3/6テーマは遊び、10回目放送のゲストはYocco | 「 Soul Bridge 」

「 Soul Bridge 」

こころの病気をして学んだ心理学を伝え
こころの病気の人の手助けがしたい。
いつまでも人と人の絆を深め、
夢に向かって行動している人を応援したい。

心の架け橋「Soul Bridge」
ゆめのたね放送局でデビュー予定

やる気応援プロジェクトおたく、

ゆめのたね放送局ラジオパーソナリティーの

「やっしゃん」 です。

 

早いもので、昨年の11月に放送デビューして、

今回の放送が10回目となります。

 

記念すべき10回目放送のゲストは、

おもちゃコンサルタントのYoccoさんです。

 

 

 

テーマ;「遊び」 

放送日は、4月6日() 21:0021:30

再放送が4月13日()です。

 

Yoccoは、ゆめのたねパーソナリティで、同期生。

「ヨルノオヒサマ」の番組みを持たれ、月曜日夜9時半スタート。

 

収録の前に、広島スタジオPAのあいこさんと話しをしていた時に、

フロアのテーブルの絵が、まさに、「ヨルノオヒサマ」でした。

 

思わず、カシャ! 凄い偶然です。

 

 

 

Yoccoのラジオをよく聴きますが、普段の出来事を、面白、

可笑しく伝えるYoccoの話術は素晴らしく、楽しい収録でした。

 

Yoccoは、児童館で働いています。

おもちゃコンサルタントで、おもちゃで人が繋がる楽しさを伝えています。

               

前半は、Yoccoの現在の活動をお伺いして、

後半は、今回のテーマ「遊び」についてお話しさせて頂きました。

 

幼稚園と児童館の違いは?

 

今の職業、今の活動に至った経緯は?

 

Yoccoの番組みのタイトルが「ヨルのオヒサマ」

夜にはお日様はいないのに、このタイトルを付けた想いは?

 

おもちゃを通じて、どんな人のどんな能力を伸ばそうとしているのか?

 

どのように遊び心を持って、どのように感じて、どのように楽しむか?

                                               

Yoccoの夢は、地域に根付いたおもちゃ屋さん、

どんなおもちゃ屋さんなのか?

 

おもちゃコンサルタントとして、おもちゃを知ってもらいたい

という原動力は、どこから来るのか?

 

収録前に打ち合わせさせて頂いた内容を、

不思議なキャラクターYoccoの魅力に、時間を忘れて、

すごく楽しくお話しをさせて頂きました。

 

収録前の打ち合わせの最後に、おもちゃの宿題を頂きました。

動く白い枠の中に、全ての球を入れるゲームです。

 

おもちゃに夢中になって遊んでいた時は、童心にかえりました。

 

完成した写真を送ったら、Yocco先生に褒めてもらいました。

 

 

 

Yoccoは、サービス精神旺盛で、凄く人間力のある方だと思いました。 

 

そして、Yoccoに、児童館で教えてもらうお子さまも人間力が育つと思いました。

 

みなさん、ぜひ、児童館に遊びに行ってください。

 

 

放送の最後に、メッセージを頂きました

 

その時に読んで頂いたYocco直筆の詩です。

 

Yoccoからその詩をプレゼントして頂き、宝物が増えました。

 

 

 

皆さん、夢に向かって、「自分らしく、楽しく、活き活き」

と行動されているYoccoのお話しをぜひ、聴いてください。 

 

今までは、仕事は仕事、遊びは遊びだと思っていましたが、

仕事もWorkではなく、Play、遊ぶ、楽しむということだと思います。

 

今からは、「Play life」、「Play business」、「Play radio」、 Play golf

とにかく何でも楽しんで活き活きと生きていきたいと思います。

 

【ゆめのたねラジオの聴き方】

GoogleYahooより PC・スマホ

①ゆめのたね放送局ホームページに、アクセス。

http://www.yumenotane.jp

or https://www.yumenotane.jp/soul-bridge

②【中四国・沖縄チャンネル】

③ の「」をクリック!です。

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。