平均的図面の観測めぐってめぐって星は流れるプラネタリウム
だいたいのイメージがペンタゴンでそれに1つ付け足した一光
苦し紛れの状況なのは週一のはじめの日
無数の数え切れない物語もアヤフヤなのは
託つける行事の悪い癖のようだ、そのようだ
メンタルハイスクール、今更ながらの調律
表現の乏しさとズレたポイントの視点を直すため、模索中
アルバムは引き出し全部ひっくり返して
抜けたフォトグラフは何もしなかったからなのだろう
止めどなく寂しさが積もる夜の奏でるメロディ
モンタージュの幻滅さに嫌気がさしたかリコール
電話をするよ、切ない歌唱がこの世には有ったな
遠ざける近づくの天秤本当に愚かでいられた
3掛ける2掛ける1掛ける
3足され2足され1足され
カウントダウンは描けても足しても同じになるように極論で運命を感じればそれでいいのか
でもずっとじゃないよ。。。
フリー、プライバシー、プライス、常識的
まるで日は沈まない不思議の国に迷い混んだみたいだ
そうはいっても届かぬビルに手を伸ばしてみたけど
夜行性むさぼる鋭い目で獲物をとらえる怪鳥と思えてしまう
♂を操る静寂な眼差しで当たり前のように裏切って夜を明かそうか
本当は淋しいくせに暗闇を好んでは暗闇に消える
大切なモノさえ分からなくなって気づいたら無くなってしまう
亡くしてしまう
腐りきって路地裏に座って温かいものを求めてるのなら
そんなときに限って雨乞いをしてるだけで見付からない
救われない冷酷な一言でいっそう
身を投げ出したら楽になれると思うなよ
分かってない?分かりたくもない、下らない
それも愛嬌と可愛げに着飾っても醜いところは1つは在るんだろう
共有が繋がりつつある前兆でもあるよ
同時にそれはそれは痛い辛い
その時は来て全部理解できるさ
焦らずに
そう、焦らずに。。。
被験者気取りが何を言う?
それが有限実行の表しだ、甘えるな
縛られてるのはどちらかな?
それは違うきっと違う、やさぐれだ
そんなことじゃない
ノイズまじりノイドとドロイド
高速で流れる人混みを見下ろすようなスロータイム
地下鉄のアンダーグラウンドの四重奏に耳鳴りが響いてる
一隅の変換を逆さにして影をつくって必要最低限の人との距離を保った
まさに二分割の連続に目的地は到達されない存在すらない迷路なのか
必要以上に叩かれる勘違いな場違いな神には届くかどーなのか
誰だって怖いんだ時と場合に依って恐いんだ
置いてきぼりが嫌いな都合の良い花は咲いた
綺麗キレイ束の間の癒し

いつもこうだ。。。

ハイドロのよう水辺を滑り落ちる青色に瞳は映すサンライトのよう
海には打ち上げられた貝殻の匂いに誘われてあの日を思い出したさ
白い肌を焦がすほどの太陽が暑さと怠さを誘うよ
時にはつむじ風
時にはつまはじき
嘆きは途方もない時間を費やすだけだ
鮫肌気持ちが悪いよ言葉では
猫舌変な想像するなよ夜だからって
口ではいくらでも言える
魔女には気を付けろ、サガを搾り取られる覚悟はあるのか?
ハンニバル、残酷と憧れる催し世も末なのかな何の真似だろう
シャネルあるはずのない狐に化けてるのは半分騙されてから
時にはつむじ風、なんとかと夏空は、
一度は吹き荒れる。。。
ノイズまじりの通勤快速のように速さが勝負の勝ち負けなモーニング
冷たい足音の競争と狂想曲いつの間にか中心はどこだスラッシュ
Wを3つ付けたらネットワークのアクセス許可への扉は常識的だよ
狂いだす体内時計のアルゴリズムに規則性を見出だせない落とし穴
小さな事さえ見落とす生活の中枢部には本性が隠れてたり、それは覚醒?
情緒もない雑作もない平らな大人、それはどう?ナウローディング
ゲームじゃないさ、でも作られてる、世界はどう?アンダーワールド
痛覚神経表と裏は神経衰弱ボロボロな内面、強がりな世の中、それがどうした、捨て置け
細かく刻んだり
大まかに包んだり
通過点の言い訳だったり
右も左も道別れやがて繋がるよ
安堵もない固有だけで偏見な大人、それはどう?ダメンズウォーカー
アプリじゃないさ、でもインストール、世界はどう?グローバルワールド
反社会的表と裏は反射神経ズタズタな外見、か弱い体は、それがどうした、寝ておけ
傷だらけ、でも気づかない
なぜだか気づかない。。。