1horse -凱旋門日記-
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2018-11-08 19:11:36

明日はマサキさん狐火さんの3回目の2マンライブにてサポートさせて頂きます!

テーマ:音楽関係
横浜マラソンが終わり今週になりようやくダメージが抜けてきたかなと感じています。

恐るべしフルマラソンダメージ😅

来週から本格的に練習再開といきたいと思います。

そして明日はライブをさせて頂きます。

マサキさんと狐火さんの3回目の2マンライブ、大塚での『Live!Live!Survive!』になります。

Z.I.O-RAMAさんと共にサポートライブという形になります。

下記詳細です!


---


2018/11/9(金)
狐火/マサキオンザマイク
Live!Live!Survive!
@大塚ハーツ+
adv ¥2000(D代別)
door ¥2500(D代別)
前売りチケット/e+/大塚ハーツ+

【出演者】

【LIVE】
狐火
マサキオンザマイク

【Support Live 】
1horse
Z.I.O-RAMA

【Special Guest MC】
Milktea2nd
観音クリエイション

【DJ】
TANGEEE

【MC】
うめ da 詩学

【出演者入り/16:00】

DJ音出し:セッティング
リハーサル
オープンマイクリハーサル
物販準備

確定タイムテーブル

【18:00〜18:30】
Special Support DJ
TANGEEE (30)

(オープンマイク参加者/受付開始)

【18:30〜19:00】
前売りチケット購入者オープンマイク
第1部(30)
10名
MC:うめ da 詩学

【19:05〜19:20】
Special Support Live
Z.I.O-RAMA(15)

【19:25〜19:40】
Special Support Live
1horse(15)

【19:45〜19:55】
Special Guest MC
Milktea2nd and 観音クリエイション
狐火/マサキオンザマイク
先/後 出演順のジャンケン (10)

【20:00〜21:00】
狐火 or マサキオンザマイク (60)

【21:05〜22:05】
狐火 or マサキオンザマイク (60)

出演者全員/ステージ上で挨拶

【22:10〜22:40】
前売りチケット購入者オープンマイク
第2部(30)
10名
MC:マサキオンザマイク

終演

以降物販/ラウンジにて打ち上げ〜適度な時間で解散

ありがとうございました。

【Special Thanks】
モグテレビ/ナイフレ/フライヤー設置各店

【企画制作】
ZGR

---

とても面白いイベントだと思いますので、良かったら是非とも(^^)

宜しくお願い致します!

【凱旋門Recordings Information】
2017年10月11日リリース
【1st Album『陽の下に』/WO-RYE/凱旋門Recordings(GSNMN-010)】¥1,500+Tax

{2825E3EE-AD74-4940-BE7F-705009A4474B}

-Track List- 
1.intro
2.序章  
3.ノン'フィクション  
4.陽の下に  
5.田舎道  
6.Good Vibes feat NATUKILLAS(KIR.ぶーちゃん)  
7.skit  
8.この男 feat 1horse  
9.胸、打つ秒針
10.サダメ feat アスベスト
11.響け  
12.この地の果てに

All Tracks by 蝋人G女

WO-RYE 1st Album『陽の下に』初回納品分、手売り分には特典CD-Rが付きます!

【WO-RYE 陽の下に 特典CD-R】
1.陽の下にremix feat 閃rits,Ma-T
2.ギルドマーチ feat NATUKILLAS(KIR,ぶーちゃん)

WO-RYE(凱旋門Recordings) 1st Album『陽の下に』Trailer (LIVE映像有り) 



【MV】WO-RYE(凱旋門Recordings) / Good Vibes feat. NATUKILLAS (KIR&ぶーちゃん) 


以上

I'll be back☆

---

2017年11月22日リリース
【4th Album『次の時代に向かって』/1horse/凱旋門Recordings(GSNMN-011)】¥1,500+Tax

{9288962E-E016-4808-A71D-3AFE2E4ADAA2}

-Track List- 
1.Japanese Identity
2.維新
3.The Last Samurai
4.ええじゃないか
5.ブラジルシンドローム
6.For Life
7.果てなき道の上
8.行方
9.悲しみを乗り越えて
10.次の時代に向かって

【MV】1horse(凱旋門Recordings) / Japanese Identity〔Track by KO-ney〕


【MV】1horse(凱旋門Recordings) / The Last Samurai〔Track by KO-ney〕


【1horse】 

-BIOGRAPHY- 

1985年に神奈川県の秦野市に生まれ育ち、2007年の上京と共に行動開始。

現在は東京在住ながら地元秦野への想いは強くリリックやライブにも色濃く反映されているが、最近では日本に対する意識が高くなっている。

MC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE神奈川予選での2011年優勝など数々の大会で優勝している。

過去には『遠核』や『上昇気流MC BATTLE』などをオーガナイズしていた。

主宰するインディペンデントレーベル『凱旋門Recordings』より今までにソロでアルバム3枚、ep2枚、12インチ1枚とコンスタントにリリースを重ねており、2016年にはI.B productionとのI.B HORSEでソロでは見られなかったハード要素の強いアルバムをリリースし新たな一面を垣間見せた。

そして2017年末には3年ぶりとなる4th Albumがリリースされる予定。

本人曰く一番大事にしていることは始めた時から変わらず『気持ち』との事。

日本人としてこの国に残すべきものを伝えていきたいと考える現代の侍である。


-Discography-
2010.11.3-1st Album 『深核』
2012.1.11-12inch『深核EP』
2012.2.22-2nd Album『Sequence Music』
2014.2.12-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.』
2014.7.16-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.②』
2014.12.10-3rd Album『リスタート』
2016.7.20-I.B HORSE 1st Album『IRON HORSE pt.1』
2018-10-31 13:16:51

横浜マラソン2018後記 -大惨敗…サブ4ならず、確かにそこには壁があった-

テーマ:スポーツ
長文になりますが良かったらどうぞ🏃

この前の日曜日…。

横浜マラソンに出場して来ました。

2月の東京マラソン以来となる2回目のフルマラソン、いや怪我をしていた事を考えると初めてのフルマラソン…というのもおかしいので1.5回目のフルマラソンと表現したいと思う。

怪我が怖かったので当初は練習し過ぎないようにしてサブ4.5を目標にしていましたが、やはりどうせならばサブ4を狙いたいと思いトレーニングして挑みました。


前日に赤レンガ倉庫のEXPOで受付を済ませて気分も高揚、夜はパスタと赤飯おにぎりと炭水化物を少し多めに摂り早めに就寝。

当日は朝4時に起きて切り餅4切れとカステラを食べました。

ちなみに朝食後体重を測ってみましたが

60.0kg 体脂肪10.5% (167cm)

東京マラソン時は63kgくらいだったと思うのでこの点についても良い状態。

1kgで3分タイムが変わるそうです。

前日は仕事などの疲れで少し重たかった脚も軽くなっており、体調は万全。

…口内炎以外は(^^;)

1週間前に2回も噛んでしまい生涯最悪の大きさとなってしまったのである。

これにはなかなか参りました。

途中に出てくる補給食は諦めよう、痛くて楽しめない…

という感じではありましたが、走りに関しては悪くない状態で臨むこととなりました。


手荷物預かりのパシフィコ横浜に向かう。

パシフィコ横浜手前の大混雑渋滞がなかなか凄かったですが、その間にカステラを食べたりしながら無事に荷物を預けてスタートラインへ。


途中トイレにも寄り(トイレは数が多く並ばずに入れたので東京マラソンに比べて遥かに良い!)自分のスタートブロックへ。

スタートブロックはF、申告した予想タイムは4時間30分でした。

最後にエネルギーゼリーを食べスタートを待つ。

谷原章介氏の挨拶などがあり8時半に号砲、スタート!

…はしたものの暫くはその場待機、暫くして歩き出し17分24秒経過してスタートラインを通過しスタート。

東京マラソンではスタートまで5分くらいだったので、これが最後尾だと30分以上掛かるというスタート待ちなんだなと実感しました。

いよいよ1.5回目となるフルマラソン、サブ4への戦いが始まったのである。

天気もスタート時は曇りで15℃くらい、良いコンディション。

ちなみにレースプランとしては前半抑えて後半ペースアップするネガティブスプリットでした。

こんな感じです↓

(最初の2kmは6:00/kmでそこから25kmまでは5:40/kmペース)
5km 29:00
10km 57:20(28:20)
15km 1:25:40(28:20)
20km 1:54:00(28:20)
※前半ハーフ 2:00:14
25km 2:22:20(28:20)
30km 2:49:50(27:30) ※5:30/km
35km 3:16:30(26:40) ※5:20/km
40km 3:44:50(28:20) ※5:40/km
ゴール 3:56:50(12:00)
※後半ハーフ 1:56:36

完璧なプランである…これ通りに走れればですが(^^;)

そうなんです、いきなり予定は狂った。

最初の2kmは混雑しているしゆっくり入ろうという事で6:00/kmでいこうと考えていたのですが、予想以上の混雑ぶり、全然ペースを上げれない。

申告タイム4時間30分だったのでFブロックだったのも関係しているのかもしれない。

周りのペースもゆったりなんですよね。

東京マラソンではスムーズにペースを上げられたのですが、その時は申告タイムは4時間だったので周囲にいる人達のペースも関係しているかなと思いました。

いや〜、記録を考えると今後はちょっと背伸びして申告するくらいが良いのかもしれません。

5kmまで6:00/kmを切れず31:58も掛かってしまい、いきなり3分程遅い入りとなってしまいました。

ただそこからその3分を取り戻そうとペースを上げる訳ではなくあくまで5:40/kmペースを刻む事にしました。

抑えて抑えて…

途中トイレに1回寄りましたが、25kmまでは5:40〜45/kmで走りました。

日差しもあり気温も少し上がり、高低差ある高速道路区間になり脚も徐々に疲労は溜まってきているもののまだ全然大丈夫な感じだ。

25kmまでは我慢、と決めていたのでそこからペースアップ。

5:30/kmを目指す。

その時は何にも思いませんでしたが、今思えばここに来てペースアップ出来たというのは成長の証ではありますね。

9月頭の30kmレースではもう脚が終わっていたので(^_^;)

25〜30km区間は目標の27:30はいけませんでしたが27:58と良い感じで上げれました。

まだいけるぞ。

30kmもそこまではキツさを感じずに越えここから更なるペースアップを目指す。

小出監督が確か『30〜35kmを1番速く走る』と言っていたはずだ(本は読んでいなかったので本日Amazonにてポチっとしました)

これを実践するぞ。

しかし甘くなかった…ここからがマラソンでした。

ペースが上がらない。

脚が重たい…。

急に苦しさがきてしまったのです。

これが俗に言う『30kmの壁』なのでしょう。

32kmまでは何とか5分台/kmで粘れたのですが高速道路区間下りたくらいから大失速しました。

そこからの10kmはまさに地獄でしたね。

『マラソンは30kmが折り返しと思った方が良い』というのは本当にその通りだなと思いました。

最終的には8分台/kmとLSDペースになってしまいました。

35km過ぎたくらいからは両脚前腿がピクピク、これが本当の痙攣か…

何度止まろうと思った事か…

とっくのとうにサブ4の夢は消えてしまいましたが、サブ4.5ならまだいける。

それを胸に歩かず(給水地点以外)走り切ろうと踏ん張りました。

『苦しい顔するな〜、笑顔笑顔!!』

という沿道の声援にも助けられました。

40kmも過ぎゴールのパシフィコ横浜はもうすぐだ。

少しペースも上がる。

4時間23分46秒で何とかゴールしたのでありました。

スプリットはこんな感じでした↓


何とかサブ4.5は達成。

最低限度の目標はクリア出来たかなと思います。

上に書いた通りスタート位置など気になる点は色々ありますが、サブ4に向けての一番の課題は

『30kmから42kmまでしっかり走れる脚を作る』

これに尽きるのかなと思いました。

サブ4は5:40/kmペースなのでそこまでスピードがいる訳では無いので勿論スピード練習も大事ですがそれよりも筋持久力を高める練習のが重要だなと再認識させられました。

本当にハーフマラソンとは全然別物、30kmとも違うなと思わされました。

分厚い壁は確かにそこにあった…

しかし目標の『サブ4』に関しては大惨敗ではありましたが、収穫も多かった。

まず42.195km走り切れた事。

一応フルマラソンを走れる身体になっていました。

そして腸脛靭帯炎(ランナー膝)が再発症しなかった事!

もう8割がた治ったとは思っていましたが、フルマラソン走るのは未知の距離だったので不安がありました。

ここで再発症したら東京マラソンまでが不安過ぎる…

そんな思いが頭の片隅にありましたが、大丈夫でした(^^)

昨日早速リカバリージョグもしまして筋肉痛はありますが膝は何とも無いので本当に大収穫です。

色々試してきた甲斐があったなと実感しました。

本当にもう長い距離は無理かもしれない、という気持ちもありましたから。

無理は禁物ですが、次回のフルマラソンの3月の東京までトレーニングを重ねたいと思います。


今回の1.5回目のフルマラソン、4時間23分46秒が今の実力、自分の中の1つの指標となりましたし東京マラソンではサブ4目指して頑張りたいと思います。

残り4ヶ月。

まずは休養して今月末の蓮田10kmと来月頭の地元秦野ハーフマラソン向けてトレーニング再開したいと思います。

【凱旋門Recordings Information】
2017年10月11日リリース
【1st Album『陽の下に』/WO-RYE/凱旋門Recordings(GSNMN-010)】¥1,500+Tax

{2825E3EE-AD74-4940-BE7F-705009A4474B}

-Track List- 
1.intro
2.序章  
3.ノン'フィクション  
4.陽の下に  
5.田舎道  
6.Good Vibes feat NATUKILLAS(KIR.ぶーちゃん)  
7.skit  
8.この男 feat 1horse  
9.胸、打つ秒針
10.サダメ feat アスベスト
11.響け  
12.この地の果てに

All Tracks by 蝋人G女

WO-RYE 1st Album『陽の下に』初回納品分、手売り分には特典CD-Rが付きます!

【WO-RYE 陽の下に 特典CD-R】
1.陽の下にremix feat 閃rits,Ma-T
2.ギルドマーチ feat NATUKILLAS(KIR,ぶーちゃん)

WO-RYE(凱旋門Recordings) 1st Album『陽の下に』Trailer (LIVE映像有り) 



【MV】WO-RYE(凱旋門Recordings) / Good Vibes feat. NATUKILLAS (KIR&ぶーちゃん) 


以上

I'll be back☆

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2017年11月22日リリース
【4th Album『次の時代に向かって』/1horse/凱旋門Recordings(GSNMN-011)】¥1,500+Tax

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-Track List- 
1.Japanese Identity
2.維新
3.The Last Samurai
4.ええじゃないか
5.ブラジルシンドローム
6.For Life
7.果てなき道の上
8.行方
9.悲しみを乗り越えて
10.次の時代に向かって

【MV】1horse(凱旋門Recordings) / Japanese Identity〔Track by KO-ney〕


【MV】1horse(凱旋門Recordings) / The Last Samurai〔Track by KO-ney〕


【1horse】 

-BIOGRAPHY- 

1985年に神奈川県の秦野市に生まれ育ち、2007年の上京と共に行動開始。

現在は東京在住ながら地元秦野への想いは強くリリックやライブにも色濃く反映されているが、最近では日本に対する意識が高くなっている。

MC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE神奈川予選での2011年優勝など数々の大会で優勝している。

過去には『遠核』や『上昇気流MC BATTLE』などをオーガナイズしていた。

主宰するインディペンデントレーベル『凱旋門Recordings』より今までにソロでアルバム3枚、ep2枚、12インチ1枚とコンスタントにリリースを重ねており、2016年にはI.B productionとのI.B HORSEでソロでは見られなかったハード要素の強いアルバムをリリースし新たな一面を垣間見せた。

そして2017年末には3年ぶりとなる4th Albumがリリースされる予定。

本人曰く一番大事にしていることは始めた時から変わらず『気持ち』との事。

日本人としてこの国に残すべきものを伝えていきたいと考える現代の侍である。


-Discography-
2010.11.3-1st Album 『深核』
2012.1.11-12inch『深核EP』
2012.2.22-2nd Album『Sequence Music』
2014.2.12-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.』
2014.7.16-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.②』
2014.12.10-3rd Album『リスタート』
2016.7.20-I.B HORSE 1st Album『IRON HORSE pt.1』
2018-10-25 17:25:53

10月末の横浜マラソンまでの道のり⑤ -間も無く本番、はたして何時間で走れるのか-

テーマ:スポーツ
前回までの日記はこちらをどうぞ↓(1回目日記間違えて消してしまいましたので再投稿しました)

再)10月末の横浜マラソンまでの道のり① -東京マラソン後の怪我の回復〜エントリー申込み-
https://ameblo.jp/1horse-1985/entry-12410204459.html

10月末の横浜マラソンまでの道のり② -横浜マラソン当選〜本格的に練習再開、大会参戦へ-
https://ameblo.jp/1horse-1985/entry-12410202582.html

10月末の横浜マラソンまでの道のり③ -いくつか出たレースについて-
https://ameblo.jp/1horse-1985/entry-12411846642.html

10月末の横浜マラソンまでの道のり④ -シューズなどのギア・足裏拇指球の痛みにはこれだ!-
https://ameblo.jp/1horse-1985/entry-12412786334.html

横浜マラソンまでいよいよ3日…

10月に入り上記のように色々と横浜マラソンに向けて書いてきましたが、やって来た事の全ては3日後の為と言っても過言ではありません。

本当は3月の東京が本番で横浜はとりあえず出場…くらいに当初は考えていましたが、近付くにつれて練習にも熱が入りまずは横浜にしっかり照準を合わせて鍛えて来ました。

ズバリ目標は『サブ4』

ハーフマラソンのタイム的には計算上(1時間46分×2.22〜2.3)は3時間55分〜4時間4分で走れる力があるようで…微妙だ(笑)

レース展開として25kmくらいまでに貯金を作るような前半先行型のポジティブスプリットを刻もうと企んでました。

イーブンペースだと後半に脚が残せない不安があるので…。

ただ色々調べたり考えたりしていて前半頑張り過ぎて後半地獄過ぎるレースになってしまう可能性がある。

悩んだ結果、前半は抑えめにして後半上げていくネガティヴスプリットで行こうと決めました。

自分の脚やスタミナ的に後半しっかりした走りが出来るか勿論不安ではありますが、前半抑えめのちょうどサブ4か少しオーバーくらいで後半勝負にしたいと思います。

身近の経験者からも『前半はテンションが高いせいでついつい飛ばしちゃうんだけど抑えた方が良い』との意見が多かった事もあり、自分はまだマラソン1回だけで経験不足なので、貴重なアドバイス活かしたいと思います。

実際のところ走り込み的にはちょっと少ないかなとは思っています。

8月 56.3km
9月 131.9km
10月 113.2km

月間走行距離がこんな感じなので。

果たして自分は何時間で走る事が出来るのか??

ちょっと自分でもよく分かりません。

第1目標はサブ4だというので大前提としていくつか達成したい目標を立てました↓

①サブ4
②4時間12分切り(約6:00/kmペース)
③サブ4.5
④サブ5
⑤完走

⑤は余程のアクシデント無い限り大丈夫かなと。

④も腸脛靭帯炎さえ発症しなければいけるかと。

③に関してはペース配分をミスらなければこちらもクリア出来るかなと思いますね。

②…冷静に考えるとこれが1つの自分の指標になりそうな気がします。

30km以降未知数、スタミナ、経験不足を考えるとこの辺りになってしまうかもしれないなと思っています。

単純に自分の力がどれくらい付いたか、及ばないかが分からないんですよね(笑)

①については達成出来たとしても間違い無く物凄く苦しむ事になるのではと思います。


とまあこんな予測を立てている事も楽しかったりするものです。

2月の東京マラソンの時は右膝の腸脛靭帯炎のせいて直前1ヶ月ほぼ練習も出来ず、完走出来るのかが不安でイマイチ盛り上がらなかったのですが、今回は怪我無く(慢性的な痛みがあるところはありますが走りにはほぼ支障なし)迎えられるというだけで楽しみが違いますね(^^)


先日地元秦野に帰り高校のサッカー部や体育で走っていた山のコースを軽く走ってきました。

トレーニングにめっちゃ良いコースだ(笑)

さらなるレベルアップにはこのアップダウンの激しいコースはかなり役に立つと思うので秦野に帰ったら走るしか無いな。

怪我だけには注意せねば…。


ちなみに高校のマラソン大会(5〜6kmだったような)では男130人中30位くらいという感じでした。

中学のサッカー部の中では皆かなりのスタミナの持ち主ばかりで下位でした…(夏のクーパー走(12分間走)地獄だったなぁ〜)

なんで元々の身体能力的にはからっきし駄目…というわけでは無く正直なところそこそこだが抜群に優れているわけでは無い、といった感じですかね(^^;)

怪我もしやすいんですよね…

とりあえずスポーツは好き、そんな男の挑戦という感じですかね。


しかしこの前見てしまった4時間4分でゴールした姿の夢がリアル過ぎる…

うなされて目覚めた感じでした(^^;)

何とかそこから5分縮めたタイムを出せるようにしたいと思います。

天気も今のところ曇/晴みたいな感じなので最高気温が23度とちょっと高めなのは気になりますが曇りを期待したいと思います。

今夜大会前ラストランとして軽く走って本番迎えたいと思います。

いざ…🏃🏃🏃

【凱旋門Recordings Information】
2017年10月11日リリース
【1st Album『陽の下に』/WO-RYE/凱旋門Recordings(GSNMN-010)】¥1,500+Tax

{2825E3EE-AD74-4940-BE7F-705009A4474B}

-Track List- 
1.intro
2.序章  
3.ノン'フィクション  
4.陽の下に  
5.田舎道  
6.Good Vibes feat NATUKILLAS(KIR.ぶーちゃん)  
7.skit  
8.この男 feat 1horse  
9.胸、打つ秒針
10.サダメ feat アスベスト
11.響け  
12.この地の果てに

All Tracks by 蝋人G女

WO-RYE 1st Album『陽の下に』初回納品分、手売り分には特典CD-Rが付きます!

【WO-RYE 陽の下に 特典CD-R】
1.陽の下にremix feat 閃rits,Ma-T
2.ギルドマーチ feat NATUKILLAS(KIR,ぶーちゃん)

WO-RYE(凱旋門Recordings) 1st Album『陽の下に』Trailer (LIVE映像有り) 



【MV】WO-RYE(凱旋門Recordings) / Good Vibes feat. NATUKILLAS (KIR&ぶーちゃん) 


以上

I'll be back☆

---

2017年11月22日リリース
【4th Album『次の時代に向かって』/1horse/凱旋門Recordings(GSNMN-011)】¥1,500+Tax

{9288962E-E016-4808-A71D-3AFE2E4ADAA2}

-Track List- 
1.Japanese Identity
2.維新
3.The Last Samurai
4.ええじゃないか
5.ブラジルシンドローム
6.For Life
7.果てなき道の上
8.行方
9.悲しみを乗り越えて
10.次の時代に向かって

【MV】1horse(凱旋門Recordings) / Japanese Identity〔Track by KO-ney〕


【MV】1horse(凱旋門Recordings) / The Last Samurai〔Track by KO-ney〕


【1horse】 

-BIOGRAPHY- 

1985年に神奈川県の秦野市に生まれ育ち、2007年の上京と共に行動開始。

現在は東京在住ながら地元秦野への想いは強くリリックやライブにも色濃く反映されているが、最近では日本に対する意識が高くなっている。

MC BATTLEにも定評があり、国内最高峰のMC BATTLE、ULTIMATE MC BATTLE神奈川予選での2011年優勝など数々の大会で優勝している。

過去には『遠核』や『上昇気流MC BATTLE』などをオーガナイズしていた。

主宰するインディペンデントレーベル『凱旋門Recordings』より今までにソロでアルバム3枚、ep2枚、12インチ1枚とコンスタントにリリースを重ねており、2016年にはI.B productionとのI.B HORSEでソロでは見られなかったハード要素の強いアルバムをリリースし新たな一面を垣間見せた。

そして2017年末には3年ぶりとなる4th Albumがリリースされる予定。

本人曰く一番大事にしていることは始めた時から変わらず『気持ち』との事。

日本人としてこの国に残すべきものを伝えていきたいと考える現代の侍である。


-Discography-
2010.11.3-1st Album 『深核』
2012.1.11-12inch『深核EP』
2012.2.22-2nd Album『Sequence Music』
2014.2.12-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.』
2014.7.16-E.P.『Between 2nd And 3rd E.P.②』
2014.12.10-3rd Album『リスタート』
2016.7.20-I.B HORSE 1st Album『IRON HORSE pt.1』
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