費用対効果 | 古今亭志ん輔 日々是凡日

費用対効果

6時30分 起床。やはり早めの晩飯に限る。

8時10分 朝食。

8時30分 諸所にお便り。

9時 明日からの支度。

9時30分 漢薬の整理。

10時15分 9月16日日本橋亭「気軽に志ん輔」のプログラムを作る。なんだか動きっぱなしだなぁ。

11時 机上の整理をしようとしたら始が来たので掃除は他の所を頼んだ。

12時 チゴイネルワイゼンを聴きながら「気軽に志ん輔」のプログラムを切って折る。こんな時この曲はいいかも知れない。その間、始はホコリになった居間の掃除。終わったら昼飯にでも行くとするか。

12時35分 終了。

13時15分 来たのはお馴染み中華の「鍋家」かみさんは豚肉とピーマンの細切り炒め定食780円、私はワンタン麺780円、始はエビチリの定食800円。別に始が高いのを頼んだということではなくこの店の値段設定が量に比べてとても安いということである。食べきれるかどうかは別問題だが・・。

14時20分 始と別れ帰宅してお茶を飲みながら寝てしまった。

16時30分 外の空気を吸いに新宿まで。

17時 方向転換して中野のカラオケに来た。なんだかんだといってもカラオケがイイかな?で「猫忠」書き直し。

19時20分 カラオケを出て家族と「大将」で待ち合わせ。