憧れ病…

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またまた昔話し…

ど田舎暮らしの学生時代、P.Cもスマホも勿論ない30数年前
 情報はテレビ📺と深夜ラジオ📻…『夕陽ヶ丘の総理大臣』(わかる人おりますかぁデレデレ?)の高校生活に憧れ(アホか…)夢いっぱいの高校生になり…ちゃうなぁ🙄

虚しさに襲われ、、コンサートに行き、そこで黄色い声だして閉塞感を晴らしていた。

田舎もんの憧れ病は、治らず、短大時代は深夜ラジオで聴いてた、芸能人の大学時代の生活…合コン!お酒🥃、ディスコ(古っ)で遊び…
バイトもレコード店(古っ)ブティックの店員、ゴルフ場の受付、ホテルの珈琲ハウスで働いた。

その中で学んだ…確かレコード店で働いてたとき、少〜しだけ有名なバンドメンバーと飲み会🍻に行った、「〇〇を送るよ!絶対」と言われ田舎もんの純な私は、物凄く信じ…待っていた。

そんなもんは軽々裏切られた。。

芸能人は『平気で嘘をつく』


ホテルの珈琲ハウスで働いてたときは(35年前当時)
朝からマダムが本片手にモーニングから珈琲のおかわりを、繰り返し3時間おられる。

えーポーンそんな優雅な暮らしがあるなんて
わ、私初めて知ったんです。
うちの両親は、休みの日も身を粉にして働いて、ゆっくりするのは、夕ご飯を食べた後のみだったので心底驚き‼️憧れました。。びっくりラブ


働きだしても、田舎もんは憧れのブランド物に身を包み。宝石を身につけ、パーティで着飾り、見栄を張って生きてました。


でも、憧れを現実にしても、何か虚しい


もう…物はいらん😔😔😔


そんな頃、職人の実家のダンナと知り合い



        キョーレツに憧れ…






現実になると、、なんか違う…チーンチーンチーン



と、ゆう何にも満足できない自分がおります。




充実感持続するものってあるんかな?

探し続けるしかないんかな?