四国路にも、冬の訪れを感じる昨今、紅葉も終盤になり里山の木々も真っ赤に染まっています。

休日の午後、ノンビリと里山の歴史の勉強?それとも憩いのひと時なのか??

徳島県徳島市から、国道55号を勝浦川まで走り、川の右岸を上流に走ると出てくる古めかしい寺院と真っ赤に色付く紅葉の木々、そこは禅寺でもある 瑞麟山慈雲院丈六寺です。

ハラハラと舞い落ちる枯葉の舞う境内の散策をします。

数十本植えられた紅葉は、すでに枯れ落ちているモノも有りますが、今が最高の時期ですかね。

広い境内と周辺には、蜂須賀毛の家老の墓所などが点在します。

30分ほどの散歩でしたが、撮影会をする人たちにも出会いました。

この季節は、近くの景勝七釜も紅葉が綺麗なので、如意輪寺や景勝七釜を合わせて散策してみると楽しいですよ。

いかがですか???

********* なぜ小川淳也は立憲代表になれなかったか。“排除”に動いた「黒幕」の名前

まぁ、真実は、外部の意見がなかった事が、全てですが。

参考までに読んでみますか???

 

 

 

 

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