティラミス

2個入りで298円!2割引きで買いました!



マミ姉と間接キッスかな?

私のスプーンで、マミ姉の口へ・・・

そんなことをしながら・・・

さて、16日と17日は京都へ行ってきます!

16日は仕事終わりに、一乗寺中谷行くだけで、

帰りに、河原町でらしんばん行こうかな。

そして、スタバでお茶してその日は帰る。

17日は、朝の始発から船岡山公園で朝日を見ます!

けいおん!の聖地なので、ムギちゃんのフィギュアと撮影ね。

そのあと、北野天満宮行ってなか卯ですき焼き丼かしらね~

いや、船岡山行く前に北大路のなか卯がよさそうね。。。、

早朝から、なか卯ですき焼き丼^^

私、魔法少女のくせに牛丼大好きなんです・・。

確かに、魔法少女が牛丼だなんて、

牛丼のイメージ型崩れですね・・・。

なか卯行った後は、出町柳行って、

洛北の雪見してから、

そのまま京都駅でも行こうかしらね。

なんたって、17日は雪降るから、

とっても楽しみなの!

マミ姉やムギちゃんも連れて行って、

素晴らしい洛中の雪景色を見に行こう!

ではでは~

こんばんはぁ

みっちゃんです。

さて、入試もいよいよ1か月半前ね・・・

どうにかこの1浪を乗り切れたらいいんだけど。

でもね、、、国語の小説と古典がやばいの。

日本史は何とかいけそうな感じはしてるの。

もしだめだったら、もう1年頑張るつもり。

再度計画を練り直すことをしたいなと。

となるとね、あたし大学入るの20歳になってからになるね。

20歳・・・・

人間でいえば少女とは言えなくなる年齢か・・・

でっでも、私は永遠に魔法少女として、

大切な人と一緒にいる概念となって、

固定されちゃったんだし・・・


二十歳の誕生日プレゼントが、

大学入学って、なんかのドラマでありそう。

でもね、一浪ってほんと時間の流れが、

速いの。以前は、あまり実感なかったけど、

今となっては、本当に早かったなって。

ううん、でもだいじょうぶ。

私には、こんなにも素敵な心の支えが、

存在してるんだから、くじけないし平気よ。



水曜日3時は、

みんなでお茶会の日よ!

水曜日はパンが特売なので、

おいしい菓子パンをたくさん買ってきます。

なので、こうして、

私、ムギちゃん、マミ姉たちとお茶会するの。



ミニマミちゃんも、

おいしい菓子パンを求めて、

お茶会に参加します!



私と、マミ姉よ。

左の黒と白のワンピース来たのがあたし。

ムギちゃんからの分裂と考えてよし。

今日は、イチゴクリームメロンパン、

ココアクリームメロンパン、

スイートポテトタルトかしらね~

どれも高カロリー!

巴家は、代々ちょっと小太りさんな人が多いね。

マミ姉も、小太りで体重気にしてるけど、

私はそんな小太りでかわいいマミ姉が大好き!

ずっと、、私のお姉ちゃんでいてね。

私も、あなたの自慢のかわいい妹でいるから。

そして、私の運命の人であるムギちゃんも、

永久に守り続けたい。

それは、彼女にずっと寄り添うだけ・・・。

私はそのためだけに魔法少女になったのかなって。

さて、来週火曜と水曜は京都で1泊します。

1日目の火曜日は、仕事終わりに、

中谷へ行って、河原町でおいしい、

うなぎ料理食べて、らしんばん行って、

ホテルでお休みする予定よ。

2日目は、早朝から船岡山行って、

北野天満宮行って、そのまま京都駅で、

バイキング行って、アバンティで遊んで、

うーん、できれば夜までいたいわねぇ

だって、来週は2連休だから、

次の日もゆっくりと寝れるわけだし。

おやすみなさい。
こんばんはぁ

みっちゃんです。

さあ、受験も残り1か月半ね・・・。

今、本当は怖くて仕方ないのよ。

この半年本当に頑張ってきたのか。

12月初め、ちょいさぼっちゃったな・・・。

でも、何があるかわからないじゃん。

難しい問題に出くわして鬱になって帰ってきても、

後日合格ってこともあるし。

愛と勇気が勝つストーリーってこういうことじゃん。

さて、今宵はこの間の京都観光の、

お土産でも紹介しようかしらね。



まずは全体をざっと。

もう基本アニメグッズしかないよね・・・

傍らに八橋・・・。



らしんばんで買った、

あずにゃんアリスの国キュンキャラと、

ごちうさココアちゃんブックカバー、

その他いろいろありますわね~



もう今回の京都観光のお土産の、

メイン中のメインかしら!

まず、マミ姉のSQフィギュア、

らしんばんで1500円で売ってました!

もうこれゲットできたときはほんとうれしかった!

そして、けいおん5thアニバーサリー、

ムギちゃんフィギュア、こちらは、

ちょっとお高めで2500円だったわ。

そして、一番端の赤いワンピースを着た、

ムギちゃんは600円でした☆

店舗によって値段が違うんですね。



最後は京土産

梅味の八つ橋、抹茶八つ橋、

そして、スイートポテト八つ橋というのが、

最近発売しているそうです。

京土産も、ほんとユニークなものが増えましたね。



:ふふッ、マミ姉とムギちゃんと、
これからずっと3人一緒なのよ。

マミ:もう1人ボッチじゃないもの。

ムギちゃん:私は赤いワンピースね
みっちゃんのドレスとってもかわいい!
しかし、赤いワンピースです足は寒いわねぇ・・・



:お姉ちゃん・・・
やっぱり背が高いし、胸も大きくてうらやましいなぁ

マミ:美月は小さくて無邪気なところが、
あなたのいいところなんだから、
下手に大きくならないでいいのよ~

ということで、
元旦は私たち魔法少女は、
信州白馬と、直江津へ行ってきます。
白馬では、特急あずさに乗ろうかしら♪
おはようございまーす!

みっちゃんです。

さて、昨日はわたくし京都へ行っておりました。

らしんばん2軒はしごの旅楽しかったです!

私となぎさちゃんが大好きな、

225系新快速にも乗れました!



行きは、私となぎさちゃんが大好きな、

225系新快速!

そして、窓際でお昼ご飯を食べました・・。



まあなんてかっこいいの・・・・。


ということで、駅に到着です。

これから、アバンティ京都のらしんばんへ、

行こうと思います。/font>


東山の風景

久々に清水さん歩いてみたいわね。

最近一乗寺や、洛北エリアばかりだったから。



アバンティ京都です。

この4Fはヲタクの聖地となっています。

アニメイトがあり、カードラボがあり、

らしんばんがあり・・・



八条口です。

八条口はお土産がたくさん買えるので、

京都駅ではお気に入りの場所かなぁ



らしんばん京都アバンティです!

11月21日にオープンしました。

これから、40分ぐらいガサ入れして、

また、アニメイトでお買いものしました。

まず、らしんばん京都アバンティの感想を述べさせていただくと、

寺町のらしんばんよりかは、

明らかに規模は小さいけど、

グッズの数が豊富で、グッズ好きの私としては、

結構ありがたかったわね。

そして、とても廉価で購入できるという点ね。

ここでは、ムギちゃんの5th一番くじD賞を、

なんと2500円でゲットしたのよ!

そして、マミさんのキュンキャラと、

ムギちゃんの赤いワンピースフィギュアを、

600円の掘り出し物で見つけたというねぇ

もう私最高だったわぁ

ほんと、私たちって百合百合しいね。

そして、アニメイトも規模が大きくなっており、

まどマギのなぎさちゃんのコースターと、

まどマギノートセットを買いました。



さて、アバンティを出て、

八条口でお買いものしました。

スイートポテト八つ橋や、

梅味の八つ橋など、珍種が出ておりましたの(笑)

しずやで、パン買おうと思ったけど、

これから、河原町でもなんか買うからね。



洛中の夕暮れです。

私とムギちゃんは、2人で眺めてました。

ここの建物が本当に18年目なのが信じられないわ。



マミ「さ、みんなお宝はゲットできたかしら?」

「マミ姉のフィギュアとかもゲットできたぁ!」

ムギちゃん「よかったね。
じゃあ、今から中村藤吉で夕食としましょう。」




「まずはみんなで抹茶うどんを食べよう!
なんとこれ、721円で安いねぇ」

マミ「なんだか緑のスパゲティみたいね」

ムギちゃん「とってものど越しがよさそうだわぁ」

なぎさ「天かすがいっぱいなのです・・・。」

「ということでいただきまーす!
んー、緑茶のほんのりとした、
香りがたまらないわぁ」

マミ「京都でもこの辺なら、
この量でしかも抹茶のうどんだったら、
軽く1000円は超えてるはずなのに、
安いしボリュームがあっていいわね。」

ということで、私は不意に英語で注文してしまい、

店員に中国人観光客と思われる始末・・・。

下手な英語使って日本人とばれた時の、

恐ろしさや恥ずかしさをずっと考えてた。

まあでも、日常会話程度ならできるので、

問題なく行けましたけどね~



「じゃあ、食後のデザート!
中谷パフェ・・じゃなくてまるとパフェ食べるよ~」

マミ「まあぁ、上に銃・・・ならぬ十の字状に、
粉が振り掛けられているわぁ
藤吉のマークね。
しかし、中身は本当にお抹茶ね。」

「中谷といい勝負よね~
今日は中谷も時間あれば行きたいわね・・・」

マミ「中谷はまた給料もらった後の、
2週間後に連休で来たでしょ?
それで泊りで行くときにでもまた行こうよ。」

ムギちゃん「お風呂も一緒に入れるんだよね?」

なぎさ「ゼリーがつるんとするのです!」



とっても美しい形をしたパフェですね。


スイーツ大好きマミ姉も大喜び!


中には、抹茶アイス、

生茶ゼリーなどが入っておりました。

比べてみると中谷よりも高い。

中谷は、中に盛りだくさんの、

京菓子を詰め合わせているからね~



「ごちそうさまでしたー!
おいしかったー!」

マミ「パフェは、なかなかおいしかったわ。
またダイエットしないとなぁ」

ムギちゃん「生茶ゼリーがのど越しよかったねぇ」

「ということで、みんな今から河原町へ行くよー!
観光はまだまだ終わってないわ!」

マミ「外は寒いわね・・・。
温かいミルクティーが恋しくなるわ・・。」



「とりあえず、京都バスに乗ろうか。
大原行きに乗って河原町三条で降りましょう。」

マミ「はぁ・・寒空の京都で飲むミルクティーは格別ねぇ」

ムギちゃん「ねえあれ!みてみてみんな!」

なぎさ「とってもきれいなのです!」



「音楽に合わせて水が出る噴水ねぇ
私は、kalafinaの未来や、misteriosoとかでやってみたい!」

マミ「きれいねぇ
私も早く運命の人が見つかるといいんだけど・・。
え、運命の人?」

なぎさ「マミ、これをカメラに収めるのです!」



カップル女「もー、ケンくんったらぁん」

カップル男「いいだろー、暗いんだしww」

マミ「(。
ブリザードに吹かれて滅びろ・・・。)
なぎさ、本当にきれいねぇ
だっこして、みせてあげよう。」

なぎさ「マミ・・・。
・・・・zzz」

マミ「バスの揺れで寝ちゃったのかしらね。
ついたら、喫茶店で休ませてあげようかしら。」



じゃあ今から、河原町界隈で、

ヲタク観光しまーす!





「じゃあ、これから、
河原町でらしんばんとアニメイトへ行きましょう。」

マミ「なぎさが寝ちゃったから、
わたし子守してあげなきゃ。
紬さんと美月、2人で行ってらっしゃい。
私、喫茶店で休んでるから、
また後でおいでね。」

私&ムギちゃん「はーい!
じゃあ、2人で行こうか!」

「まず、この間2万5千円無駄したゲーセンいこ!」

ムギちゃん「そういえば無料券もらったわね。」

「すいませーん、これさせてください!」

店員「あら、この間のお姉ちゃんかい?
久しぶりだね。
今日もやってってね~」

「今日はお金使いませんよー!^^
また、2週間後来ると思いますがw

さあ、スタート・・・」

ムギちゃん「頑張って・・・・」

「ああ、、、無理だった・・・
もう行きます・・・」

店員「ムギちゃんのキーホルダーあげるから、
また2週間後くるんやで。」

「ありがとうございます!」


「とっとりあえずらしんばん行こう!」

ムギちゃん「どんなお宝が見つかるかなぁ?」

一方喫茶店では・・・

マミ「なぎさったら、よだれたらしちゃって・・」

杏子「おい!マミ!久しぶりだなぁ!
おお!マミ、子供できたのか!
どんな男と付き合ってるか知りたいぜまったくww」

ゆま「あッ!マミおばちゃんだ!
それに、なぎさちゃんいるけど寝てるねぇ」

マミ「お、おば!・・・」

杏子「こら、ゆま!
お姉ちゃんだろうが!
マミはまだ大学生だぞまったく。」

マミ「(ここはごまかさないと・・・)
ゆまちゃん、久しぶりねぇ
え、ええ、なぎさっていう子よ。
京都観光で疲れて寝ちゃったのよ。
今、新京極で美月と紬さんが買い物してるわ。
行ってきたらいいのに。」

杏子「ふッ、まっぴらごめんだね。
あたし、今晩大原で泊まる予定でな、
そろそろバスが来るんだよ。
んじゃ、またなぁ
ほれ、ゆまもさよならって。」

ゆま「ばいばい!マミおばッ、、お姉ちゃん!」

マミ「ありがとう、佐倉さん。
今晩は冷えるから、体大事にね。」



「いやぁ
たくさんおかいものしたぁ
本当にいい買い物させていただいたわね。」

ムギちゃん「お宝たくさんゲットできてよかったわね。」

「そうそう、ここにマミ姉となぎさちゃんが、
休んでるから入ろうか。」



ムギちゃん「私は何しようかしらね~
やっぱりヘルシーな豆乳ミルクティーとしようかしらね。」

「チャイティーラテとパンプキンケーキかな。」

ムギちゃん「あ、できたできた。
マミちゃーん!おまたせぇ」

マミ「あら、2人ともお疲れ様。
さあさあ、ここで休みなさい。」

「今日はとってもいい買い物したのよ!
おうちかえって、開封しよう!」



ムギちゃん「さあ、いただきましょう。
ゆったりと休んで今日は帰りましょう。」

「パンプキンケーキとってもおいしそうねぇ」

マミ「あら、かぼちゃのケーキね。
私はクランベリーのムースにしたのよ。」

ムギちゃん「私もみっちゃんとおなじものよ。
マミちゃんのクランベリーのケーキちょっと頂戴ラブラブ



「ああ~温まるぅ・・・」

ムギちゃん「おいしいね。
なぎさちゃんのお顔かわいいわ。」

マミ「じゃあ、一服したところで、
もうおうちに帰りましょう。」



マミ「あら、クロスシートの普通列車!
設備が豪華な車両ね。」

「やっぱり車両選ばないとね!」

ムギちゃん「ムギちゃん、私の隣!」

マミ「これから、1時間ゆったりできるしいいわね。
・・・・・・。
なぎさ・・・運命の人の秘密ようやく分かった。」

こんばんはぁ

みっちゃんです☆

コスプレの季節ですわね!


ということで、12月から、

またコスプレ復活していきたいと思います。

今度は、魔法少女コスに、

マフラーやニット帽なんかかぶってみたいなぁ

私、ほむらちゃんの衣装持ってるから、

チェック柄のマフラーとかが似合いそうね。

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受験まで2か月切りました。

ちょうど1年前のあたし。

懐かしいわぁ・・・

たくさん生徒会に行って遊んでた。

でも今は、スーパーのバイトで、

お金稼いでは好き勝手してるけど、

現状でも楽しいっちゃ楽しいわよ。

ということで、

今日も勉強してましたが、

どうもさっきから風邪のようで!?

でも、私は魔法少女なので、

自己修復能力があるので大丈夫よ。

さて・・・・


今月も終わりだしちょっと遊ぼうかしら・・・・

ってってなわけで!

明日仕事終わりさっそく京都へ出陣します!

でも、12月中ばは1泊する予定であります。

9アワーズあたりやすいし、いいかしら。

実は、京都駅八条口にある、

アバンティに、なんと、なんと!!!!

あのらしんばんがオープンしたんです!

なんと京都2号店だそうで。

ということで、実はまだまだ有り余るお金を使わないと、

本当にもったいないので、

さっそく明日仕事終わりに、

らしんばん京都アバンティと新京極とを、

2軒はしごの旅しようと思います。

本当は一乗寺中谷また行きたいけど・・・

それは、12月半ばの1泊までおあずけラブラブ

らしんばん京都アバンティ店には、

どんな格安アニメグッズがあるのか、

とっても楽しみでございます!

おはようございます。

美月です。

さて、いよいよ12月・・・。

もう今年も残り1か月なのね・・・。

速すぎるわ!

ということで、

このあいだ丸ビルのカラットへ、

ディナーバイキング言ってきたので、

ご紹介します。

まあなんたって・・・

あのなぎさちゃんが、前回の敗北で、

ソウルジェムが消滅しかけていたとき、

あのチーズパスタがもう1度食べれるということで、

大喜びしておりました^^



なぎさ「本当なのですか!マミ!」

マミ「ええ、本当よ。
今晩、あなたの好きなチーズパスタ、
梅田に食べに行くからね。」

「よかったねぇなぎさちゃん!
(前回はソウルジェムが消滅しかけるところで、
大変だったんだから・・・。)」

ムギちゃん「とても大喜びね。」

マミ「さあ、今から行くわよ。」



マミ「なぎさちゃんの大好きな、
225系電車が来たわよ。」

なぎさ「やったーなのです!
今日はチーズパスタに225系に運がいいのです!
なんなら、207系リニューアルでもよかったのです!」

マミ「ほんと詳しいわね。
運転士になったらどう?」

なぎさ「チーズ屋さんになりたいのです!」

「いいなぁなぎさちゃんは。」



「さあ、予約しておいたから、
ちゃんとウェルカムドリンクが置いてあるわね。」

マミ「これってノンアルコールシャンパン?
私アルコール入りがよかったのだけど・・・。」

ウェイトレス「すみません、
お客様は全員未成年とお聞きしておりましたので、
アルコール類は出せないんです。」

マミ「・・・もう、みっちゃんたら!」

「お姉ちゃん、お酒は飲んじゃだめだよ!
まだ19歳の大学生なんだから!」

ムギちゃん「炭酸飲料なわけね。
もう、マミちゃんはみんなのお姉さんなんだから、
お酒なんて飲まないで頂戴ね。」

マミ「うう・・紬さんにまで言われるなんて・・。」

私「じゃあみんなとってこようか。

マミ「私はたまごのお寿司とイモグラタン、
そしてステーキよ!」

ムギちゃん「わたしはヘルシーな野菜と、
そして」



なぎさ「私チーズパスタ取ってくるのです!」

なぎさ「すいません、チーズパスタほしいのです!」

料理長「(あッ、またあの子だ。
今から作ってあげよう。)
はーい、お久しぶりだね。
今日はチーズパスタあるよお」

なぎさ「あのコックさんなのです!
お久しぶりなのです!」

料理長「げんきそうだねぇ
・・・・
はい、できあがり。
このテーブルにあるオリーブオイルや、
粉チーズ、バジルオイルなんかを適当に、
かけて行っていいからね~」

なぎさ「なぎさは、粉チーズたくさんまぶすのです!」

料理長「好きなんだねぇチーズ。
大人になったらチーズ屋さんでもするのかな?」

なぎさ「正解なのです!」

マミ「あらあら、なぎさったら。
よかったわね。
たくさんチーズかけてもう・・。
ありがとうございます、料理長さん。」

料理長「いえいえ、こちらこそ。
大人になったらチーズ屋さんやるそうで楽しみですなぁ」

「なぎさちゃんが喜んでくれてよかったね。」

ムギちゃん「かわいいなぁ、なぎさちゃん。」

ほむら「(相変わらずね・・あの4人。
それに、百江なぎさはチーズばかり食べて。
30過ぎたら太るわよ。)」

QB「4人で連携が取れている。
あれほど均衡が保たれた魔法少女はめったにいない。
もうこの町の魔女退治はあの子たちに任せたほうが得策だ。
どうするほむら?」

ほむら「もうあの子たちに手を出さないで。
私しかいないの。
そう、、帰りを待つまどかの為に。」

QB「わかってるさ。
僕はあえて冗談じみて言ってるだけなのになぁ」

杏子「相変わらずだなあの4人。
あいつら髪が黄色いから余計に目立つぜw」