メッセージよ届いてほしい、とキレイな言葉をかけても行動次第で届かぬままだ
過程、答え、因果を語るほど学者とはいかないが
選択を迫られるのは決められたこと
知れたこと
閉じ籠ってるのは止めにして飛び出せ、もっと過激でユニークに
タガをはずせ、どこまでも、丸腰になるこど出し尽くせ
メートル単位で対人距離を測る君に絶対的な安心を贈りたい
指先から感じる肌をたどって心と心で通わすことだよ、ブラッド循環のように
メーガン法の語録に第3者は付き物、
今だから言えるシンボルエンカウント
弾いて放たれる電波の更新で言葉も伝うことでしょう
メーキャップ沈む某が海の奥底に
演出はフィクションだからかサイエンティスト
マッドをつければもうメディアからは逃れられないのと一緒
損得勘定は女性にやらせていつも傍観者なのは
なにもしなくて手を汚す
間接的にも蝕んでく
後から気付いたよ。。。
向こうから声が聞こえる
それは囁き?それは誘惑?
外から漏れだす生活音
それは嘆き?それは快楽?
夢を追って現実を追い抜いて
夢を追って現実に追われて
なんのこと?忘れたふりして
いつのこと?無くしたふりして
思いのままで、想いのままで
葛藤の渦にいつも溺れる自分が
今もいる、それは消せない
全部消せないよ
強がり?冷たい目線の波紋が広がって
孤独を感じさせるような部屋の隅っこで
自分の助けを待つ自分自身に
嫌気は必ずさすのだろう
だから辛くあたる目に見えるもの全てに
見えないものを求めて見えてるものを壊す
遠く聞こえる囁き、近くに思える温もり
距離は関係無いよと感じさせる
聞こえるよ、向こうから
7まで数えて迎えるよ
フラワーそーだろ。。。
ミステイク、それは予期せぬ出来事
公然と晒すのはリスクも考えての出来事?
何のために生きるの?
誰のため?自分ためだろ、どうせ
可愛いんだよ、自分さえ良ければ他は気にならない
これは一生消えない、消えてしまったら甘んじる馬の鹿が群がってくる
そーだ言い切る覚悟はとうにできていて
未来?フューチャー?物語が遡って現在過去未来を繋げる導火線
代わり行く文字対文字の対話だけ話はついていけないよ
それはそれは府設楽な行為で好意に発展する此処は学校か?と投げ掛けたい気持ちだよ
大事なものを躊躇なく奪ってしまうこと
失笑で片付ける外野はブッ飛ばせばいい
自分さえ良ければいい
本当にカタキになるほどの響きだ
分かるだろ?解るだろ?
誰かしら持っている防衛線、
言い訳なんざ聞きたくないぞ
判るだろ?
未知の思想が散らばってる世界
大まかに言えば個性
奪い合って見苦しくならないように
そこにある、奪い合って見苦しくならないように
どーでもいいんだろ?
ループする
マイノリティと呼んでしまえば簡単なこと
人は人で造り出す創造物だってことを忘れてる皆忘れてく
簡単なことだペンで書けば伝わる権利を持っているのに
何故かやらないやり方が分からないとは言わせない
後の祭で討論するのは筋違いなんだよ
マインドじゃないAIでもない知性は必要だから精一杯詰め込む
今は気づかない今だから気づかないのだろう
誰もがそうだよ責めはしない資格もない
自分で向き合わなくては思想概念を生み出せないから
投げ掛ける勇気は大切だけど
批判的視界で障害が降り積もって駆け出して
逃げ場もないほどぶつけろ
白いままでもいいのだから
止めどなく止めどなく続く未来を1秒でも大袈裟に想像したのなら
出来ることだよその先も
これからもその先を。。。
方向転換少しだけど歩いてみて行き止まりになるまで歩いてみて
それも人生経験なんだとたかをくくるのは悪いことじゃないと思う
本当に本当の本当はとどんどん繋げて真実に近づいて
突発的なソーシャルネットワークに頭痛も惹き起こしてる
何のためなんだろう
誰のためなんだろう
何で詰まらないことに感情的になれるのか
言葉の武器を手にとって画面のタッチで砂漠に飛び込むような心境なんだ
そこには何もない、でも何でも生み出すことも出来るまっさらなノートのようで
画けばそれだけルールが伴うことでしょ
歩けど歩けど有限無限数字に逃げる自分は唯一変えようがない
走れど走れどコスモカオス情緒的エントランスは何度でも続く
ハイウェイスターと速度を上げて一瞬の判断をくもらせるなよ
言い聞かせるのは何度目?数え切れない
マイエピソードの主人公は気質でしかない
なるべくしてなることは固有に続く道筋だったから
それって後でも先でも今しか感じられない
歩けど歩けど
走れど走れど
言葉の武器を手にとって画面をタッチ。。。