今日は、お弁当の日でした。

保育園についたら、同じクラスの子の棚に水筒があって

!?ガーン

慌てて

今日水筒いるんですかー?

と先生に聞きました。

結果、水筒はいらないのだけど、兄弟のいる子は、上の子の影響で持ってきたりしてるんです。

とのこと。

まだ、2歳のクラスは

お弁当の日も園で食べてます。

もう少し上のクラスの子達はお外で食べるそうです。今日は晴天だから、お外も気持ちいいね。

そろそろ食べてるかな。

お弁当の本を見ながら、
Tomに何がいいー?
と聞いたら、
ぴっぴーといってました。
本に載ってたのは、ばりぃさんだっけ?ゆるキャラだったんだけど、
ヒヨコだったら、何でも良い感じだったので。

絵本と一緒にお弁当の本を借りたので、
昨日の夜、
えほんよむー
と言ってお弁当の本選んでくるあたりが面白かった。

一応、朝
お弁当振り回して、ぐちゃぐちゃになっても泣かないんだよ
と、伝えておきました。

お弁当無事だったかなニコニコ
翌日は、母は結婚式へ💒

Tomはパパとお出掛けです👨

熱帯植物園に行ってお猿さん🐵を見て
(Tomは動物園だと思ってゾウを探していたらしいガーン

函館駅横の朝市のジェラート屋さんで
マンゴーアイス🥭


その後、ラッピ

Tomはポテト🍟しか食べなかったアセアセ

その後、お目当てのキラリスへ!

素敵な遊び場があるの

帰りたくないと、夕方までいました。

30分前から少しずつ声掛けして、説得。

最終的に

かえる!ひこうきのる!と言ってくれました。

17時のバスで空港に向かうことが出来た流れ星

バスの中では
母が買ってきたHOT BOX(じゃらんにのってたハンバーガー屋さん🍔)
のポテトを食べていました。←また🍟アセアセ

ハンバーガーは、
これ。

函館空港で少し休憩。またソフトを食べたり(これはママと半分こ)無料の遊び場で遊びました。

最後はミニカーのガチャガチャをして、搭乗口に向かいました。


パガーニという高級車のミニカーが出てきました。




おつかれさま。

一泊二日の満喫旅でした。
今回の函館は、一泊だったので、

ご馳走食べたい!!

と張り切って

いっちばん、贅沢ご飯のプランを予約ラブ


見た目に反してよく食べる私が食べきれなかったからねハート

うに鍋、鮑、毛ガニ、キンキ

しあわせキラキラ


氷頭饅頭とかね、前菜の味つけが美味しくて〜
久しぶりに美味しい茶碗蒸食べたキラキラ
カニさん可愛い🦀

よく高級食材は美味しいけど、その他の料理の味つけが❓な宿もあるけど、ここはすごい美味しかったー

一乃松さん。また行きたいな。中居さんがいい人で、常にTomくんの行動を最優先に見て、気配りしてくれて笑い泣き

彼は、お部屋の中では、電車になってダッシュするか、スマホで動画見るか👀の2択で過ごしてたアセアセ


夜ごはんが運ばれてきた時は、

Tomくんは、

大根とお花で出来た灯籠に心奪われてましたグリーンハーツ

最近、お花とかお月様とか

乙女な物を好むようになった、笑

Tom2歳8ヶ月

やっと
温泉も泣かずに入れるようになりましたー♨️

このまま、
銭湯とか好きになってくれたら、いいな〜ニコニコ
いつのまにか

Tomくん

海で遊びたいって気持ちが芽生えてたみたい。

去年は、海で怖がって泣いていたのに

午前中は、海行きたいって言うからお船のとこ見たけど、

👦ちがう!うみいきたい!

と強く主張してまして、湯の川温泉から歩いて砂浜に行きました。幸い暖かく、日が長い季節といえど、風の強い夕方に滝汗

海水浴したいようなきれいな砂浜ではありません!(南国と比べるとツライ、、北海道の海)

真似しないでください。←誰がするかっ

まだまだ5月はシーズンオフだし当然ですが、この時期まだ散歩してる親子なんていません。(北海道で海に入れる時期は🏖短い)

6月くらいの函館、海辺のドライブはキラキラしてて最高なんだけどねちゅー


しかし、2歳児の心を強く掴んだ様子ゲロー



からの突入



もちろんズボンはびちょぬれ👖

かえらない!!まだあそびゅ

と主張して30分くらいいた気がします笑い泣き

着替えて宿へ帰りました。

函館公園
市電の端っこの方のせいか、
土曜日でも空いてます。乗り物貸し切り状態で乗せてくれて、スタッフは優しいお兄さんお姉さんばかり。
ほんと、2、3才向け。
あるいは1才は無料で親の付き添い分のチケットで2人乗れるから、1才のうちに行くのもお得かな〜
チケット8枚2000円。
お化け屋敷は入りませんでした。
夜泣きされたら困るし。
怖い怖いってなっても困るし。
たぬき。

高齢のポニーさんと心通わせていました。

母が
Tomだよー
遊びに来たよー
って話しかけてごらんー♪

と変なこと気軽に教えてしまい、(そそのかしてしまったため、ともいう)

真剣に話しかけていたタラー