『ちょっと一杯のはずだったのに』                     
        
 志駕 晃 (著)
¥680 宝島社文庫

内容(「BOOK」データベースより)
秋葉原FMの人気パーソナリティの西園寺沙也加が
殺された。彼女に最後に会ったのは、ラジオ
ディレクターで沙也加の恋人でもある矢嶋直弥
だった。死体の首には、矢嶋が沙也加から貰った
ものと同じネクタイが巻かれており、警察は矢嶋を
疑う。矢嶋は否定するも、泥酔して記憶がない。
さらに殺害トリックを暴けない警察からは「お前が
作った密室現場の謎を解け!」と迫られ…。

 



<こんな人におすすめ>
飲みすぎて記憶を失くした経験がある
密室ミステリが好き
志駕 晃のファン

 

ちょっと一杯のはずだったのに (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)

 

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