人間は未来が見えるはずやのに、どうも苦手らしい | 山口翔「永遠の忠臣蔵」 ~ 日本の誇りを語る ~
2018-06-08 11:08:43

人間は未来が見えるはずやのに、どうも苦手らしい

テーマ:悟空の会知世派

とある方が…

「未来が見えるのが人間や!」と言った。

 

加えて…

「人間は未来が見えるはずやのに、どうも苦手らしい」

と言った。

 

この言葉の意味が分かるだろうか!

 

この言葉の本質は…

 

 

 

時空論であるが…

 

 

 

 

 

現在(いま)

まさに、この言葉の通り…

 

 

やがて訪れる

未来を知りながら…

 

 

 

いまを生きて楽しんでいる。

 
 

 

 

 

わたしは、

 

不安と闘って生きている人生を否定も肯定もしない。

 

 

不安との闘いは…

 

未来が見えていないということに過ぎない。

 

 

 

 

 

自分とは何者かを知ることなく生きる人生から…

 

 

わたし自身は遠ざかり久しい。

 

 

 

 

故に…

 

 

自分の周囲に起こる出来事のすべては…

 

 

自身の創造の産物に過ぎないことを知っている。

 

 

 

 

 

 

さて…

 

ひと言付け加えておこう!

 

 

未来が見えることなく不安と闘っている貴方たちに…

 

 

 

いつまで、不安を抱きしめるのか。

不安とは、単に社会のシステムによる錯覚。

 

 

 

 

 

 

 

すなわち…

 

 

この世に生を享けた目的を忘却したという現実を伝えておこう!

 

 

 

 

 

 

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「内匠(頭)家来口上」の解読が、「忠臣蔵」の本質を明確にします。

永遠の忠臣蔵

「忠臣蔵」は、日本人の心の反映と言われ…

何故、三百年以上も称賛され続けたのかをここに記す。

目次ページ を設けています)

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