プロレスファンではないけど、感動してしまう話 | 耳鼻科医として、ときどき小児科医として

耳鼻科医として、ときどき小児科医として

以前にアメブロで書いていましたが、一時移籍し、再度ここに復活しました。専門の耳鼻咽喉科医としての記事を中心に、ときにサブスペシャリティな小児科診療のこともときに書いていきます。

 

 

高山善廣さん、日本を代表するプロレスラーだった。自分も名前は知っている。

 

7年前に頚髄損傷になり、車イス生活。その彼がリングに戻ってきたという話。

 

プロレスはもちろん、危ないスポーツである。鍛えられている体とはいえ、危険と隣り合わせであろう。

 

頚髄損傷の高山善廣さん、プロレスをやっていたことは決して後悔しなかったことだろう。