昨日の斎藤元彦兵庫県知事会見より | 風まかせの旅路  ~一人歩き同行二人~

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それでは出発しましょう。

質問にまともに答えられない斎藤元彦兵庫県知事

たから知事会見の場で

記者からヤジられる

 

 

時間の限られるため記者は質問を絞る

その質疑で記者が納得できる回答があれば

時間はすぐに終了する

 

しかも厳しい質問をしても

会話のキャッチボールができれば和やか会見になる

 

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しかし斎藤元彦はまともな回答ができない

仕舞いには

ここぞとばかりに逆ギレをして

出席した記者の責にして知事会見をボイコットしようとする

 

そうです

斎藤元彦は人殺しです

 

『途中で自殺して反論をしなかったからそいつは

処分を受け入れたことなるんだ。これは適切だ』


会見は週1回1時間程度なのだから

その時だけ我慢していれば

111万人の兵庫県民を騙せるんだ

 

しかし、今回の会見で斎藤元彦は

パワハラ研修で改善してないことを立証した

 

斎藤元彦は初めて

個別事案について『誹謗中傷をやめろ』の発言があった

しかし個別事案について『誹謗中傷をやめろ』ということは

県民や市民に対してではなく斎藤元彦本人についてであった

元県民局長が処分の不服申し立てをやらない理由を公表していた

 

橋下元大阪府知事と週刊朝日との訴訟から

関西の生駒山から発射される毒電波

関西のメディアは維新の本営発表のみするようになった

 

維新と生駒の毒電波によって誕生した斎藤元彦兵庫県知事

高市早苗の無能力さから誕生した奈良県の維新系県知事

モンスター斎藤を誕生させたのは吉村大阪府知事

実に民主主義は怖いのである