新しいタイプのミニスターという預言を信じる | 進藤龍也牧師のヤクザな日記

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新しいタイプのミニスターという預言を信じる


15年ほど前、開拓してやっと礼拝と言う形が整ってきたときのことである。新学生の時より学んできたESM聖書学校の神内源一牧師(1/18来罪友)と、カトリックの聖霊派の預言者ミオさんは同じ個人預言を私に残した。


「あなたは、これまでに居なかったタイプのミニスター」


国も違う2人の預言をする先輩から、同じことを言われ、私はどう吟味しても間違いなく神の励ましであると思い、何がオリジナルなのかを探りながら、とにかく伝道に関しては断らずに頑張ってきた。

 

地域の牧師なのに伝道に行くことが多い。ある先輩方からは苦言をいただいたりもした。ありがたくその言葉も頂戴して祈ってきた。開拓当初は無給だったので、それが糧でもあった。全く足りないけど。アルバイトしながらフルタイムを祈ってもきた。そして今がある。


コロナパンデミックの時には軽い鬱状態にもなったけれど、鬱経験(インターフェロンによる薬害)があり対処できた。


教会員には申し訳ない気持ちでいっぱいな気持ちもあるが、20年が過ぎて形として出来上がってきたと思う。


今日の聖句

彼らは教会の集まりで、あなたの愛について証ししました。あなたが彼らを、神にふさわしい仕方で送り出してくれるなら、それは立派な行いです。

(ヨハネの手紙 第三 1:6 SKY17)


適用

私を送り出す、罪人の友 主イエス・キリスト教会は私と同じ働きをしている。

留守を守ることで長老は大いに成長した。

開拓当初は留守の時に大事件が発生した。


祈り

ザアカイのクリスマスを楽しめて感謝。またザアカイメンバーの成長にも感謝!お茶の姉妹の証にも感謝!良い年が迎えられることにも前もって感謝。主の主への信頼に感謝


来週のシンガポール🇸🇬のポスター




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年越しそばを住み込みと食べるの図




懐かしい写真 施設でも頑張っているカゲキさん!祈ってます!