7/31に民事法研究会から、「知的財産紛争の最前線 No.4」が出版されます。

 

 

同社のtwitterによれば、

「L&T別冊「知的財産紛争の最前線No.4」(税込3,456円)が7月31日(火)にできあがります。サイトブロッキング、ビッグデータ保護、標準必須特許など最新の重要論点を取り上げます。お盆の前には店頭に並ぶと思います。

【知的財産紛争の最前線No.4 7月刊行予定】 知財誌『Law & Technology』別冊4号掲載論説の執筆者とテーマ:三村量一弁護士・元知財高裁判事『商標権侵害訴訟における無効の抗弁と除斥期間』/日野英一郎弁護士『標準必須特許に関する近時の動向』など 続報あり。」

とのことです。