昨晩は暑くて、掃き出し窓も開けたまま寝入ってしまいました。
夜中
次女「ママ
ママ
」
隣に寝ている次女があわてたように私を起こした。
時計
を見ると、0時20分
次女「誰か…人がいる…」
次女「そっちにいっていい?
」
私「
…電気つけようか?」
とりあえず開けっ放しだった窓を閉め、
私「ど
どこにいたの?」
開いていた窓の辺りを指差すと、
次女「そこっていうか…こっちを見てるっていうか、見られてるみたいな…」
次女が指差したのは外じゃなく、枕元。しかも座っていらっしゃったようです
私「恐い感じ?」
次女「そういうんじゃなく、お空から神さまが見守ってるような…」
私「そ
そっかぁ…じゃあ寝よう」
冷房をつけ、二人でくっついて、タオルケットもしっかり掛けて寝た。
しばらくして…
次女「
手が
関ジャニ∞の手が
」
私「
なになに
」
次女「しびれる
手がしびれる
」
またこうこうと電気をつけ、夜は更けていきました。
今朝、家族みなにその話を報告していたら、次女に
「もうそのことは言わないで
」
と、はたかれました
今夜は窓を閉めて寝ます。
夜中

次女「ママ
ママ
」隣に寝ている次女があわてたように私を起こした。
時計
を見ると、0時20分次女「誰か…人がいる…」
次女「そっちにいっていい?

」私「

…電気つけようか?」とりあえず開けっ放しだった窓を閉め、
私「ど
どこにいたの?」開いていた窓の辺りを指差すと、
次女「そこっていうか…こっちを見てるっていうか、見られてるみたいな…」
次女が指差したのは外じゃなく、枕元。しかも座っていらっしゃったようです

私「恐い感じ?」
次女「そういうんじゃなく、お空から神さまが見守ってるような…」
私「そ
そっかぁ…じゃあ寝よう」冷房をつけ、二人でくっついて、タオルケットもしっかり掛けて寝た。
しばらくして…
次女「
手が
関ジャニ∞の手が
」私「
なになに
」次女「しびれる
手がしびれる
」またこうこうと電気をつけ、夜は更けていきました。
今朝、家族みなにその話を報告していたら、次女に
「もうそのことは言わないで
」と、はたかれました

今夜は窓を閉めて寝ます。
年に1度くらい…いや2、3度かな…
実の母と派手なけんかをする


今朝、派手なのをやってしまった


けんかの始まりは
「花が咲いたのを見たか?」
派手な言い争い&今回はいろんなモノも投げつけられた



モノを投げつけられたのは、初めてかもしれない。
手で避けたとこが、色が変わってただいま湿布中


