特許研究 第66号

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本日、特許研究 第66号のPDFファイルが公表されました。

 

駒田先生の「理由のない特許権侵害警告と不正競争防止法―権利行使の“真正さ”を論じる必要はあるか」は、不競2条1項15号の学説の対立を紹介しており、面白そうな内容です。

 

なお、判例評釈の「ピリミジン事件」は、知財高裁の大合議判決で、進歩性の引用発明について判示しています。

 

http://www.inpit.go.jp/jinzai/study/page_s_6_000015.html

特許研究 第66号(2018年9月発刊)

 

目次

巻頭言

論文

 

 

 

判例評釈

情報

英文抄録

編集後記