いくらかまとめてみました。
これだけ問題発言を連発していてもマスコミがたたかないのですから民主党議員は実に楽な立場です。
自民党だったらボロ雑巾にされていたでしょうね。
「俺に判断させるな」 菅直人
「いつ来るかわからない大災害に備えるのは無駄」としてスーパー堤防を筆頭に災害対策を片っ端から仕分け 蓮舫
主に工業用なのに全て食用での利用と勘違いしたままの程度の低さのまま塩の備蓄を仕分け 蓮舫
原発災害対策費を仕分け 枝野幸男
----民主党がフラグを立てまくったところで大震災----
「自衛隊は最大限の活動をすること」 菅直人(具体的に何をしろとは指示がない)
「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」 菅直人
米軍から原発へ冷却剤提供の申し出 → 政府拒否
原子力安全・保安院が炉心溶融までの時間等のシミュレーション結果を総理に報告し指示を求めるもテレビカメラとともに現地視察というパフォーマンスのために判断をせずベントが半日以上も遅れ、現在の原発の最悪状態の引き金を引く。
さらにその後、ベントをやれと言っていたと枝野、海江田などが東電側へ必死に東電側へ責任転嫁を図る(しかし11日夜に原子力緊急事態宣言を出したため、権限も責任も全て内閣に移っている。責任を回避するために判断をしなかったことが問題)
「野党は政府の邪魔するな!」と協力申し出拒否 岡田克也(震災対策をまとめ、協力申し出をしてきた自民に対し)
「海から直接長いホースで海水を原発にかけるべきだ」 鳩山由紀夫
「アロマオイルの香りを楽しみながら、英語の勉強をしていた」 三宅雪子
「学校のプールにガソリンを貯蔵できないか」 安住淳(これを素晴らしい案であるかのようにテレビで開陳した 渡辺周)
「地元で募金をしても『何をやってるんだ。国会で震災対応をしろ』と言われるが、国会に来てもやることがない」 民主党中堅議員
「日韓両国が近くて近い国と感じている」 松本外相(なぜか中韓以外の救援隊はスルー。中韓だけは副大臣が出迎えるVIP待遇)
「軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか」等、以前から自衛隊批判を主張していた 辻元清美
「保安院にはもう会見させるな」 枝野幸男(これ以降中村審議官は報道の前に出てこなくなる)
「どういうことだ。俺を誰だと思っているんだ」 仙谷(東電へ問い合わせたところ「ご不明な点はカスタマーセンターまで」というファックスが送られて)
「俺たちの指示に従えないのなら、お前らやめさせてやる」 海江田経産相(4時間しかつかえないものを7時間連続使用させられポンプ車1台が故障)
「初めてのことなので」 蓮舫(計画停電で政府の方がパニックになっている事に関して)
「対応が遅いと思われるかもしれませんが、なにぶん初めてのことで・・・」小宮山洋子
「ガソリンってポリタンクでは売ってくれないって知ってた?」 三宅雪子
「エステとコラーゲン化粧品に興味がある」 菊田外務政務官(震災後にインドネシアで会議出席後にエステと買い物ツアー敢行)
「自民党さんがんばってください、僕らの分も政府に言ってやってください」(民主党議員が自民・馳浩議員に対して)
「支援物資は自治体から要請を受けて送るのが原則だが、今のところ要請が無い」民主党政府(電池を190万個も集めておきながら現地へ送っていなかった事が判明した事に対し)
↓
さらにその後蓮舫など閣僚級からも「都民が買い占めているせいで被災地に物が届かない」と責任転嫁発言
「タンクローリー300台を用意した」 海江田経産相(実際には業界とはなんの話も付けていなかった)
コンビニに視察と称して在庫確認に入る (当然襟を立ててます) 蓮舫(流通と製造の方の問題なので商品入荷したてのコンビニ視察に意味無し)
中韓以外の支援物資は足止めや拒否などを受ける。
米軍からのホウ酸の申し出は拒否、フランスからの100トン以上の原発災害対策の物資提供も拒否
↓
なぜか同じ物を中韓へ発注
800万円かけておそろいの民主党ロゴマーク入り防災服を新調→世間の批判が酷そうなので翌日に全員スーツに変更
「山を削って高台に住み海岸まで通勤する。植物等を使った地域暖房完備のエコタウンを作る」 菅直人
「物資が届かない状況はどうなっていますか?」 菅直人
これだけ問題発言を連発していてもマスコミがたたかないのですから民主党議員は実に楽な立場です。
自民党だったらボロ雑巾にされていたでしょうね。
「俺に判断させるな」 菅直人
「いつ来るかわからない大災害に備えるのは無駄」としてスーパー堤防を筆頭に災害対策を片っ端から仕分け 蓮舫
主に工業用なのに全て食用での利用と勘違いしたままの程度の低さのまま塩の備蓄を仕分け 蓮舫
原発災害対策費を仕分け 枝野幸男
----民主党がフラグを立てまくったところで大震災----
「自衛隊は最大限の活動をすること」 菅直人(具体的に何をしろとは指示がない)
「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」 菅直人
米軍から原発へ冷却剤提供の申し出 → 政府拒否
原子力安全・保安院が炉心溶融までの時間等のシミュレーション結果を総理に報告し指示を求めるもテレビカメラとともに現地視察というパフォーマンスのために判断をせずベントが半日以上も遅れ、現在の原発の最悪状態の引き金を引く。
さらにその後、ベントをやれと言っていたと枝野、海江田などが東電側へ必死に東電側へ責任転嫁を図る(しかし11日夜に原子力緊急事態宣言を出したため、権限も責任も全て内閣に移っている。責任を回避するために判断をしなかったことが問題)
「野党は政府の邪魔するな!」と協力申し出拒否 岡田克也(震災対策をまとめ、協力申し出をしてきた自民に対し)
「海から直接長いホースで海水を原発にかけるべきだ」 鳩山由紀夫
「アロマオイルの香りを楽しみながら、英語の勉強をしていた」 三宅雪子
「学校のプールにガソリンを貯蔵できないか」 安住淳(これを素晴らしい案であるかのようにテレビで開陳した 渡辺周)
「地元で募金をしても『何をやってるんだ。国会で震災対応をしろ』と言われるが、国会に来てもやることがない」 民主党中堅議員
「日韓両国が近くて近い国と感じている」 松本外相(なぜか中韓以外の救援隊はスルー。中韓だけは副大臣が出迎えるVIP待遇)
「軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか」等、以前から自衛隊批判を主張していた 辻元清美
「保安院にはもう会見させるな」 枝野幸男(これ以降中村審議官は報道の前に出てこなくなる)
「どういうことだ。俺を誰だと思っているんだ」 仙谷(東電へ問い合わせたところ「ご不明な点はカスタマーセンターまで」というファックスが送られて)
「俺たちの指示に従えないのなら、お前らやめさせてやる」 海江田経産相(4時間しかつかえないものを7時間連続使用させられポンプ車1台が故障)
「初めてのことなので」 蓮舫(計画停電で政府の方がパニックになっている事に関して)
「対応が遅いと思われるかもしれませんが、なにぶん初めてのことで・・・」小宮山洋子
「ガソリンってポリタンクでは売ってくれないって知ってた?」 三宅雪子
「エステとコラーゲン化粧品に興味がある」 菊田外務政務官(震災後にインドネシアで会議出席後にエステと買い物ツアー敢行)
「自民党さんがんばってください、僕らの分も政府に言ってやってください」(民主党議員が自民・馳浩議員に対して)
「支援物資は自治体から要請を受けて送るのが原則だが、今のところ要請が無い」民主党政府(電池を190万個も集めておきながら現地へ送っていなかった事が判明した事に対し)
↓
さらにその後蓮舫など閣僚級からも「都民が買い占めているせいで被災地に物が届かない」と責任転嫁発言
「タンクローリー300台を用意した」 海江田経産相(実際には業界とはなんの話も付けていなかった)
コンビニに視察と称して在庫確認に入る (当然襟を立ててます) 蓮舫(流通と製造の方の問題なので商品入荷したてのコンビニ視察に意味無し)
中韓以外の支援物資は足止めや拒否などを受ける。
米軍からのホウ酸の申し出は拒否、フランスからの100トン以上の原発災害対策の物資提供も拒否
↓
なぜか同じ物を中韓へ発注
800万円かけておそろいの民主党ロゴマーク入り防災服を新調→世間の批判が酷そうなので翌日に全員スーツに変更
「山を削って高台に住み海岸まで通勤する。植物等を使った地域暖房完備のエコタウンを作る」 菅直人
「物資が届かない状況はどうなっていますか?」 菅直人

