前日に
『この週数で回ったってことは、またいつ回るかわからない。頭下のうちに、誘発して産みましょう!』
と言われ、次の日の5月18日。
旦那は会社休んでもらい
(元々ゆき坊の保育園の面談があり、その関係で元々休みを取っていた。←面談は、事情が事情なので、『また後日』となった)
朝、私と旦那2人でゆき坊を保育園へ送り
自宅へ帰宅後、旦那とタクシーで病院へ行きました。
8:45病院到着。
何だかんだ準備したり、浣腸されたり、
赤ちゃんの心拍測るヤツつけたり、
(因みに、この時心配で『心臓の位置的に“ 頭下”になってますか?』と助産師さんに尋ねたら、
『大丈夫!ちゃんと頭下だよ~
』と言われ、
(*´꒳`*)ホッとしました(笑))
緊張で吐いたりしながら
9:15 陣痛促進剤の点滴開始。
因みに、やっぱり今回も旦那には付き添いを頼んでしまいました(^^;
私、チキンなので・・・・・・




ゆき坊(1人目)出産のとき、私は立ち会ってもらおう!とか、何にも考えてなくて(^^;
よく、雑誌とかに『陣痛の乗り切り方』とか『陣痛はどんな痛み?』とかあるじゃないですか。
そうゆうの、読むことが恐かったとか、読んだら恐くなるから。とかじゃなくって、単純に
“十何時間か、ものすごく痛い思いをするけど、乗り切れば、赤ちゃんに会える。なら頑張れる 
”
・・・くらいでしか考えてなくて
(陣痛をなめてた。よって対策はなし(笑))
実際経験して思ったのは、
(これから、出産する方、恐いイメージ与えたらごめんなさい
)
人によって痛みは違うかもしれないけれど、私の場合
ハンマーで腰をバンバン叩かれて
破壊されている
そんな感じの痛みでした((((;゜Д゜)))
ゆき坊のとき、たまたま夜に旦那が帰宅したタイミングで陣痛が始まり、そのまま一緒に病院へ付き添ってもらった為(旦那は、そのまま次の日会社休んでくれた)
陣痛の間隔が短くなり、痛みも本格化したときに腰をさすってもらえました(^_^;
あの痛みを思い出すと、やっぱり旦那のサポート力、必須
((((;゜Д゜)))
って思ったので、今回も最初から最後までサポート要請(笑)
1時間くらいで、割といい陣痛(←助産師さん曰く)がきました。(旦那のサポートまだ必要なし)
まだ、耐えられるなぁ~くらいで、11時になり、お昼も届けられました。
タコのマリネ
てんこ盛りのサラダ
ヨーグルト・・・メインは鴨南蛮
とっても美味しそうだったけど、
食べたらまた吐くな。と思ったので、持参したウィダーインを飲み、昼食の鴨南蛮は、旦那が『うまっ(*゚∀゚*)
』を連発しながら、食べてもらいました(笑)
後々、この判断が多分正解だったことをこの時の私はまだ知らない。
続きます。