昨日は(眠かったから)翌日が忙しいので、当初1本でパチンコとパチスロの負けた機種を書こうと思いましたが、分ける事になりました。

ちゃちゃっと行きまっしょい☆



第3位 CR偽物語 ETE

-35,660円。

ぶっちゃけほとんど打ってないんだけど…画像は青保留で当たったから撮ったんだと思う。 ちなみに199ver.の方ね。

珍しい画像がほとんどないからつまりそういう事ですね。 スペックはあの藤商事の名機〝CR萌え萌え大戦争〟をリスペクトした当たれば必ずSTという新基準王道ST機。 ただ前作の化物語がスマッシュヒットしたからかそれなりの導入数もあり扱いも期待したけど、あまりに無難過ぎるスペックで店も開けずにほとんど終わっちゃいましたね。

というかヒットしたのは甘デジであってミドルは速攻消えたね!

僕もあまり回る台に巡り会えず、ほとんど打たずじまいだったんですが、

特図2で十数回は当ててるのに16R引いた事ないんですよね。

そらそんなに打ってないのにそこそこ負けるわ。



第2位 CRネギま!ZZ-Y

-59,500円。

なんかこの画像の古菲ちょっとポプテピピック感ない?

2017年に出た256ver.のライトミドル版。 256と同じ1種2種混合機で初回ラッシュ突入率は50%とここまでは同じなんですが、最大の違いは出玉重視だった256と違いこちらは継続率に趣を置いてます。

スペックと版権で非常に楽しみにしてましたが、初打ち以降打てども、打てども50%の壁が超えれず12連単辺りでそっと引退を決意しました。



第1位 CRF戦姫絶唱シンフォギア

-178,900円。

おめでとうございます。 他を寄せ付けない圧倒的な負け額で2年連続最負け機種を受賞しました。
※2017年は-128,000円。

ここまでくるともはやスペックが間違ってるんじゃないかって勘繰りたくなるレベルで勝てない。 好きだからこそ妥協せず回る台を打ってきましたが、まーじで勝てずじまいでしたね。 甘デジが出たので2019年はこのランキングでは大人しくしててほしいと思うばかりです。


 
というわけで、収支アプリを使い始めてから機種事の収支が正確に分かるようになったのでこの手の記事を書き始めましたが、本当極端に結果が出ますね(笑)。 シンフォギアだけ明らかに負け額がおかしいレベルですし。

昔からライトミドルスペックってやたら下振れする事が多いんですが、ここまで上昇しない機種は初めてかも知れません。

…と言っても今まで機種ごとにちゃんと収支を出てたわけではないので、案外自分で勝ってると思ってる機種も実はすごい負け越してる! なんて事もあるかもしれませんけどね(笑)。

ちょっと時期がずれた記事でしたが、読んでくれた方々ありがとうございます。 次回以降はもうちょっとまともなブログにします(笑)。