3歳1月の時点で「素質はアパパネよりも上」「距離もオークスまでは大丈夫」と佐藤調教助手がコメント

桜花賞後にルメールが「この馬は三冠級」と話していたことからも、断然の人気が予想されるアーモンドアイ

それでも、あえて不安点を挙げるなら

10月未勝利→1月シンザン記念→4月桜花賞という体質のあまりよくない馬にありがちなゆったりとしたローテーション

競馬最強の法則にこのような記事が

「蹴り上げる力が強すぎるため、爪に負担がかかってしまう その回復を待ってこのようなローテーションになったのではないか」

今回は約一月半での出走となると、爪がどこまで回復しているか、もし中途半端な状態での出走となると決して不安無しとは言えないかもしれません

以上このコメントが

アーモンドアイを危険視するものか

それとも不安説を流しオッズを上げるための作戦かどちらなのかを判断するのは

あなた次第です(^_^;)