にぎわい座 | 古今亭志ん輔 日々是凡日

にぎわい座

7時30分 起床。Googleドライブ画像整理。

8時45分 朝食。

9時20分 着物を畳む。

10時 声馴らし。

10時30分 ちょっと早いが家にいるより向こうでゆったりしようと「志ん輔三昧」のにぎわい座へ。

11時 湘南新宿ライン発車。

11時40分 踏切に入った人がいたらしく停車するも2分遅れで横浜到着。

12時 こんなに早く楽屋入りしたのは初めて。荷物を置いてかみさんと昼飯へ。「尾島」でかみさんはアボカドバーガー、私はロコモコプレート。

13時 再度楽屋入りすると今日の助演を頼んだ浪曲のはる乃さんが曲師で大先輩の沢村豊子師匠と合わせていたのでご挨拶に伺った。三味線のはるさんもいたから丁度いいということもないが今日の出囃子を決めることにした「なんかさぁ、こう一つ聴いただけで不気味なのないかな?」「実はですね・・」こんなことになろうかと調べておいてくれたのだろう「こんなのが・・」すぐに気に入って前座の乃ゝ香に太鼓の叩き方を教えた。そこに会場のスタッフTさんが来て「はる乃さんのご両親がご挨拶に」それならと楽屋へ。

13時30分 一番太鼓。

14時 開演「十徳」乃ゝ香「もう半分」志ん輔  仲入り「楽満寺」はる乃「子別れ -通し-」志ん輔

16時15分 終演。勿論打上げ。

26時20分 かみさんは居間の机で突っ伏し、私はズボンを片足脱ごうとしながら口を開け煌々たる灯りの下壊滅状況を把握しつつベッドへ。