何気なくすぎてテレビで見た内容は全く覚えていないのですが、
スパイスを混ぜて作るカレーが頭から離れなくなりまして。
夕飯はほぼ毎日カレー。
さすがに歯医者の前日は普通の物食べましたが。
無難にチキン
茄子とオクラ
水煮大豆と小松菜
今夜はほうれん草を仕込み中。
明日はかぼちゃがいけるかな?
などなど・・・
カレーに+サラダとおかずをあと一品くらい。
栄養が偏って不健康そうなんですが、元気です。
腹の立つ診察から2か月以上経過。
ちくちく傷んだ場所が、最近になってしこりっぽくなってきた気がする。
昨年度送られてきた市の無料検診の案内を引っ張り出し、通えそうな病院をチョイスし予約。
バスで1本+徒歩10分ほど・・・今日行ってきた次第。
完全予約制で、全く混雑はなし。
多少は検査に待ち時間が掛かったものの、マンモグラフィーとエコーを受ける。
エコーの検査で右胸が異常に時間が掛かるので、こりゃダメ(がん)だなと半分諦め。
最終な結論。
「マンモグラフィーは乳腺が濃すぎて真っ白で何も分かりません。」
「エコーで見る限り、両方に相当数の嚢胞があるので、一年後にはエコーだけでも再検査しておいた方が良いかも。」
病気でないことは非常にありがたい事だと思う。
でも、私の背中に「死ね!!!」と言い放った旦那はさぞ悔しがるんだろうなぁ。
今日の事は、黙っておこうと思う。
4月ごろ、歩くと右胸にちくちくと体の中から針が出てくるような痛みに2~3日襲われた。
ゴールデンウィーク前に、会社の近くで乳がん検診を行っている病院があるのを調べて行ってきた。
某市で市の検診を受け入れている、救急外来もある地元ではかなり大きな病院。
ちょうど外科の先生が乳腺専門医という事で受診してきたら・・・
体に一つ触れる訳でなく、初診の問診を見ただけで、
「それ、あばらにひびが入ってるからレントゲン取ってきて。」
レントゲンの画像を縦横斜めと眺めつつ・・・
「うーん、何にもないねぇ~。おかしいねぇ~。」
あまりにもしつこくレントゲンを眺める医師に、
「触ってもしこりっぽくはなってないんですけど・・・」と私がいうと、
「あ、そっち?僕、乳腺専門だから。」
の回答。
「まぁ、40歳超えてるし、一度検診受けておいてもいいんじゃない?検診いつにする?」
あまりにも上から目線と言うか、最初からの態度そのものに呆れて。
正直、こんなエロ河童に診てもらおうなんて気は更々なくなり、
「ゴールデンウィークを挟むので、連休開けてから電話で予約入れます。」
と伝え、二度と来るかと心に唱えながら早々に病院を後にした。