地上波、新聞、ネット、SNS。どこを観てもロクな記事がない。どうやら変則シルバー・ウィークとあって、事件、事故、天災、人災等々、大変な事態に陥っている割には、大方、平和ボケの日本列島。真正面から政治の記事を書く気になれないので閑話休題だ。

 先ずは日本で最高にカッコイイ、ギタリストでありアーティストのチャーの履歴書から。私にとっては目新しい情報は無かったが、今どきの若い連中にはトリビア連発の内容だろう。何より本人へのインタビューも満載なので、嘘や脚色がほとんどないと思われる。アルフィーの坂崎とのギター&音楽談義の動画がYouTubeにあったはずだが、そこでもこの記事の内容の大半を網羅している。検索したが見当たらないので削除されたかも知れない。Charと坂崎は出身地も近く、年齢も学年で一つ違い。またUPされることがあるかもしれないので、見つけたら視聴してみるといい。

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今後、報道記事のツイートやリンクは掲載しないので、気になる方は既にご自身がしている通り、新聞、ラジオ、ネット、テレビなどでご覧になるか、私の政治関連Twitterアカウントにアクセスされたし。

(Phoenix(@tim8121) 

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AM 10:52 2019年09月19日

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アコギのチューニングについては、虚業配信に忙しい自称SSW、学芸会のオコチャマたちも、私が五月蝿く注意していることもあってかどうか、そこそこマメにするようにはなった。が、実際にはアコギやグランピといったアコースティック楽器のチューニングはそれほど単純で簡単、誰でも出来ますなどというほど生易しいものではない。

 

そもそも「オクターブ・チューニングって何ぃ??」なんぞと言ってるようなオコチャマたちは、生涯まともなチューニングは不可能だろう。そこでアコギの名手、ジェームス・テイラーの動画解説と、それを紹介している元記事を貼った。ギター弾きなら基本中の基本のチューニング。ピッチを外しまくって歌っていても平然としていられる音痴には不要だが、少しでも美しいギター・サウンドやピッチでの弾き語りを体得しようと思うなら必読、必聴だ。

 

ただし、日本語訳はないので、わかないづみ程度の英語力のある人間に通訳してもらう、ないしはそこそこ優秀な音声翻訳アプリを使う必要がある。

 

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珍しく吉村瞳が告知以外のツイートをしたので貼った。笑 

瞳の言いたいことは分かるが、日本人でその手本になるようなギタリスト、ミュージシャンがそもそも少ない。必ずしもオープンチューニング=スライドギターということでもないのだが、先入観としてワンセットにされるきらいがある。で、そのオープンチューニングだが、瞳や私のように洋楽好きの人間には、沢山の手本やレジェンドが存在したし、今もいる。スライドギターでいえば、デュアン・オールマン、ライ・クーダー、エリック・クラプトン、ジョー・ウォルシュ、ジョージ・ハリソン、デイブ・メイスン、ボニー・レイット・・・etc.

変則チューニングを含め、オープンチューニングでアンプラグドやアコースティック・セットをこなすギタリストやアーティストも少なくない。ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)、デイブ・メイスン、ピーター・フランプトン、ジョニー・ミッチェル・・・etc.

 

日本では精々、DADGAD(ダドガド)を多用する押尾コータローぐらいしか思い浮かばない。彼のギターもソロならばまだしも、J-POP系や歌謡曲のシンガーとのコラボは、変則さが裏目に出たものばかりで聴いていられない。

 

歌詞についてだが、日本語も英語も好きなように書いて歌えばいい。ただ、人様からカネを取って聴いてもらおうと言うのであれば、どちらもそれなりのスキルとテクニック、表現方法は必須だ。特に日本人の英語は、ガッカリするものばかりで論外。瞳の英語についても先日の記事にも記したように、とてもNativeとはいえず癖が強い。そこいらの学芸会演者や配信厨患者のド下手英語に比べれば遥かにマシだが、それでも耳につく。

 

きちんとしたAccentとPronunciationは身につけるべきだ。日本語も同様で、余程特殊で奇をてらった表現、桑田佳祐や桜井和寿のような崩した日本語の発声を求めているのでもない限り、これもやはり滑舌ぐらいはきっちり訓練すべきだろう。でないと、歌詞が解る、判らない以前の話になる。

名曲「The Rain Song」で利用されているチューニング。
マイナーかメジャーを決める3度の音を使わず、1度4度5度のみで構成されている。
 
 

 

ピーターも独特な変則チューニングを多用する。

 

 

新しい扉が開くかも?!オープンチューニングに挑戦!

エレキギター博士 エレキギターの総合情報サイト
https://guitar-hakase.com/403/

世界が変わるオープンチューニング「指板図表」

清須邦義 プロが教えるアコギ集中レッスン120分
https://kiyosuworks.com/senior/opentuning

ギター講師 浅見晋作のブログギターのオープンチューニングについて勉強した
http://sakusakumin.blog.fc2.com/blog-entry-299.html

 

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歳下の礼儀知らずな馬鹿ガキに、媚を売り阿る中高年のジジィ、ババァ。 もっとカッコ悪いわな。(-。-)y-゜゜゜ 人見知りでコミュ障、発達障害だのナントカ障害。だったら、親が許してくれる間は、アラフォーだろうがアラフィフだろうが死ぬまで引き篭もってニートしてろ。

 

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まぁ、そんな方程式があるぐらいなら、誰も悩んだり考えたり、工夫したりはしないわな。ただ、「売れる」の基準や定義ぐらいは自分の中ではっきりさせることは出来るし、音楽で飯を食うことを目指しているなら必要最低条件だ。日本、アジアで勝負するなら、エド・シーランやテイラー・スウィフト、ケイティ・ペリーのような桁違いの稼ぎは地球が逆回転しても不可能だ。

 

日本やアジア圏においても、かつての小室哲哉、宇多田ヒカル、秋元康や中田ヤスタカのような稼ぎも無理だ。もやはや昭和や平成初期の頃のような稼ぎ方、数字を狙うのは馬鹿げているし現実味がない。

ただし、それに近い結果を出せるかも知れない、しかもたったひとつの方程式が存在する。

それが出会いだ。

 

まぁ、上記のようなアーティストやプロデューサー、ディレクター等々、辣腕と言われるような人物と出会うこと、しかもその人物が自分という人間や音楽を気に入ってくれること。これが最低条件。100人程度に会うことができれば、そのうちの一人ぐらいは関心を示してくれるだろう。それも含めて運の強さ、想いの強さと引き寄せの力がモノをいう。 歌が上手いから、容姿端麗だから。。。はほとんど関係ない。ただ、年齢は関係する。特に女子、女性は。三十路を過ぎたオバちゃんが、JC、JKと同じ土俵で評価され、勝負できると思ったら大間違いだ。

 

まだまだ今の日本は、男尊女卑、差別区別もレッテルも存在するし、現在の団塊世代前後が死に絶えるまでは変わらない。他人と比較されるのが嫌なら、そもそも音楽で売れよう、有名になろう、SNSでフォロワー数が、いいねの数が・・・なんぞとは間違ってもほざくな!エンタメってもんは、比較されてナンボのもの。チャートも売上も、ダウンロード数も何もかもが数字で、他者との戦いであり争い。その修羅場を潜った人間だけが、最初から最後まで、実は自分との闘いであることを語る資格がある。バカガキども呟きは、ただの能書き。

 

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そもそも、トーク=話すことを上手くなろうなんてハナから思ってもいないことを言うな!

本気で上手くなりたいと思ってる人間は、こんな思わせぶりで媚びたツイートなんぞしねぇよ。ギターや歌と同じで、必死に練習するものだ。練習もしないで楽器が弾けるようになった、達人になったなんてのは、ポール・マッカートニーのベースぐらいのものだ。それだってポールの自称であって、陰でどれほどの練習をしたかなんぞは誰にも判らない。

 

話下手、トーク下手を売りにするぐらいなら、百華のように曲のタイトルだけ無愛想に叫んで、歌と演奏に没頭してりゃいい。その可愛げのなさを、どれだけの人間が愛し、評価し、足を運び、音源を買ってくれるか。すべては数字が結果として評価してくれる。 エド・シーランやテイラー・スウィフト、ケイティ・ペリーのように稼げなくたって、小室哲哉、宇多田ヒカル、秋元康や中田ヤスタカに出会えなくても、かをるのようにならなれる可能性はある。

 

例えなれなくても、学芸会に勤しんだ日々のことは、好い思い出になるだろうし、趣味道楽として続けるこだって出来る。それのどこが悪いんだ?

音楽で飯を食う? ただの水商売だぜ。(-。-)y-゜゜゜

 

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