2008年ぐらいの記事を再掲の再掲、します。

今やネットには工作員が普通にはびこっているのですが、特に組織的に動いているのがmixiなどで、ある特定の記事がアップされるや「ワっ」とあふれ出てきて、現政安倍様擁護、弱者切り捨て的な非常に冷たく、民意とはおおよそ合致しない、あまり人間性の感じられない口調の一派がドドっと、、

まるでプログラムされていたかのように沸き出て、お互いに「イイネ」を押し合いっこして「ある一定の意見」が上位にくるよう工作をしています。これは間違いないです。なにせお休みにはその人たちは出てきません。(今日みたいな祝日とかはいないw)

なので、そういう日に該当記事が出ても、「おや?今日は出てこないぞ?」と思うと休日や祝日だったりするのです。笑えますね。バレてますよ。

そういう、特定の意見だけを支持するかのような、そしてそれがまるで一般論であるかのように扇動し(誤)誘導を、政権か、またはその下部組織(カルト含)がやっているのだと思われます。

やり方がいつも同じなので見え見えなのです。

というわけで、先日私のところにも似たような工作員めいた意見がやってきていました。
原発事故直後あたりにはもっとえげつないのが色々来ていたのですが、最近はちょろちょろ周回して見つけたらタイプをみて嫌がらせをしているのでしょう。

ここにはまれに来るんですけど、まるで安倍総理の答弁みたいに、こちらからのコメントに対しては聞いていないかのようなはぐらかした回答をして、自分の言いたいことばかりを言うというやり方です。

これって非常に嫌な気持ちにさせるもので、罵詈雑言よりも辛辣なんですよね。
実質、相手の言うことをまるで聞いていないんですから、要するに存在を無視。
あなたの言葉は傾聴に値しない・・・と軽んじられているように感じるのです。
これが心理的に屈辱的に思えるんですね。


それも金もらって仕事でやっているんでしょう。
そういう人々がいるという過去記事を改めて再掲します。

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電通がネット火消しサービス「ネット風評被害バスターズ」を開始!
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51501160.html
Web上の風評被害に対応する「ネット風評被害バスタ-ズ」が活動開始

電通パブリックリレーションズ、ガーラバズ、TMI総合法律事務所、AIG コーポレート・ソリューションズは8月20日、「ネット風評被害バスターズ」として4社で連携し、インターネット上の風評被害の把握から対応策のコンサルティング、対応実施、信頼回復までを一貫してサポートするサービスの提供を開始した。

 現在、企業が起こした事故・不祥事は、掲示板、ブログやSNSなどのソーシャル・メディアで話題となる傾向にあり、誹謗・中傷にまで発展するケースもある。逆に、Web上に書き込まれた一情報がテレビや新聞などのマスメディアに取り上げられて、企業の評判を毀損するケースも発生している。

 企業がこうした被害に遭うのを防いだり、インターネット上の誹謗・中傷に対応したりするのをサポートすべく、ネットリスクモニタリングを行うガーラバズ、イシュー・リスクへの広報コンサルティングを行う電通PR、違法性の判断など法務コンサルティングを行うTMI、企業損害保険の観点からリスクマネジメントを行うAIGCSの4社は連携してサービスの提供を開始した。

 サービスは、「緊急時対応パック」、平常時の危機管理力強化を目指す「予防パック」、個別のサービスを自由に組み合わせる「アラカルトコース」の3種が用意されている。

 緊急時対応パックは、ネット上の風評を迅速に把握・報告する「リスクモニタリング」(30万円)と、被害軽減、再発防止・信頼回復の視点で広報コンサルティングまたは法務コンサルティングを行う「対応策のコンサルティング」(15万円から)から構成される。

 予防パックは、平常時から情報収集・分析してリスクの芽を見付ける「リスクモニタリング」と「対応策のコンサルティング」から構成される。価格は随時見積りとなる。

 アラカルトコースは、月額15万円からの予知・予測段階のリスクモニタリングなど、顧客の状況や対策内容によって最適なサービスを組み合わせた形で提供される。







【電通TBS】ピットクルー(株)【プロ工作員】

【監視事業者連絡会】http://cpcn.jp/
■E-Guardian http://www.e-guardian.co.jp/
■ピットクルー株式会社 http://www.pit-crew.co.jp/
■Gaia X(ガイアックス) http://www.gaiax.co.jp/jp/
■グロヴァレックス株式会社 http://tokyo.glovalex.net/index.php
■Integral(インテグラル) http://www.integral88.co.jp/
■株式会社 ライトアップ http://www.bc-manage.jp/
■株式会社 ガーラ http://sales.gala.jp/cybercops/index.html
■日本エンタープライズhttp://www.nihon-e.co.jp/




《ピットクルー株式会社サービス案内 》
1 文責・名無しさん 2007/09/08(土) 02:51:43 ID:GgU7UxU/O
ピットクルー株式会社サービス案内

●擁護コース
風評に関する矛盾点や事実に反する点を客観的かつ論理的に指摘する事により
風評の内容の不正確さを明らかにし風評被害を最小限に抑えます。
※ケースに応じた専門家の動員を要するため料金設定は若干高めとなります。

●工作コース
無関係な話題への誘導や風評に関する否定的な印象操作を行う事により
風評から矛先をそらし風評被害を最小限に抑えます。

●釣りコース
誤情報で風評流布者をミスリードする事により
風評に関するやり取りを錯綜させ風評被害を最小限に抑えます。

●マッチポンプコース
風評流布者に成り済まし論理や倫理に悖る投稿を行う事により
風評の信頼度を下げ風評被害を最小限に抑えます。

●煽りコース
風評流布者に対して粘り強く挑発を行う事により
風評流布者の意欲を挫き風評被害を最小限に抑えます。

●荒らしコース
定型文やアスキーアートを連投する事により
風評に関するやり取りを妨害し風評被害を最小限に抑えます


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(管理人)
とまぁ、天下の○通の元、こういった仕事があるということなんです。

先日というか、数か月前になりますが、少し福島の放射能関係の記事を引用転載しました。
すると以下のような意味のコメントが入りました。

「自分は福島にいるけど、放射能の話を聞いても自分にはどうすることもできないから辛いだけだ。聞きたくない!このような記事は削除して下さい。」といったようなものでした。

そのような記事を読んで何を感じどう行動するか?しないか?出来ないか・・
人それぞれなので、どうしようもないから辛いので消してくれ。と言われると、ちょとズシンと来ますよね。

だけれども、現実を知り何か方策を少しでも模索出来るならそちらのほうが良いと思うし、それはハッキリ言うと、政府が考えるべきこと。事実を全くないことのようにして、お金や体裁のために国民や国土に、犠牲を強いているのが今の政府なのです。

これは紛れもない事実。この事実を忘れない、話を何か別のことにすり替えられないためにも・・そうした記事や言論は続けるべきだと思うのです。

からして、、そのコメントはこちら側の心象に訴えかけて、罪悪感を抱かせながらやんわり圧力をかけて該当記事を削除させようという意図が見え見えでした。苦笑w

ただ罵詈雑言を浴びせるタイプだけでなく、人をみてそれぞれにTPOに合わせて?方法を違えています。私にはやんわりと罪悪感を抱かせるタイプや、理論武装した懐柔タイプがやってきます。

さも!正しいことをやっているかのようにきれいごとに見せかけながら、実際はお金貰えばなんでもやる!正しいかどうか?は関係なくやるのでしょうね。

だからカルトや巨大企業、お役所みたいな潤沢なお金を一般民から収奪出来る立場にあるものが顧客となり、こうして風評被害を防止といいながら、原発のことを語らせないようにしたり、口封じ、言論弾圧に使っているのでしょう。

そうやって気をそらせて時間と精神的に消耗させ記事やブログ主の気を削ぐんですね。
判って観てるとそれなりに面白いですよ。