「競争心が全くありません。テストでスタートと言ってから5分してやっとはじめられます」と伝えていた。私はスタートて言われたらまず缶ペンの鉛筆を整理してから「よしやりましょか」と思ってから始める子供だった(笑)周りのこは幼稚園でもカリカリガツガツと解答しテスト後の三者面談では「悔しい」と言っていた光景を覚えてる。そんな友達は今有名大学の研究者になってる子が多い。面談でも私は講師の説明する鉛筆の先がペッタンコな事しかみえなくて説明している最中に「先生、鉛筆の先が・・」て言って講師にため息をつかせていた(笑)ハッキリいって自分でも間抜けな子供だったろうなぁて思う。けど小さな頃は鉛筆の先が削り方によって友達に似てるなぁて思うくらい変わった感性が強かった。親に「〇〇ちゃんに似てるね」て鉛筆見せて言っていた(笑)決してテキパキ賢い子ではない。この歳になっても、こういう感じが出るのでカラーセラピーの先生にも理解しにくい質問をして「この一時間話てた事が伝わってない!?」て心配された(笑)いやいや、わかってますビックリマークなんか考え方の見方が違う人とは通じにくいみたいで、こういう経験をよくするので始めは本気、頭悪いか!?と落ち込みかけた事もあったけれど、結果できるよーになるので、頭は人並みで捉え方の違いだと経験した。
昨日今日とカラーセラピーワークショップとパーソナルトレーナーワークショップ行ってきました!パーソナルトレーナーの方はもう半年近く、毎月参加しているピラティスインストラクターの師匠のもので、最高!!!と絶賛のものでした♪カラーセラピーは正直残念でしたが自分でも勉強してみようと思えたので結果オーライです。自分の技術習得パターンてありますか?私はあります!昔スノボーを滑れた時の体験が鮮明でわかりやすいので夏ですが書いてみます(笑)私は突拍子もない性格なのでボードも自分でつけれいし何も知らなくても、やりたいと思ったら次の日行っちゃってるというタイプでタイミングのあったスノボー未経験の友達と軽いノリで「行こう音符」てなり友達は私は経験者と思って着いたとたん何も知らない事にどうする!?て心配していました(笑)がこういう時テンション上がる私は、スキー場で未経験者ぽい人を教えてるおじさんに近寄り、いつのまにか輪にまじり気がつくと教えてもらってました(笑)しかし、私は一回教えてもらったら、あとは自分に集中して練習したいタイプなんで友達は美人なんで手をとってもらいながら教えてもらってましたが、私は「自分でやりたいです」て振り切って地味に滑っては登りと繰り返してました。初めはマンツーマンで教えてもらってる友達が徐々に上手くなる中、全然できない私。けど、できない事に抵抗ない私はもくもくと打ち込んでました。じゃあ急にタイミングつかむ時がくるんですよね!そこから早い事早い事(笑)気づいたら教えてもらってた人より早く滑れるようになってました!スリルに強いから小さな飛び台も飛んでました(笑)波に乗るとガンガン行っちゃうタイプです!しかし、出だしはバカなくらいめちゃくちゃどんくさい(笑)ピラティスの時も初め目で見て見様見真似で練習する時は全くぐでんぐでん(笑)運動音痴か!てくらいけど家帰って自分で噛み砕いてからは人より深く理解しようとする。薬剤師国家試験勉強もそう、初めは全くできない(笑)機能形態学や薬理学は目次覚えて、全体と部分の絵をかいて体ってこんなもんか!て思ってからでないと入ってこない。点に結びつかない事を1ヶ月くらいしてから本腰に入る。で、普通は気にならない事でも詰まるので始めに戻っての繰り返し。ただ私は焦らない。だいぶマイペースなんで(笑)周りの高成績は刺激になる程度で負けない!!!てならない。これは幼稚園からで幼稚園用塾講師が両親に