30年以上総代、そのあと責任役員をされていた小澤さんが退任されるという事になった。

責任役員をされていた30年の間には様々な大きなイベントがあった。本堂伽藍の落慶法要、先代住職(名誉住職・清雄和尚)の本葬、府中国立メモリアルパークの開苑等々に責任役員としてかかわってもらった。更には、5号支所の総登嶺や檀信徒総代会にも参加された。

新たな責任役員は総代の一人、同じ小澤氏。その欠員総代に別の小澤さんに依頼した。

退任された小澤さんに宗派よりの感謝状と猊下の掛け軸を贈呈する手続きを取る予定。

5月25日の施餓鬼会の砌に、授賞式の形をとりたい。

近々にやらなければならないことがいくつもある。

施餓鬼経本の印刷したものを作ること。

「光明院通信」春彼岸号の作成。

日帰り団参の計画依頼を大日観光の塩澤さんに依頼する事。

大師講の会長、副会長を選出してもらう事。