神に受け入れられるように生きる レビ記一章 | 進藤龍也牧師のヤクザな日記

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神に受け入れられるように生きる


レビ記一章は「焼き尽くす捧げ物の規定である。

一番最初に書かれてあるということは大事なことであり、基本的なことである。

それが「献身」だからである。

フルタイムの牧師、伝道者が献身なのではない。全ての職業の人、全てのクリスチャンが献身しなければならない。


‭‭レビ記‬ ‭1‬:‭3‬ 口語訳‬

「もしその供え物が牛の燔祭であるならば、雄牛の全きものをささげなければならない。会見の幕屋の入口で、主の前に受け入れられるように、これをささげなければならない。」


適用

神に受け入れられるように生きること!


‭‭レビ記‬ ‭1‬:‭9‬, ‭13‬ 口語訳‬

「その内臓と足とは水で洗わなければならない。こうして祭司はそのすべてを祭壇の上で焼いて燔祭としなければならない。これは火祭であって、主にささげる香ばしいかおりである。 


適用

内臓とは、思いのこと。主イエスがかわいそうに思われたという箇所があるが、腹がよじれるほどの思いだそうで、内臓とは私の思い、考えを聖霊様によって洗い清めてもらうことである。

また、足を洗うとは、まさしくヤクザから足を洗った訳だが、私の行動などを改めることであろう。


祈り

御心の中を歩めるように慎み生かしてください。罪人の友 主イエス・キリスト教会は神の臨在で覆われた群れにしてください。アーメン


沖縄のJOYチャペルで学んできました。