昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
主にコロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【「なんでこの子が急に死んじゃうの?」ベストセラー『私たちは売りたくない!』の起点となったコロナワクチン被害者の父が告白】
「健康そのものだった26歳の晃大は、ファイザー社製メッセンジャーRNAワクチンの2回目接種の3日後に、急性心不全で亡くなりました。2021年9月のことです。2年後に、国の予防接種健康被害救済制度の健康被害審査で認定されました」
16万部のベストセラーになっている書籍『私たちは売りたくない!』(方丈社)。その刊行のきっかけとなったコロナワクチン接種による被害者・影山晃大さんの父・均さんが、月刊「 文藝春秋 」の取材に応え、最愛の息子を失った心情とコロナワクチン健康被害の現実について語った。
同書は医薬品事業会社「Meiji Seika ファルマ」の現役社員有志が書いた。2024年秋、同社が新型コロナワクチンとして、世界初の次世代メッセンジャーRNAワクチン「レプリコンワクチン」を発売することに対して、警鐘を鳴らそうと出版したものだ。均さんは、亡くなった晃大さんとともに同書で実名を公表している。
(中略)
辛い現実に向き合う均さんのインタビュー「 最愛の息子はワクチンで死んだ 」は、月刊「文藝春秋」2025年1月号(2024年12月10日発売)と「 文藝春秋 電子版 」(同月9日配信)に掲載される。
(上記記事より引用)
「文藝春秋」2024年1月新年特大号https://t.co/skmZbAAesT
— 藤江成光@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) December 9, 2024
「最愛の息子はワクチンで死んだ」
製薬会社の26歳男性社員が、新型コロナワクチン接種3日後に亡くなりました。※国の健康被害救済認定済
同僚が「私たちは売りたくない!」という本を出しました。
製薬会社Meiji Seika… https://t.co/qd76ChaidQ pic.twitter.com/3JPF09svta
【中川翔子さん河野太郎と対談後に接種【去年から命について考えた】去年一月ごろ手術した、耳下腺腫瘍】
中川翔子さん(39)
— macaron (@fraisst) December 8, 2024
去年から命について考えた
左耳下に耳下腺腫瘍で手術
5年前からしこりがあったが大きくなり…
良性だったが悪性化や顔面まひのリスクがあった
飼い猫が5歳で亡くなった…
ギックリ首も2回
今は二の腕が痒くて服薬中
…
2022年6月21日
ワクチン三回目打ちました、ファイザー pic.twitter.com/UDsLzJ6WCv
【【追悼】中山美穂さん】
☆おまけの動画☆
猫さんを母親だと思っているヒナたちを、誰に頼まれるでもなく受け入れて、引率して水辺に連れて来てやり、母親代わりをする猫さん…
猫さんを母親だと思っているヒナたちを、誰に頼まれるでもなく受け入れて、引率して水辺に連れて来てやり、母親代わりをする猫さん…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) December 9, 2024
pic.twitter.com/jiCyGwUADa
最後までお読みいただきありがとうございます。
☺欲しいもの☺
シェディングや静電気対策に良さそうです。
この靴で出掛けて歩くと全然疲れない、万年冷え性で足の冷えが尋常ではなく悩んでいたが、履いてると足がとてもぽっかぽかになるといった声もありました。





