お節介おばちゃん | 元七田講師の幸せがふえる おうちモンテッソーリ

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三人のリアルママのおうちでモンテッソーリと
幼児教育の実践記録

赤ちゃんから小学生までのモンテッソーリ教育をベースに
幼児教育の考えも盛り込んだ幸せがふえるオリジナル講座開催中



次女ぽこが幼馴染の仲良しと映画へ




三女にこもお友達をさそってお供

四人を映画館に送り届けて

スタバで一人カフェをしようと

席を探していたら

若いご夫婦が育児書を

買い込んで読んでいらっしゃいました

旦那様なんて協力的な…


赤ちゃん幸せ♪


丁度隣が蔦屋書店


そこで思いつきで…



お母さんの敏感期を買って

その若いご夫婦へプレゼント


もはや、怪しいおばさん…笑


怪しまれても

モンテを知ってくれたら

赤ちゃんがどんなに

救われるか…


しつけ系の本も悪くはないけれど

とくに一人目は

その本通りにいかないと

悩んでしまいがち…


それより

モンテッソーリ教育の

心身の必要が満たされたときに

敏感期が内面からあらわれて

心身の必要性や必然性をよく観察し

それを満たす環境は

何かな⁈の視点が

パパとママにあると

できた!になって

「自律」も「自立」もしていくこと


命令や励ましで育つのではなく

子どもをじっくりと

見つめる必要があること


子どもが

「やって」と言うことも

その言葉の中は

ひとりでできるように

手伝ってほしいということ


2歳くらいになったときに

「どうやるの?」

とこどもたちが

聞いてきた時

あー、自立に

繋がるなーと

嬉しい気持ちでいっぱいに

なります



おもちゃも

興味を持つものだけではなく

身体の全体の動きから

指先や腕の力を使うものを

用意してあげることが

必要なこと


生まれたあかちゃんには

電動のメリーは

意味がないこと…


環境がなにより

大切なこと…


モンテだけでも満点では

ないけれど

モンテ無しの子育ては

大きな土台がないのと同じ


モンテ視点が

パパとママにある

赤ちゃんは幸せだろうな…