性別?生別?何のための規律なんだか
男女は性で結び付いてるものなんだ
たち切ることなんて無理な話
どっちがどっち?時代は流れても見失わないのがアダムとイヴ
粒子のような生命が樹液に吸い付く虫のように強引に溶け込むように
一体化、
言葉では説明がつかない五感に従って、それは自分でさえ制御できないものでしょう
センテンスのセッションと唱ってみたけど永遠的なテーマなんだろうと
逆に奪ってしまえば生命が絶えてしまうループ感
だから出来るだけ柔らかいものに包まれたいと願ってるのさ
熱く燃え上がるように
夜から朝まで包まれたい


数世紀と進んでくアースほど大きく考えたりはしないのだが
ほんの少しでも伝ってると信じたい
複数を割り切って統計的に表したとして何人この思いが多いのか
どーでもいいかそんなこと
しかしながら数字の概念は想像するよ
誰が創造したのか最大公約数のライン上
図形やらが数字の配列に均しかったり
今のところ唯一絶対的な、答え、と呼べるのが最終的に数字なんだろうか?
そー思う。。。
これから先は分からないけど。。。
今はそー思う。。。
少なからず目に見えるものは。。。
視野が狭まる一方で周りの時代についてく早さには追い付けないようで
すきま風が一瞬気持ちいと思えるのにその一瞬虚しさも感じることが多いよ
どーして断片的なニュースに容赦がないのだろう、
それはルールが無いからラインも存在しない?
吹き抜けの世界を上から目線で見下すお偉いさんか何かなのかな
理論武装で国栄のため言葉の戦争を繰り返すだけで実際の出来事は乱れたままの法治国家なんだろ
偏見、語弊、つきまとう課題はあるけど常に紛らわされてる迷彩のような
透明感のある視界より光を曲げる技術は自分には必要ないだろ
地面を刺すのと同じだろ、心にキズを刻み続ける疑似中傷に似ている
引き返せないよ
それだけリスクだ
気づいた頃には遅かった?
そんなもん経験しなくては分からないよ
全ては一点に集中されて要因となって波紋が広がってくだろうからな

そのはず、差だかではないけど、
その筈。
才色と一言では片付けられないのは自分だけかな
もともと個性があったりなかったりのデティールかぶれの荒波ですか?
どー泳ぐんだろうか、溺れればブラックアウトは避けられないでしょう
大層な乗り越えなくてはならない壁を笑いながら泣きながら飛び越える仕組みだったように
一種の通過点に過ぎない人生なんてそんなものかな?
どーだろう、裏では卓越か、表はハリボテなんだよ
トントン音を立てながら登る階段と同じで確実に進むと同時に他からの距離を感じてさ
そこからの景色は良いのか、高さは大丈夫なのか、
許せる自分がいなけりゃ周りを見渡せないのはあくまで理想なだけなんだけど
追い求めてるのも事実だしこれからも変わらない変わってほしくない
維持するのは難しい
いつだって、そう
いつだってだよ
根絶というアナログな表現は使われなくて
削除は繰り返される画面の向こう側
それでも新しい何かが動き出して進化は続くよ
その先は君次第、責任の擦り付けはお得意で
身軽になるのは楽しいか、腐っても人は人でしょ
それぞれの意味をなさなくては存在も証明できないのに面倒臭くて、
やめてしまうのはどーかと思うが
完璧なんてありゃしない、ハッキリ言えるだろうな
そーでなくては想像主にでもなったつもりか?
所詮は枠に囚われてるよ
比較をしてるのは非核と正義を盾にしてる政治・経済、うんざりだよ
忙しいと言い訳してるサラリーマンと何ら変わらないのに気付かなかったり
そー、自分も含めて気付かないんだよ
それはCからFからGの配列並べて
口当たりの言いエーマイナー
それから自由だ
相性はスケールで決まる
運命はそーいった音階の引き合わせで成立してくのだろう