『肉体の学校』 

三島 由紀夫 (著) ¥670

ちくま文庫
 
裕福で自由な生活を謳歌している三人の離婚成金。
映画や服飾の批評家、レストランのオーナー、
ブティックの経営者と、それぞれ仕事もこなしつつ、
月に一回の例会“年増園”の話題はもっぱら男の品定め。
そのうち一人元貴族の妙子がニヒルで美形の
ゲイ・ボーイに心底惚れこんだ…。三島由紀夫の女性観、
恋愛観そして恋のかけひきとは?

 



<こんな人におすすめ>
自立した女性の恋愛物語を読みたい
身分違いな男女の恋愛模様に興味がある
三島 由紀夫のファン

 

 

 

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