戦争に行ったアメリカ兵の告発!
「本当の敵はアメリカ国内にいた!」


http://youtu.be/cR5zoW1W4ac
 
$夢のタネ

■文字おこし―――――――

「これはお前のためなんだ!」
と言い聞かせて辛くても胸を張ってやってきた・・・
だけど後悔の念だけが残りました・・・


この占領の実態を目の前にすれば、人種差別なんて言葉じゃ、もう騙せやしない。
彼らは獣じゃなかった・・・同じ人間なんです!

その時から老人を見ると、いつも心が痛むようになった。
歩けない老人を単価にゴロンと寝かせ、イラク警察に連れていけと命令する度に・・・

子供を連れた母親を見る度に胸が痛む・・・
嫌がる母親を外に連れ出す我々に、「何すんの?いったい!あんたら、サダム・フセイン以下じゃない!」と喚き散らしたのを思い出してしまう。

$夢のタネ

$夢のタネ

若い娘を見ると胸が痛む・・・
俺が腕を鷲掴みにして、車道へと引きずり込んだんだ・・・と・・・

テロリスト達が相手だ、と聞かされていた。
しかし、実際のテロリストは自分たちであって、この占領実態がテロそのものだ、と悟りました。


軍隊の中にあって、人種差別を悪にする思想は、他国に対する破壊や占領の口実にできる、今尚使える重要手段の一つです。

その思想を利用して、他国の民を殺害、隷属、拷問してもよい口実にしてきたのです。
人種差別という思想は、この政府が重宝する手段の一つなのです。
この思想は、ライフル銃や、洗車や、爆撃機や、戦艦を使うよりも、もっと重要な手段だ。砲弾・バンカーバスター・トマホーク巡航ミサイルよりも破壊力がある。

このような兵器を今この政府が製造、保持してはいるが、使おうとする人々がいなければ害はない。我々を戦場に送っている連中は、銃で撃ったり迫撃砲を放つなんてことはしない。連中は、命懸けで戦う、なんて頭にない。

連中にとって戦争は商売でしかない!
$夢のタネ
(※管理人のツッコミ・・・右上のやつどうみてもサルかと思った。憎ったらしい顔してるな~)

連中が必要としているのは、兵士たちを危険な戦場に「はい、どうぞ」と送り出す(B層的な)大衆なのです!
連中に必要なのは、殺すことも殺されることも「はい、どうぞ」と、オカシイと思わない兵士たちなのです。

何百万ドルという金を爆弾一発につぎ込む。
その爆弾は、上から使えとの命令に「はい、わかりました!」と従う軍高官たちの気持ちがあって初めて武器に変わる。

連中は生き残った兵士たちを、この地球上ならどこにでも、送り込むことができる。
しかし、兵士たちが「はい、わかりました!」と言って初めて戦争になる。

支配層にいる、人の不幸につけ込んで儲ける大金持ち連中は、世界経済を操って私腹を肥やすことしか頭にない。


$夢のタネ

「戦争、抑圧、搾取が私たちの関心事であり、そう我々に信じ込ませる」という能力の中にこそ、連中の力が隠されている。ということを理解して欲しい。

我々が人殺しや死ぬことを覚悟させる決め手は、「ヤッパ俺たちは優秀なんだぜ」と我々に思い込ませる能力が連中にあるかないかだ。

陸海空の兵士たちがこの占領で得るものなど何もない!
米国で暮らしている大部分の人が、この占領で得るものなの何もない!

得るものが無いなんてもんじゃない・・・
それが原因でもっと苦しんでいる!というのが事実だ・・・!
我々は、手足を失い、後遺症に悩み、そして命を断つ・・・

$夢のタネ

家族の者たちは、国旗を掛けた棺が地中に下ろされるのをじっと見ることになる。
健康保険もなく、就職先もなく、教育も受けられない、この国の何百万人という人々は、この占領で政府が4億5000万ドル以上の金をたった1日で浪費しているのを指を咥えて見ていることしか出来ていない。

この国の貧しい生活をしている人々は、よその国の同じように貧しい生活をしている人々を殺すために送られ、金持ちをさらに金持ちにさせていく。

差別思想が無ければ、兵士たちは自分たちを戦争に送った大金持ちたちよりも、イラクの人々に多くの共通点があるということに気づいたでしょう。

イラクでは、多くの家族の住み家を奪ってきた。
帰還して目にしたものは、惨めで意味のない差押さえの仕打ちを受け、住む家を奪われた多くの家族の姿です。悲しい・・・

目を覚まそう!!

我々の本当の敵は遠いところにいるんじゃない!名前だって文化だって聞いたこと見たことが無いっていう連中じゃない!

どんな敵なのか皆んなよく知っている、ハッキリしている!
その敵とは、金になるから戦争をやらかす、という組織。

その敵とは、
儲かるとなれば、スパっと首切りをする企業経営者達。
儲かるとなれば、健康保険を頑として受け付けない保険会社。
儲かるとなれば、住んでいる家をサっと取り上げる銀行。
敵は5千マイルも離れたところにいるわけじゃない!目と鼻の先にいる!

皆で賢く手を組み戦えば、こんな戦争は阻止できる!
この政府は阻止できる!
そして、もっと良い世界を作ることは可能です!


@MikePrysner
(これを告発している兵士のツイッターアカウント)

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今のシリアやエジプトも同じです。
もっと多くの人が目覚めなければ、繰り返される!
戦争が好きなアメリカやイスラエルを支配している、ユダヤ系の犯罪組織。
支配とは、大手マスコミ(テレビや新聞)と政治をコントロール出来るということ。

アメリカの属国の日本もかなり危機的状況です。
まだまだ多数のテレビや新聞を鵜呑みにする国民(B層)によって、どんどん酷くなっています。

選挙で不正がされていることにも気づかないボケぶりです。

インターネットには、沢山の真実があるのに無関心・・・

真実の情報発信は続けますが、あとはB層次第です・・・






「戦争のしくみ」
http://ameblo.jp/135215/entry-12031906926.html


――――――― 転載おわり

(管理人)

積極拡散希望!動画です。
それにしても、彼は大丈夫なのでしょうか?心配です・・・ツイッターアカウントがあるので、フォローしましたが、、彼の言動を今後も注目したいと思います。
米軍兵士の自殺率が上昇していると、ネットのニュースで最近目にしました。

これを見ても分かるように、金のためならば人殺しなどビジネスのひとつと、軽々とやってのける狂ったグローバル企業、軍産複合体など、その1%の支配者層らがやっていることは、その財力を盾にして人々の力を奪い洗脳、先導して無実で無力な一般市民同士を憎しみ、争わせ、自分たちの手は汚さない。というやり方です。


これが繰り返されてきました。そして今、このことがエジプトやシリアで繰り返されている最中であり、今後、日本でもそれが起こされようとしています。
中国や韓国との歴史的な確執のために、なにやら戦争という文字がチラチラと踊るようになってきました。この裏側にいる連中はやはりこの戦争ビジネスで金儲けを企む人々であり、その手先たちである実行部隊が、やはり金で懐柔されてやっていることに気づいてください。

その愚をやり続けることの結末は、ただ破滅しかないんです。
彼らのいいなりになってやろうとする一人ひとりがそれを止めてしまえばそれは行われないんです。

このブログに目を止める方ならば、この超国家的組織の詐欺的手法による、戦争ビジネスのことはご存知だと思いますが、薄々、変だな?というかんじで目覚めつつある方もいらっしゃると思います。

B層といえば、今の日本のお父さんたち、家族を守る立場にある男性たちのストレスやその他は、「企業戦士」だなどと言われるように、その立場にもよると思いますが、真面目な方ほど、また日本の未来を担う若いサラリーマンの方たちは、自分の会社の仕事でいっぱいいっぱいで、それが全ての自分の価値の源泉ででもあるかのように、とにかく会社の中でのポジションを死守、またはそれ以上のために働くことでせいいっぱいのように見えます。

そのために、原発の放射能の真実のことも、こうした社会の大枠で起こっている陰惨で恐ろしい現実についても、どこか遠くで起こっている出来事としてしか認識出来ないようになっています。その状態そのものが、すっかり今の社会の洗脳情報に絡め取られているという状態のように思えます。

お金のために、お金を稼ぎ続けて、そして納税(支配者に収奪される)のため。
さらに今後、日本では大増税が待ち受けています。
シロアリたちはさらに日増しに増殖して私たちの税金で不労所得を得ているのに、本当に困っている人々への福祉への経費は大幅に削減されていく。

どう考えても、おかしいですよね??

そして、彼ら不労所得を得る特権階級だと思い込んでいる天下り官僚たちは、私たち一般市民への情報操作により、お互いを責め合うように先導され続けて本当の悪玉には気づかないようにされている。(生活保護の不正受給など全体の0.4%しかいないと言われていることを大げさに喧伝して彼らへの憎しみや怒りを一般市民に掻き立てるなど・・・常套手段。)

人々はお金がないと自由になることもできず、自転車操業のように、一生ほぼ休まることなく働き続けることを強いられるような状況が加速している。一部の人間は不労所得を莫大に得ることが出来、殆どの人間はその人間たちのために働き蜂のように働き続ける。

この現実が一部の支配者層たちが作り上げた社会構造であり、その中で蠢く自分たちの生活そのものが、半分以上は虚構であることも、気づいていないと思います。
だからこそ、こうした真実のひとつひとつの情報が拡散され、社会や世界の真実を知ることが本当に必要なんですよね・・・。