精油:植物を水蒸気蒸留して得られる揮発性油で芳香族化合物(植物が太陽にあたり二酸化炭素と水で糖をつくりフェニルプロパノイド系シキミ酸経路でつくられる:茴香、シナモン、丁字)やイソプレノイド化合物(テルペン系メバロン酸経路でつくられ橙皮、陳皮、きじつ、山椒、白ジュツ、蒼ジュツ、ハッカ)に分類され香料や芳香健胃薬にもちいられる。
アメリカにはうつ病の人がとても多いので人間の正常な一面とみとめる人が沢山いるそうです。うつに関して仏教の心理学的観察では刺激を求めることで高揚を求めたあとに必ずくる失意を嘆く事で自己否定を起こし起こる事があるので感情生活にバランスを求めていくことを示しています。エネルギーが内側に向かい否定的になっているけれど、それを押さえたり自分から縁を切ろうとせず、正当に認識しながら今の感情を自由に表現していく事が大切だそうです。実践①瞑想(即効性はないので、じっくりとりこむ)②エアロビック運動=一回30分の連続的身体運動を週に最低5日(うつの時は運動もしたくないけれど、そこをおこして動く)数週間のうちにいい結果が自覚できるそうです。また環境の変化によって生じるうつと状況とは無関係に内部から生じる内因性うつと区別が必要で前者なら隠さずカウンセラーの力をかりながら自力で解決し、後者なら他の治療法が必要となるそうです。うつを促進する薬で抗ヒスタミン剤、鎮静剤、睡眠薬、麻酔薬は気をつけコーヒーなどのカフェインの飲み過ぎも正常な気分を阻害するので気をつけるとよいそうです。以前他の本でも、うつはエネルギーの多い人でやり場が内にむいてしまっているとあるのを読みました。そのエネルギーを外に向けてあげると素晴らしい方向に向くとも。私もパワフルと言われるけれど、希望の先が見えなくて(まだ実になる時期でなかっただけなのに焦って)自信を失った時の落ち込みを覚えているし、土日家にこもっていたら月曜日に元気になるどころかだるさが続いてなにもしたくないと思いながら仕事に行っていた事もある。うつはきっとこの延長にあるものなのかなと思ったのですが。どうでしょうか?治療中の人のつらさは体験してないのでわかったような事を書けません。が少しでも必要としているが楽になれたらいいなぁと思い書きました。まだまだ知識経験不足ですが、また色々勉強した事をアウトプットしていきたいです。
体の軸が整うと、要らない肉がなくなり心もぶれなくなる。今私が研究したいテーマです(笑)軸が整う整わないに関連する要素に結びつきやすい項目。1行動:①呼吸②歩き方③姿勢。2感情:①感情コントロールの仕方②ストレスの対処法。3肉体:①骨格②筋肉③内臓④ホルモン、血液、リンパ液。4エネルギー:①伝統医学で行われてきたボディワーク。5食事。6音、言葉。7イメージ。今思い浮かぶ中ではこうかなぁ。昔から人間がやり続けてた事を見直すと軸が整うんじゃないかなぁ。今書いた7つとも花びらのように重なっているから何かわからないけれど同じ要素をみんな持ってる。最近気づいた事なんだけど、みんな自分の事よくわかってるよね。趣味でマッサージしてあげるんだけど、みんな「そこそこ」て指示してきて、しかも、なんとなくそこらへんやなくてアバウトにそのあたりしてポイントにあたると「ここ!!!」て言ってくる(笑)解剖学的中にはなんにもない所だったりするのに本人は「ここ」に何かを感じて教えてくれる(笑)たしかにツボはあるみたいだけれど人によったらツボの場所は微妙に変わるから断定できる知識がないので伝えれないけれど本人はよくわかってるね
だから感覚て結構凄いて思った!それを研ぎ澄ます事が健康の維持にもつながるもんね。けれど、研ぎ澄むまでは物理的にわかる事をたよりにしていく事。検査、ボディメンテナンス。ボディメンテナンスはやる気のない人に見てもらうんだったら自分で触って意識をむけてあげる方が断絶いいと思う。続けていたら見えてくるものがあるはずだから。あとは対処療法か根本的治療かを意識すれば無駄なお金をつかわなくていいよね。自分でできる事で続けれる自分に合ったものをみつける。それを探してるうちに自分も変わってくるもんです(体験談)心と体とエネルギーて密接だから、どこから初めても結局は全て良い方向にむかう。ただ心から入ると変化がビジュアル的じゃないから自信なくしてやめちゃう事もある(私)だから、ピラティスやスポーツ医学論、現代医学を目印に+伝統医学を勉強していくといいなぁと思いました。知りたい意識や焦燥感が強いと体の勉強をしているて「なんでの答えのあるもの」しか意味なく思えてたけれど、そっちも沢山勉強してると「なんで?」てわかって良くするのも「なんか気持ちいい、合ってる」て始めるのも結果一緒や!てなってくる
ただ、それを言葉にして伝えるのには最低限の理論が必要
だから感覚て結構凄いて思った!それを研ぎ澄ます事が健康の維持にもつながるもんね。けれど、研ぎ澄むまでは物理的にわかる事をたよりにしていく事。検査、ボディメンテナンス。ボディメンテナンスはやる気のない人に見てもらうんだったら自分で触って意識をむけてあげる方が断絶いいと思う。続けていたら見えてくるものがあるはずだから。あとは対処療法か根本的治療かを意識すれば無駄なお金をつかわなくていいよね。自分でできる事で続けれる自分に合ったものをみつける。それを探してるうちに自分も変わってくるもんです(体験談)心と体とエネルギーて密接だから、どこから初めても結局は全て良い方向にむかう。ただ心から入ると変化がビジュアル的じゃないから自信なくしてやめちゃう事もある(私)だから、ピラティスやスポーツ医学論、現代医学を目印に+伝統医学を勉強していくといいなぁと思いました。知りたい意識や焦燥感が強いと体の勉強をしているて「なんでの答えのあるもの」しか意味なく思えてたけれど、そっちも沢山勉強してると「なんで?」てわかって良くするのも「なんか気持ちいい、合ってる」て始めるのも結果一緒や!てなってくる
ただ、それを言葉にして伝えるのには最低限の理論が必要