「競争心が全くありません。テストでスタートと言ってから5分してやっとはじめられます」と伝えていた。私はスタートて言われたらまず缶ペンの鉛筆を整理してから「よしやりましょか」と思ってから始める子供だった(笑)周りのこは幼稚園でもカリカリガツガツと解答しテスト後の三者面談では「悔しい」と言っていた光景を覚えてる。そんな友達は今有名大学の研究者になってる子が多い。面談でも私は講師の説明する鉛筆の先がペッタンコな事しかみえなくて説明している最中に「先生、鉛筆の先が・・」て言って講師にため息をつかせていた(笑)ハッキリいって自分でも間抜けな子供だったろうなぁて思う。けど小さな頃は鉛筆の先が削り方によって友達に似てるなぁて思うくらい変わった感性が強かった。親に「〇〇ちゃんに似てるね」て鉛筆見せて言っていた(笑)決してテキパキ賢い子ではない。この歳になっても、こういう感じが出るのでカラーセラピーの先生にも理解しにくい質問をして「この一時間話てた事が伝わってない
」て心配された(笑)いやいや、わかってます
なんか考え方の見方が違う人とは通じにくいみたいで、こういう経験をよくするので始めは本気、頭悪いか
と落ち込みかけた事もあったけれど、結果できるよーになるので、頭は人並みで捉え方の違いだと経験した。
」て心配された(笑)いやいや、わかってます
なんか考え方の見方が違う人とは通じにくいみたいで、こういう経験をよくするので始めは本気、頭悪いか
と落ち込みかけた事もあったけれど、結果できるよーになるので、頭は人並みで捉え方の違いだと経験した。
」てなり友達は私は経験者と思って着いたとたん何も知らない事にどうする