こんばんは、まえです。





今日は、前のブログで書いたように東進のセンター模試の成績をお見せしようと思います。





先に断っておきますが、今回に限っては皆さんが思っているような成績をお見せすることはできません。申し訳ない。





どういことかというと、まずは論より証拠。ご覧下さい笑






 





反省すべき点はたくさんありますが、
あれ、英語の筆記……






はい笑
センター模試の英語筆記は結果的にサボってしまいました。




以下、言い訳タイムです笑





配った受験票に書かれてあるのと違う時間割で模試やるんじゃねえ!笑笑






本来の時間割はセンター本試験にのっとったものだったはずが、自分の校舎では変則的な時間割で開催されていました笑




「理系だから地歴は2時間目(9時45分)から受ければいいかな〜」とか思って校舎に向かう(9時20分頃)と、何ともう英語の筆記が始まっていたんです!校舎の開催時間割だと、1時間目は9時の英語からになっていました……






校舎の事務の方にそんなこと聞かされていませんと抗議しても、
困った顔で「時間割の掲示見てないの?」と言われちゃいました。






掲示?

そんなのなかっ…









あるやんけ!




なるほど……

完璧に俺が悪い……

開いた口が塞がらない……





大人しく引き下がりリスニングからセンター模試を受験することにしました笑





もうこの時点で判定が出ないのは確定なので帰宅しようかとも考えたのですが、それは何かに負けた気がするので意地を張って最後まで受けてやりました笑





この体験のおかけで得られた教訓が1つ。





自分の受ける試験のことはしっかりと調べてお
こう!




ということです。
当たり前でしたね笑笑

次からはこんなことが二度と起こらないように気をつけます。

ちなみに判定はやはり全部Zでした。
判定不能ってことですね…







さて、次は科目毎の振り返りです。


明らかに事故っているのが1科目、しれっとやばいのが2科目ありますね。


前者は化学。後者は国語と1Aですね。


日本史B?って科目は分かりません笑笑
もう一度覚え直す必要がありそうですが今の時点では、日本史についてはそれくらいですね。






化学。
全体的にミスが多すぎました。
計算ミスから始まるあらゆる種類のミスをしたと思います。
ミスを犯さないための工夫は必要ですが、やはりもう高2の頃のころの貯金は尽きてしまったようであることを痛感しました。
腹を括ってもう一度真正面から化学に向き合わなければなりません。元々は好きな科目だったから多少は頑張れます。死ぬ気でやります。






1A。
データの分析に時間を使いすぎて全ての問題に触れることが出来ませんでした。ただ、今の時期からセンターやるのはナンセンスなので直前期にしっかりと調整しようと思います。昨年もそれで間に合ったので大丈夫でしょう。






国語。
評論と古文で点数を落としたのが痛いですね。できるだけ古文漢文での失点は最小限に抑えて、それぞれ50点近くとりたいですし、評論に関しては、二次対策をそれなりにやっていたので50点を取ることが当たり前だったので本番までにしっかりと調整しようと思います。






全ての科目のセンター対策については、定期的に模試を受験しながら調整を重ねて、年明けから一気に過去問をやるという方法を取ろうと思っています。現役の頃はそれでまあまあな結果が出せたので心配はしていません。






さて、今日はこの辺で。
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10-3-2019   絶対、東大に合格する。