飯岡沖ヒラメ | 岡ちゃんの釣日記

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鮎、渓流、ワカサギなどの釣果報告と那珂川の河川状況

昨日はヒラメ狙いで飯岡港へ


38号幸丸乗船し、ポイントは利根川河口沖



ハリネズミのように集魚灯を付けた、秋刀魚棒受船が沖へ向かいます



水深20〜30mの根回りで釣りスタート


1m位高さの有る根周りですから、根を細かく探るのに、オモリを100号付け仕掛けを立てます。


10〜15秒間隔で底を取り直しながら、高い根周りの際の低い何処に仕掛けが入るようにして



サクサス効果で、スレ掛かり



針が飲まれたたら




ダイワリリーサーで



肢が長いですから、奥まで入っても簡単に取れます



メタリアライトヒラメMH245


前作より、バットパワー有りますから、根周りを探る時の操作性が格段に上がってます。


バットが柔らかいと、リフトする時にワンテンポ遅く成るので、根にオモリが触った時等に竿をリフトしても、仕掛けの動きが遅れ根掛かりも。


触りでの竿をリフトして誘いを入れる時も、遅く成る分、食わせ損ないも。


終日ポツポツアタリが有り


0.5〜1.6k   11枚竿頭



全体的には食いが悪く、高い棚で待ってる方は


アタリがかなり少なくなってます。


誘いや釣り方でかなり釣果に差が出ます。


#飯岡港幸丸

#飯岡沖ヒラメ

#利根川河口

#メタリアライトヒラメMH245