ライフスタイル反するジョークの行進を続けろ
マシーンワークショップの交信が続くのか
広い世界の発信と発言のマニフェストが
ブラックユーモアのテーマパークで
横文字だらけの虚構に過ぎない
見逃して探して歩いてこぼれるほど人の精神はあふれてる
具現的だと美しい形に見えるけど感じるものはどす黒いものだったり
ダークサイドはいつでも待ってる
そして誰でも持っている小さな闇
還られない過去や過程に正気を失うことだって
天秤にかけることだって
裏切ることだって
どこかで起きてる、綺麗事でも綺麗じゃない
言い聞かせるのは自分でいたいから
心理や狭まる真実なんて思ってたほどきらびやかなモノじゃないのは言うまでもないんだが
ブラックユーモアの中傷は詞で唄って笑えば良い
お酒でも飲みながら
甘酸っぱいフィズ。。。

用途の中の中はかなり難しいと思う
何かしらの因果で形を保たせてるそれぞれの物語なんだから
諸説、導かれる時こそ神話の始まり、
際は投げられたと歴史は繰り返されて
戯言なのか聖書なのか
綺麗な皮肉を持ち合わせたパラノイアとディスるアイデンティティーの天秤座
行ったり来たりな架け橋だからで、ほら平坦はないよ
続いていけば怠惰に脱力何もやる気しないさ
モーションの低下
エモーションの棘
やり場のない感情を込めて届かぬ明日へジャンプしたけど
いつの間にか空中を泳いで消えた
向上、すべてを捨てても穢れない想像が焼き付くスロートに微粒が混ざるのだろう
ローションの泡
レーションと傷
尽きない貪欲裏付け革命だろ
所詮諸説上々の空には読解力も
混乱、素数の数だけ空に浮かぶ星が流れた
モーションスピード
エモーションハード
無駄なことぶち壊す。。。
憂鬱と簡単に言葉にできるけど実際はイメージで成り立つだけの仮の姿
実際は想像もつかない心理に基づいたビジョンだってのに具現もできない
肉眼じゃ見れないことでしょう
人は選択して生きていると活字の本は語るけど余儀なくされる出来事で成り立たせなくてはならないことがいっぱいある
大それたことを言うつもりはないけど必ずあるはずさ
絶対の恐れとか神話みたいな精神論をとなえたりはしない
もともとの感覚で囚われていようが暗黙のルールに従うのが生きてくことにも繋がるとも言える
要は結果次第、過程への執着はない、
分りやすいほど甘く危険なんだと実感するのは
過ぎてから?過ぎる前?
その時点で迫られてる
何から何まで
イヤーズエキストラ
意味はあるのか。
無いのかな。
優しいさなんて求めても相手に与えない限り自分には返ってこない
見返り希望者意味のない行為
自己満足のマイワールドに浸るアナザーワールド
掘り起こせばキリがない
他人を想う気持ちは覚悟が必要とする
大げさじゃないんだ言葉で表す一種の比喩
辛さを理解しようとすれば距離は離れてく
誰もいない世界を求めて放っておかれたいのにと贅沢を抱えて気休めばかり
何だか迷ってる
嫌な気持ちに限界を見て体重くして楽しいことも忘れて閉じ籠ることが得意になってる
良いとは言えない決して言えない
都合のさじ加減で大人と子供の二面性を使い分ける灰色な行動だよな
掘り起こせばキリがない
まだ存在しないディープゾーン
深く入り込んでる訳じゃなく
入り込もうとしてるだけ
きっと紛らわしたいだけなんだ。。。
門柱扉を無くした垣根の範囲も
知らず知らずのうちに先入観からか行き場さえ失ってしまうようだ
猫がそっと顔を洗い始めた、
雨に濡れてベソかいても知らないよと嘲笑ってることでしょう
高速の景色に窓側の席をゆったりと倒してみたり
日常には別々の観点や感受性が散らばっていて受け取ろうと
手を伸ばして
手を広げて
精一杯
クラシックに暖かみのある音源を目指してた頃とは
大分変わってきたステレオシステム、何チャン?サラウンド聴覚テストですオバ
深い精神論を掘り下げるような奥行きの耳鳴り
良好とは言えないスケールの広さにいくつになれば全部抱えきれる?
いつもいつも絶え間なく進化を続けてる大都市のデジタル移行や傾向
ナチュラルノームないつまでも翠な田舎の透明感や聡明感
どちらも生きてどちらも必要とする人は多いに決まってるし
だが今更、とも言わせない
日常には思想や概念で数式を並べて理数系の導きを出すくらいだ
だけど拘束を被った鎖に繋がれてる常日頃とも言えるだろうか
変わらないのは時間は流れてる。。。