上場会社の取締役・監査役のための法律ガイドブックです。

 

取締役会に関するガバナンスだけでなく、役員の責任、内部統制システム、株主総会、情報開示体系等について、最先端の情報を盛り込んだとのことです。

 

特許業務法人の社員は、法人の出資者兼役員と解されていますので、役に立つ部分があるかもしれません。

https://www.tabisland.ne.jp/news/tax/2017/0523.html

 

上場会社の取締役・監査役のための法律ガイドブックの決定版。

多くの上場会社から絶大な信頼を得ている著者が、取締役会に関するガバナンスだけでなく、役員の責任、内部統制システム、株主総会、情報開示体系等について、最先端の情報を盛り込み、社内取締役・社外取締役をとわず、取締役がなすべき職務の内容を基本的な考え方に遡って解説する全面改訂第2版。