“幸せ”とは何か? | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“場所”に対する言葉として思い付くものとなると、やはり“幸せ”が一番近い気がします。

 

改めて思い返すと、私は“幸せ”を感じた事は有るのですが、「その意味を深く理解している」とは言い難いです。

 

なので、これを機に「“幸せ”とは何か?」を突き詰めてみようと思います。

 

“お金”を持っても不幸だったり、不幸な“愛”は存在し得る事を考えると、「“幸せ”はそれらを包括すると考えても良い」と思います。

 

「“幸せ”は“お金”と“愛”の完全上位互換であり、“幸せ”を知れば“お金”と“愛”を同時に、かつ好ましい形で得られる」という前提で模索してみます。

 

 

 

“幸せ”という言葉を私の内に投げ掛けてみますと、これまた何とも言えません。

 

「何度も関心を持って投げ掛け続ければ、何かしらの反応は引き出せるかも知れない」と思うに留まる程度です。

 

私は“幸せ”だと思っているので、「“幸せ”を理解したい」という意思を以て繰り返し投げ掛け続けたいと思います。

 

こうしてブログを書きながらも、私の中ではそれが行われています。

 

そして、繰り返す度に少しずつ「やっぱり“幸せ”だよな」という確信度合いが強くなっている気がします。

 

しばらく続けてみましょう。