16日!!!!
いよいよ手術(>_<)
ヘソ周辺の中(腫れてた原因)
にある悪い物を取ります!


朝早くからいろいろ準備して
胃腸の中の物?全部出して←
点滴刺して、手術着に着替えて…

いざ出発(;∇;)/~~
午前8時

手術室まで運ばれ~
ママとバイバイして
ちょっと泣きそうになり~
手術室ついたら先生に囲まれる

手術台に乗って裸にタオルかけられ
『麻酔かけますよ~』
の声と同時に体がズーーーんと
重くなって目が重くなる

医者『何かスポーツやってるの(^^)?』
自分『ダンスを…』
医者『じゃあおヘソ大事だねぇ(笑)』
ここで意識が無くなり
目が覚めた時には手術は終わっていた

目が覚めた瞬間、ヘソに激痛!!!!!!!!!!
痛みどめを打ってもらって意識なくなってチーン…

起きたらもう夜。
ママが手ずっと握っててくれてた(T_T)
そしていっぱい写メ撮られた(笑)



グロ~~~~~~~い
取り出した物も
思ってた以上にデカイ!!!
お腹の中で破裂してたそうです



こんなヘソで生きていけるのだろうか…



トイレ行くのも辛かった
夜中に目覚めるし
熱出たし吐き気ハンパないし

永遠に眠りたいと思いました
14・15日はちょっと検査しただけで
かなり暇ちゃんでした(^^)

でも寝てばっかりで読書も何もできず(*_*)チーン

皆様からいただいたメールに
涙を浮かべつつ返信してました。
みんなの優しさが嬉しすぎてもう…(;_;)
まじありがとう!!!!!!
めっちゃ元気もらえた♪

入院前に借りたDVDも見てた☆
『漫才ギャング』は面白すぎて
笑いこらえるの大変だった(笑)


市民病院はキレイで非常に良い(≧∇≦)
看護師さんたちも美人ばっかり!
みんなめっちゃ優しいし!
私のみすぼらしい姿、恥ずかしかった~(´⌒`)


まあこんな感じで1・2日目は過ぎていきました。
11月入ってからヘソに異常が起き始め
ヘソ周辺がパンパンに張って激痛と発熱
やっと病院行って
薬と痛み止で過ごす
制服着れなくなりジャージ生活


病名?は
尿膜管遺残(尿膜管のう胞)


11月19日にこのままでは危ない
ということで
病院でヘソを切って中の膿を出してもらった
痛すぎて泣く
血と膿がドッパドパ(*_*)

次の日ダンス発表会
母に嘘をついて半泣きで出演
帰ってからチーン
血と膿まみれ
怒られる
出たことに後悔はない!!!

次の日学校早退し、1週間休む

この頃のヘソは人のヘソとわ思えなかった(・_・)

それから回復へ~

からの今に至る