実は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CIAに 拘束されていました…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…すみません、 フェイクニュースです。    

 

 

 

 

 

 

 

ウィン10が 自動更新して文字打つと 固まるようになって…

復旧に かなりの 日数と 時間がかかった…。  まだ、たまに固まる。; 

 

 

 

 

 

そう、世の中は、フェイクニュースだらけです。

 

僕も ちょっと数年前までは それに 気が付いてませんでした。

 

リアル世界で 民衆を騙すための 物語行為を行うために 

ニュースというのが存在する、という風に 理解するのが 

正しい大人の考え方でしょうか。 

 

現在の 日本のメディアも しかり、です。

たまに ネットニュースなどみても 

何かに コントロールされまくりを 感じます。

 

 

 

各主要メディアは トランプが大嫌い。

 

 

 

最近のTVでのニュースの流行は 子供の虐待だと いうのを聞きました。

 

僕は それを 言った人に こう言います、

「テレビなんて見るの、やめなさい、」 と。

 

それを 朝から知ったところで …どうなるというのでしょうか?

 

見てて、聞いてて、気分は悪くなるし、

 

 

 

もういいよ、ってくらい  同じニュースを 

朝から晩まで 流すでしょ? 

 

 

 

 

自身の 体に”脳に” 悪い、悪影響ですよ。

 

他にも 伝えるべき事が あるはずなのに… 

弱者や たたきやすいところだけを 攻撃するように たたいたり。

 

そんなのばかり。

 

 

思想も 左翼的なものを感じる 番組ばかりで、

国際情勢なんて 信じちゃしけない、 ほぼ 嘘”フェイクニュース”ばかりで アウトだし。

 

 

 

 

 

この人、

 

シリアの反体制派が 過激派ばかりなんて うそっぱち? 

無責任に シリアに 行ってみてこい! などと ツイッターに ビッグマウスしてましたね。

 

で、

 

 

シリアのアルカイダに 捕まってたんだから、ばち当たったとしか思えないね。

 

 

 

 

 

 

 

 

これね、

 

 

 

 

 

 

この 残念過ぎるほどの ボキャブラリーのなさ…。

 

 

 

テレビって こういう人が 大方、現状伝えてるのか、なんて思うと

 

 

 

見ないほうが…いいよ。

 

 

 

 

こんなのばかりで、 真実、真相に 近いことなんて 伝えられるのだろうか。

 

 

 

 

 

 

Nothing can be believed which is seen in a newspaper'
新聞に 見られるものは 無価値なもので 信用がない。


I will add, that the man who never looks into a newspaper is better informed than he who reads them;
新聞を 読まない人のほうが 読んでいる人よりも 正しく物事を認識できる。


inasmuch as he who knows nothing is nearer to truth than he whose mind is filled with falsehoods & errors.
何も 知らない人は、 嘘と 偽りに 心を奪われている人より、 真実に 近い。

 

by トーマス・ジェファーソン 第3代 米アメリカ大統領 1743~1826 

 

 

 

これを紹介していた ある日本人のホームページで

 新聞嫌いの大統領、なんて その人は いってたけど 

 

そうじゃなくて、

恐らく この頃から メディアを 使った情報操作は されていたんでしょう。 


これを 初めて見た時、 ”確か シカゴ大学のホムペ” 自分は そう思いました。

 

国民へ それとなく知らせるメッセージとして さらっと 言ったんだと思う。

きっと いい大統領だったのではないでしょうか。

 

 

トランプも それに近いと 僕は思っている。

 

トランプは 命がけの 綱渡りをしながら、何かしようとしているのかもしれない、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

”嘘つき”ケリー元国務長官 と 穏健なFSA(アルカイダ)”元”代表、アル・ハティヴ 仏:AFP通信より

 

 

 

戦争犯罪人クリントンの手先である、CNN。

 

 

 

 KONTRUST - Just Propaganda  < すごいタイトル…。

 

 

 

 

 

2012年から調べ始めた 中東騒乱を 雑に まとめてみます。

 

 

ここには 闇の政府が 存在する。

 

西側主要メディア”CNN、ロイター、AFP通信他…” は 

戦いを きれい事、美しく見せるような 演出をし、

 

支援するロシア、シリアは悪役で 

 

アサド大統領は血塗られた暴君、独裁者、

そして そこにいる虐げられている 自国民と

それに立ち向かう FSA”実は アルヌスラ他過激派”、という、

 

計画は 大体リビア壊滅と 同じで、

FSA”過激派連合”劇団による、 数々のプロパガンダをし、 

米大統領オバマは 「レッドラインを超えた、」というセリフを 

主要なマスコミで 繰り返します。 

 

実際 映像など 証拠はなく、(あったらシリアは 爆撃され、潰れています) 

米が それを撤回する記事は 中東などマイナー局だけで 

小さく扱われ、欧米諸国は フェイクニュースを 繰り返し,ます。 

 

しかし プロパガンダの 目的は それで達成しています。

 

言った言葉”嘘”は 人々の 心に深く残るから。

主な情報操作の話は また次回にでも。

 

ちょっと調べてる人には 実に わかりやすい、

分かるような、嘘を 米国や英国、フランスは 繰り返えします。 

 

 

やってることは ww2から 全然変わっていません。

 

 

 

2012年は 主要メディアでは シリアの 反政府軍”FSA”は 

リビアと同じく 立ち上がった自国民、という設定でした。

 

あえて 設定といいます、だって今や

世界中にネタバレしている大嘘ですから。 

 

 

 


「我々は 君達を 待っていた!!」 とまで 仏、オランドは言い、 

西はメディアを使い、アルカイダ大使を もてはやします。:画像、AFP通信

 

 

2013公開 男前なプーチン。 FSAの件

 

 

最初は 虐待や 虐殺動画が流行っていたけど、FSA”アルカイダ系過激派”の

暴行が酷すぎて 米ケリーが (ばれるから、または 支持されないから) 

やめろっていったんだよね、

 

 

 

それで 今度は 毒ガス攻撃シリーズへ…。  動画をフルで見たら、緊張感はない、

ただ騒いでるだけの、音かぶせて編集してたり、ド素人のつくる三文芝居な 

映像ばかりなのに、 しかし、それを 主要ニュースでは スクープ動画として 流していました。

 

これは 山本美香さんのカメラに 残っていた動画の静止画像。

自分これ、すぐ気が付いたんだけど 足を撃たれて負傷したという こいつ、

 …笑ってます。 そしてうるさく喚くような 悲痛?な 叫び声は 

音をかぶせてあります。 

 

 

最後 仲間に 担がれて足引きずってるシーンなんか 

痛くないから余裕で タバコくわえてるし。

血のりの色、 いつも同じ色の塗料使ってるんだ、 こいつら。

 

マスコミは 映像のプロでしょ?

これくらい、誰かしら見破ってるはずなのに、テレビで 言わないんだよね。 

映像の一つ一つを 番組で 検証しないなんて 

 

…おかしな 話でしょ? 

 

…そんなものを ANNなどニュースで 見せられてさ、 

人の心を もて遊んでいるようで、 腹立たしく、実にバカバカしい気分だった。

 

 

シリア、イラン、ロシアの報道は

西の逆を行く 驚くような記事で 

その工作を 暴露をします。

 

FSAは 過激派が多数だ、とか。 <事実。 普通の一般人が まともに活動できるところでない。

 脱獄した犯罪者、ごろつき、金で雇われた傭兵… 西側は その虚構”嘘”が ばれないように、隠していたのです。

 

 

西がアルカイダに 武器を与えている、とか。< ネタバレしてる、事実。 

 

CIAは ヒラリーの子分、殺されたスティーブンスと共に 

リビアでも 反乱軍として演出したアルカイダなど過激派に地対空ミサイル含めた

重火器を渡ししていたので、 なにも不思議ではない。 

 

そのスティーブンスは リビアで流した武器を回収、 その後破壊する国、

シリアのアルカイダ他過激派に 武器を 流す計画でしたが、2012年9月11日に

その飼い犬である、リビア過激派に噛まれ、スティーブンスは 惨殺されます。 

※ヒラリーの下で 出世街道どころか、皮肉にも カダフィー大佐と同じ運命を

たどることになる…。

 

 

この件は 米国に 天罰が当たったとしか、僕には思えなかった。 その後ヒラリーは

体調を崩すし、(きっと 無念の死をした 多くの中東人や カダフィーの呪いでしょう。) 

 

 

 

どちらも 私欲の為に、呪わしい事をした人間の 末路として相応しい。

 

 

 

 

ウィキリークスによる、クリントンEメールなど 多くのネタバレで

苦し紛れととれる 迷言、

「アルカイダは 今や我々の 敵ではない…」 by ケリー”元”国務長官

 

 

ご都合主義、というか、嘘の上塗り、というか…。 

 

 

・・ただの ぉバカさんの集まりだろ、  お前ら。 

 

 

 

 

2013 年 9 月 03 日  UK, mail Onlineから

この画像は 前に 紹介してますが 2013 年 9 月 03 日  UK, mail Onlineのリーク画像。 

 

 

アサド大統領と 米 ケリー”元”国務長官が 奥様連れて のん気に 

ダマスカス Naranjレストランにて お食事中。  (2009年 2月 撮影) 

 

 

その後、「”ヒトラー”アサドは 自国民を殺す、虐殺者…」 と 

ケリーは 罵りを 繰り返します。 米国人というのは 

礼儀のない、昔から 失礼、無礼な奴らです。 

 

2009 CNNインタビュー カダフィー

皆さん カダフィーの 言っている内容を、理解できるでしょうか? 

ただ西側の主要ニュースを 教科書にして 戦争を追ってる人は 

言ってることが 虚言に聞こえ、全く理解できないと 思います。

 

否、言い換えれば 西の言う虚言を 

あなた自身が信じ込んでいるのです。 

 

中東の指導者は 皆、知っています。 

 

すべては 米国の茶番って事を。

 

中東の事は 中東人から 聞け。 

 

 

どちらの 情報が 誠実だったかといえば 中東からの情報 

PRESSTV”イラン”、シリア、ロシアRT、独立放送局、です。 

 

西の規制かかってないですから、そりゃ自分達が 

やられる前に 本当の事 暴露、いいますよ。


長い間、事件を 追っていれば どちらが正しい情報か 

(または 嘘つきか)、

 

真相に 近い話かは、一目瞭然です。 

 

 

 

嘘は いつも 一つに つながらない。 

 

真実は いつも 一つに つながる。

 

 歴史は 何故か似たように、…繰り返します。

 

2014 公開

記者 「ヒラリー、何故リビアとシリアで アルカイダをサポートしていたのですか?

ヒラリー 無視                                          

記者 「答えてください、何故アルカイダを サポートしていたのですか?」      

    ヒラリー「・・・・・」 (あの、口の立つ女が 立ち去るように、逃げています)           

 

 

WikiLeaks Hillary Clinton Email Archive ヒラリークリントンEメールアーカイブから~ 

2012年12月 送信者  ジェイク サリバン”ヒラリーの選挙中の顧問”: 

シリアのアルカイダは 我々の側にいます。 大体は 我々の思惑通りです。

 

 

 

 

 

 

この動画は 最後まで 見て下さい。

 

 

          

       

 

ISIS = CIA も お忘れなく。

 

 

2013、(FSA=)ISメンバーと 米 マケイン上院議員。ハッキングによる流出画像。

 

同じく マケインと アルカイダ > ISIS司令官の Abdelhakim Belhadj。

 このマケインも 現在脳腫瘍で もう命はない。 ・・これもアラブの呪いかもね。

 

 

 

 

 

 

日本のマスコミは、 その、西側主導の

プロパガンダやるのって 本当に情けない。

 

…どんな勢力かは分からないけど、絶対に メディアは 

中立意識のない、CIAなど狂った連中に 押さえつけられ、

現在 配信しているとしか思えないんですよね。 

 

いつも 言うことですが、(別のブログです、) うちの国も 

ww2に ありもしないプロパガンダで 焼夷弾、原爆までいったんだよね。

その痛みをね、知ってる国家が 米と 同じことするなんて 

ダメでしょ? 常に中立の立場を通すか、それとなく助けなきゃ。 

 

また、「いじめはダメ、」といってる その大人が 

小国を、一緒になって いじめしてるという 本当、馬鹿げてます。

 

 

 

 

出演者も含め、今の 日本のマスコミは 

俗にいう、正義を 語る資格など、ない。  これもこれもだ、

 

その存在価値は ゴミ以下だ。

 

報道に出てきそうな、凶悪殺人犯以上の罪を 

またマスコミは 背負ったのだから。  

 

証拠すらない、シリア大統領を CIAの言う 

週刊誌以下の疑惑だけで( 未だ、証拠無。 ) 国の元首を 

血塗られた悪役に仕立てて、国を破壊するという行為に 

加担する、という、こいつら本当、最低だと 思っています。

 

松本サリン事件の 無実の罪を着せられた 河野さんと 

同じ事、または以上の事を繰り返しているのですから。 

 

今回は シリア国民全員が被害者だ。 

 

言ってみれば、この中東の珍事は、皆さん、

大衆の知性が マスコミに試されていたんですよ。

 

情報を 流す方は(CIA、マスコミ、西側人権団体…) 

我々を 皆、xホか バxだと 思っているという…。やつらは

チープな嘘でも 世界を騙せる、と 思っているんだよ。 

 

支配する側は 俺たちが 家畜、ヤギ程度と 思っているのだ。 

簡単に 操作できるし、いくら殺したって 構わないって事。 

 

アメリカ国民、英国国民も お馬xさんでは 無いので、

正しい(であろう)情報を 得るために ロシアとか、

イランの 英語版メディアを チェックするという、w 

世界は 実に へんてこな事になってしまいました…。

 

国営含めた 西側メディアが 今や信用されていない、 という事です。 

消えるのでしょうね、いずれは。 そして日本のメディアも その例外ではない。

 

カダフィー、そして シリア FSAからの ISIS は 

ワシントン指揮、CIA劇団は、やりすぎたね。

 

米国は プロットの作り、いつも 甘いんだよね。w 

 

あれでは 流石に 世界は 気が付きます。

 

 

 

…911テロも あやしいもんだよ。 ほんとに。

 

 

 

2014年 米国記者クラブと プーチン ISISの件

good job! プーチン!

 

トーマス・ジェファーソン 第3代 米アメリカ大統領 1743~1826

 

 

Nothing can be believed which is seen in a newspaper'
新聞に 見られるものは 無価値なもので 信用がない。
I will add, that the man who never looks into a newspaper is better informed than he who reads them;
新聞を 読まない人のほうが 読んでいる人よりも 正しく物事を認識できる。
inasmuch as he who knows nothing is nearer to truth than he whose mind is filled with falsehoods & errors.
何も 知らない人は、 嘘と 偽りに 心を奪われている人より、 真実に 近い。

 

これは 正に 西側メディアに 毒され、それを信用”鵜呑みに”し 

愚かにも シリア大統領を バッシングしている、恥ずべき連中に 捧げたい言葉です。

 

 

 

 

by ミシェル コロン

 

 

どんなにメディアが 欺こうとも視聴者は みんな知っている。 2017/04/05 


 

画像の女の子の名前はバナ。 この子は 西側プロパガンダツールです。 

現在は 家族でトルコ亡命。下に入れているのは みんな過激派(両親とも)の娘と 

知っているので、この結果に なっているのかと思います。 

 

他、100人は 何も知らない お花畑か、狂信的クリントン信者。”または 悪魔信仰者”

 

 

穏健な母、Fatcmah Alabedの ツイッター画像。 現在アカウントは削除。

 

 

これ、父親。 壁に

ISのマークらしきものが見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

次回、続く?かな、 ・・気が向いたらで。

 

 

 

 

プロパガンダは 民間から、・・ぶち壊そうぜっ !

これは 2012年から掲げている、私の スローガンです。

 

 

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参考まで:

※ 炎上する領事館内に取り残された駐リビア米国大使、死の真相は AFP通信

補足:大使館員は 表向きの話で、 死んだのは スティーブンスを 助けに来たCIAです。