私は来てくださったゲストの方との位置関係を
「患者と先生」とか
「クライアントと先生」というものにしていません。
何故なら、
私があなたの肉体を治すのでもなく
私があなたの魂を癒すわけではないからです。
自分のことを許したときに「癒し」はやってきます。
あなたが私の知らないことをたくさん知っているのと同じように
たまたま私があなたの知らない方法を知っているだけなのです。
ヒーリングを施すということでお金の「交換機能」は発生しますが
私はあなたより決して優秀ではありません。
お手伝いさせてください。
私は
あなたが肉体を離れるときまでに
自分の存在の素晴らしさ、美しさを
一度も感じないまま終わってほしくないと
願っています。
ご訪問してくださってありがとうございました。
愛を込めて![]()