見ろ、これが我らが秋葉原の主力 | ~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

テーマ:

 

見た人もかなり多いと思いますが、

このブログでも改めて取り上げたいと思います。

 

 

中野郁海 と 永野芹佳 が博多にケンカ売ってます。

 

本人たちにはそういう意識はないんだと思いますけれど、やられた側から見れば、そりゃ面白くないに決まってます。

 

 

中野と永野。

 

これはもう、どちらが良いとかいう問題ではないです。

単に、好みの問題。

 

この身長差、この体格差。

それでこれが成り立つ、というレベル感。

 

以前、どこかで後藤萌咲を「高身長なのに全力で踊り過ぎ。劇場公演ではもっと周りとの調和を考えて」と批判する意見を見たことがありますが、

これを見れば、それは周りのレベルが低い故の見当違いであることがわかります。

 

身長差なんて関係ないのです。

いや、正しく言えば、大きく関係してきます。

でも、この芹佳を見てください。完全に郁海をキャッチアップしています。

 

そして、さらにこの動画に限って言うならば、

どちらかというと、ズレているのは郁海の方です。

曲のタイミングに合っているのは芹佳の方。郁海が早すぎる。

 

ステップの大きさでいえば、腕の振り方でいえば、芹佳の方が大きい。


でも、そんなのは些細な話ですよ。

 

自分の身体を生かして、スピードとパワー、キレで勝負しようとする中野郁海。

 

その中野と変わらぬ見栄えを作り出し、流れとビート感を強調した上で余韻を残す永野芹佳。

 

本当に、好みの問題。

やっぱり見栄えがするのは、郁海。

それでも、私は綺麗に線を引く芹佳が好き。

 

 

これを見たエイトのダンス番長、横山結衣は「なに手を抜いてるの?もっとできるでしょ?」と冷たく評したそうな。

 

 

もうすぐ、です。

 

もうすぐ、こんなレベル感、こんなポテンシャルのヤツらが秋葉原の主力して活動する日が訪れます。

 

今、面白いのは、NGTやSKEだけじゃねぇんだよ!(笑)

 

 

AKB48 を、ナメんなよ。(笑)

 

 

 

川合 圭介さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス